成長できる環境とは?

こんにちは、

コーヒーは圧倒的にブラック派の秋山です。

 

ここ数日間で、秋の訪れを感じるような天候が続いておりますが、

みなさん、いかがお過ごしでしょうか?

 

風もだんだんと冷たくなってきて、

エアコンはもういらない、という方が増えていると思います。

湘南は一昨日、そして昨日と、

夏が帰ってきたような最高の天気でした。

この2日間、私は水着一枚でサーフィンをしていたので、

顔も体も、日焼けでこんがりと焼けました(笑)

 

もはや、日焼け止めも効きません。

どこかでお会いした時は、肌の黒さに関してはご容赦ください(笑)

 

ちなみに柳田厚志さんも、

明日は九十九里でトライアスロンに出場されるようです。しかしー

 

台風が近づいていますから、

無事に大会が開催出来るのかが心配ですが、

皆さんもお気をつけください。

 

さてー

 

今回は、私たちスタッフだけが知っている

柳田厚志さんの性格について、再びお伝えします。

 

一般的に、皆さんが知っている姿は、

数々の伝説のプロジェクトを成功に導いている

『天才プロデューサー・柳田厚志』だと思います。

 

そして!!!

 

柳田さんは、部下や周りの人も成長させる天才でもあるのです。

 

私たちが日頃、様々な業務を行っていて、

柳田さんは、『任せるよ』 『頼むよ』 と言う言葉を口にします。

 

柳田さんは、言葉匠に操る

天才コピーライターでもあるのですが、

そういった短い一言に多くの意味が込められているのは間違いありません(笑)

 

しかしー

 

この『人に任せる』こと自体、

人を信頼していなければ、できないことですよね。

 

ということはつまり、

任せる人、任せられる人にも責任が伴います。

 

そして任せる人は、

失敗の可能性も承知しなければなりません。

 

ですが、こういった良いプレッシャーがある場所は、

上司も部下も成長できる環境とも言えるのです。

 

実は、失敗の可能性を受け入れるということは、

『失敗が許される=思い切りチャレンジができる』

という環境に繋がっていきます。

 

あえて、 手取り足とり教えないことが、

思考能力の成長にも繋がっていきます。

 

どういうことかというと、

情報をあえて全て伝えないことで,

まずは手段、方法、解決法を考え始めます。 そしてー

 

自ら動き、考え、反省し、改善することで

だんだんと自信が付き、頭の回転が速くなります。

 

最終的に、思考能力が高まり、いままでの経験やデータを元に、

『どうしたらいいのか?』 『何をすべきか?』

といった解決法にたどり着くまでのスピードが速くなるのです。

 

経験が多ければ多いほど、 深ければ深いほど、

脳のキャパシティーが増え、そのスピードは段々と加速していきます。

 

この一連の流れが、人が成長できる環境ではないでしょうか。

 

柳田厚志さんは、この環境をチアーズに取り入れています。

私も時々『任せるよ』と言われて、 何回か戸惑ったことがありますが、

現在では、 自分で考え,実行する習慣がついてきたと、

日々の任される仕事で、感じるようになりました。

(もちろんまだまだ未熟ですが^^;)

 

みなさんも、

社内の人間関係や環境作りに 目を向けてみてはいかがでしょうか?

柳田流・プロデューサーの極意 その弐

こんにちは、

チアーズの修行僧、秋山です(笑)

 

そろそろ、夏ともお別れをする時期が近づいてきました。

みなさん、夏らしいことは出来ましたか?

 

湘南も8/31に、海の家や浜辺でのイベント等が終了し、

昨日の様子と違って、今朝の浜辺は少しだけ閑散としていました。

夏が過ぎ去ってしまうのも、なんだか寂しい気がしますが、

海はどんな時も、私の心を癒してくれます。

 

「夏は一瞬」と、世間一般では言われていますが、

私の心の中では、夏はまだ終わっていませんから^^

 

今年も残り4ヶ月ですね。今年の終わりには、

「今年も充実した一年だった!」と、胸を張って言えるように、

まだまだやり残していること、 成し遂げたいこと、 やりたいこと、

すべて叶えた自分を意識して、全部やってしまいましょう!

 

今日は、前回に続いて、柳田厚志さんが伝授する、

「柳田流・プロデューサーの極意」をお伝えしていこうと思います。

 

前回の投稿では、

柳田厚志さんが考えるプロデューサーの定義を、万遍なく、

お伝えさせていただきました。(悪用厳禁デス^^;)

 

柳田流・プロデューサーの極意を通して、

コンテンツの魅力を最高レベルに引き出し、

彼の器の大きさや多くのファンの存在、

なぜ彼は、多くの人々から愛されるのか。

その全貌が、お分かりいただけたと思います。

 

まだご覧になっていない方はこちら↓↓↓

→ http://gerritburke.net/producing ‎

 

今回も、「柳田流・プロデューサーの極意」の中から、

プロデューサーという職業にとって、

とてもとても大切な要素を、

特別に、お伝えしていく訳ですが、

中でも、私たちがコンテンツをプロデュースする上で、

絶対に欠かすことのできないものが存在します。

 

実はこのポジションが、

コンテンツとお客さんを繋ぐためには、

無くてはならない存在なのです。それは・・・

 

「ナビゲーター」

 

という存在です。

ナビゲーターとは、私たちがプロデュースをする際に、

コンテンツと、それをお届けするお客さんを繋ぐ、

いわば、架け橋のような存在です。

 

しかし!!!

 

架け橋とはいえども、パイプの役割だけを果たすのではなく、

お客さんの立場を考えて寄り添うこと、つまりー

 

「お客さんのリーダー」なのです。

 

お客さんの代表者として、

お客さんの立場になって、

お客さんの悩みを解決していく。

 

この役割無くして、プロデューサーを語ることはできません。

 

柳田厚志さんも、プロデューサー兼ナビゲーターとして、

世の中に大きな価値を残し、世の中に喜ばれ、

数々のプロジェクトを大成功に導いています。

 

それは紛れもなく、

お客さんの立場を一番理解している、

ナビゲーターが存在しているからこその大成功と言えるんですね。

 

しかも、

この大成功というのは、

このコンテンツに関わる先生や講師、チームスタッフ、

そして、お客さんの未来を含めて大成功ということです^^

 

実は、コンテンツプロデュースという業界で、

ナビゲーターというポジションを確立させたのも、

柳田厚志さんと言われています。(本人もおっしゃっていました)

 

ただ、

一方的にセールスをかける競合が多いこの業界で、

ここまで誠実に、お客様目線を持って仕事をしている人は

本当に、ごく少数でしょう。

 

ですから、

多くの人に愛されるプロデューサーとして、大活躍されているわけです^^

 

今日の投稿をまとめると、ナビゲーターとは・・・

 

・お客さんの代表、リーダーである。

・コンテンツとを繋ぐ架け橋である。

・お客さんのことを第一に考える存在

 

ということでした。

 

ついつい熱が入ってしまいました^^;

これからも、彼と私たちチアーズの活躍に期待ですね!

 

長文となってしまいましたが、

最後までお読みいただき、ありがとうございます!

柳田厚志の人柄

 

こんにちは、

チアーズスタッフの秋山です。

 

 

梅雨もようやくあけまして、

最近は、毎日のように猛暑日が続いていますね。^^;

 

 

嬉しいことに、今年の梅雨はいつもと違って、

雨があまり降らなかったような感じがします。

 

 

私はというと、雨の日も関係なしに、

がっつりサーフィンを練習していました。

 

 

この時期の湘南の水温は、

海水パンツ一枚で入れるほど温かいので、

体が動きやすく、波乗りが本当に、気持ちいいんです。

 

 

あと二ヶ月もすれば、クラゲが出始めるので注意が必要ですが。^^;

 

 

でも、外を少し歩くだけで

汗が止まらないような天気が、今後も続くとの予報です。

こまめに水分補給を取りつつ、

食事のバランスはしっかり整えましょう!

 

 

さてー

 

 

今日は、ここ最近で私が感じた、

『柳田厚志さんの人柄』について、

お話ししたいと思います。

 

 

この情報は、一般的に公表されておりませんでしたが、

私は皆さんに、彼の魅力について

もっともっと知っていただきたいので、

特別に、彼の全貌をここで明かしたいと思います。

(悪用はダメですよ^^)

 

 

柳田厚志さんを一言で言うならば、

『人を巻き込む天才』

 

だと、私は感じています。

 

 

どういうことかというと、

この人と一緒にいると、

夢を見れるような気がするのです。

 

 

これは私の叶えたいライフスタイルを,

すでに厚志さんが実現させているから、という可能性もありますが、

 

 

彼の考え方や人柄が、

自分だけでなく、彼の周りの人にも、

とても良い影響を及ぼしていると感じました。

 

 

「幸せが伝染する」

という表現が、一番納得するかもしれません。

 

 

また、打ち合わせ後や、仕事終わりの別れ際に、

柳田厚志さんは必ず、こう伝えてくれます。

 

 

『お前なら出来る』

『これからも頼むよ』

『期待しているからね』

 

 

彼が私のツボを見抜いているからなのか、

まだわからないんですが、

(ちなみに期待されたり、褒められると嬉しいタイプです^^;)

 

 

会社のため、柳田厚志さんのため、そしてー

自分の人生のためにも、

 

 

もっともっと頑張ろうって、

モチベーションが引き上げられるのです。

 

 

信頼されたり、期待されると嬉しくない、

と思う人は、 少ないはずですよね。

 

 

あなたも、いや、人間誰しも、

他人から信頼・期待されることって

絶対嬉しいはずなんです。

 

 

もちろん、そういった言葉を発している人間が

周りから信頼を得ている、器の大きい人柄の持ち主であることは

言うまでもありません。

 

 

ですから、柳田厚志さんは

「人を巻き込む天才」

であると思ったのです。

 

 

また、彼は目の前にいる人の”いい所”をしっかりと褒めます。

それを、ただ頭の中に留めておくのではなく、

 

 

『ちゃんと言葉にして相手に伝える』

 

 

そうすると、その場や雰囲気に

とても心地いい空間の流れが出来あがります。

 

 

彼のこの人柄が、

みんなを味方に付ける、 自分のファンにする、そして、

周りの人から愛される秘訣だと、私は確信しました。

 

 

プロデューサーというのは肩書きではありますが、

一番大切なのは、やっぱり・・・

”人”に尽きますよね。

 

 

仕事上の付き合いだけではなく、

普段のコミュニケーションの習慣が、

相手を自分のファンにして、たくさんの人から愛される、

柳田厚志という人間を創っているわけです。

 

 

普段の習慣から、 プロデューサーへの道が始まっていると思うと、

目の前の人とのコミュニケーションに対する

意識が変わってきますよね。

 

 

人の長所を褒める、期待、信頼する。

 

 

私も今日から、日頃の生活で実践してきたいと思います^^

コピーライティングで大切な、たった1つのこと

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です。

 

 

ここ連日、少し外を出歩いただけで、

汗がジワーっと出てくるような天気が続いておりますが、

皆さんの体調はお代わりありませんでしょうか?

 

 

最近一歩づつですが、

会社でもお仕事を振ってもらえるようになり、

日々、業務に対して責任感も伴いながら、

自分の可能性に対してワクワクもしています^^

 

 

「お前ならできる!」

 

 

セカフザでもおなじみ、柳田厚志さんの決め台詞です。

この語録が書かれたシールをパソコンに貼って、

私もモチベーションもあげております^^

 

 

さてー

 

 

今回のスタッフダイアリーですが、

天才プロデューサー柳田厚志において、

これを無くしては語れないものがあります。それはー

 

『コピーライティング』

なんですね。

 

特に!!!

 

柳田厚志さんのコピーライティングは、

『最強のラブレター』とも言われ、

文章を見た人が、行動せずにはいられないくらい、

超強力なラブレターになっております。

 

 

超強力というのは、その文章の中にぎっしりと、

心の想いが凝縮されている、ということです。

 

 

皆さんも、日々の生活されている中で、

一方的に、商品や売り手の思いを伝えるだけ伝えてたり、

お客さんも煽るような、

広告やプロモーションを見かけますよね。でもー

 

 

柳田厚志さんは全く違います。

そもそも、立っている土俵が、その人たちと違うんです。

 

 

もし、初めてあなたが文章を読んだ時に

『この人、今の私のこと、全部知っている!』と、

会ったこともないのに、こんな感覚を覚えるでしょう。

 

 

それは、ただのコピーライティングではなく、

『あなたのその気持ち、とてもわかります。』 というような、

 

 

相手の心に寄り添った想いが込められた、

”ラブレター”だからなんです。

 

 

最近、新しいプロジェクトで、ありがたいことに

メールを書かせていただく機会をいただきました!(拍手〜!)

 

 

そこで、今まで全くと言っていいほど

ちゃんとした文章を書いた経験がない私に、

文章を書く上で、想いを伝える上で

社長は、一番大切なことを教えてくれました。それは・・・

 

 

『誰に向けて書いているのか?』

 

 

ということなんです。

 

 

自分の想いや商品を伝えたい時に、

この考えを必ずイメージしなくてはなりません。

 

 

文章で伝える事は、想いを伝える”手段”に過ぎませんが、

画面の向こう側にいるのは紛れもなく、

 

 

”人”

なので、その人が今、

 

 

どんな気持ちを持っているのか、

どのような環境・状況いるのか、

その人の悩みや、苦しんでいることとはなにか、

何を解決したいと思っているのか、

 

 

その人に立場になりきって、

そのためにどんな文章を書くべきかを、

読み手・書き手の立場を行ったり来たりして、

感じ取ることが大切なんだと、教えてくれました。

 

 

私も、文章を書き終えて、

『よし!やっと書き終わった!』と、

固まった体を伸ばしながら、原稿を提出しました。

 

 

そしてその後、チアーズのスタッフに質問されました。

「提出ありがとう。

ちなみにこれは誰をイメージして書いたのかな?」

 

 

私はというと・・・

 

 

「はい、これは〜の人たちが〜という状況なのd、、、あれ?」

 

 

ここで私はやっと気付きました。

文章を見返すと、相手の気持ちを汲み取っていない、

一方通行のようなプレッシャーのある文章に変わっていた、

ということがありました。(原稿提出後に書き直しました^^;)

 

 

なので、

常に相手の立場を考えて丁寧に書く、

ということを常に念頭に置きながら、

相手に寄り添ったラブレターを書くことが大事なわけです。

 

 

あなたが文章を書くときには、

常に思い返してみてくださいね。

 

『誰に向けて書いているのか?』

ですよ^^

なんのために働くのか?

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です!

早いことに、6月も中旬に入りました。

 

会社も、新入社員も、 研修等で

未来を担う社員のために

両者共々、奮闘しているようですね。

 

大変忙しい時期かと思いますが

入社して時の、あの新鮮な気持ちを忘れず

高みを目指して欲しいものです。 ですが、

 

入社してから3年以内に退職をしてしまう人が、

新社会人の3人に1人もいるんです。

 

 

入社前に自分と、入社後の自分を比較したときに

いま関わっている仕事に対して、

心からやりがいを感じることができない。

 

こういったズレが生じてしまうことで

これから飛躍する可能性を、自ら摘んでしまうんですね。でも、

 

ここには本人も気づくことができない

根本的な問題もあるんです。

 

「働くこと」よりも大切な事。

 

柳田厚志さんが、ビジネスにおいて最も大切にしている

『想い』であり、

いつもいつも、私にも教えてくださります^^

 

その度に、私も自分の心に自問するのです。

 

ここで、 忙しい時の自分を、一度イメージしてみてください^^

・・・

どんな自分を想像しましたか??

業務に追われて、

スケジュールもびっしり詰まっていて、

寝食を忘れて、

バタバタと多忙なイメージをしませんでしたか?

 

忙しい時というのは周りが見えなくなってしまいます。

「忙しい」という漢字は

「心」を「亡くす」と書きます。

 

心の余裕がない時こそ立ち止まって、

・どこを目指しているのか

・現在地はどこなのか

・目指すべきビジョンに向かっているのか

周りが見えていない時こそ、

人生の地図を、確認することが大切なんです。そして、

先ほどお伝えした、一番大切な事は

 

『何のために働いているのか』

 

という問いなんです。

 

柳田厚志さんは、そして私達チアーズは

学校では教えてくれないけれど

幸せな人生に必要なライフスキルを教える教育事業プロジェクトを通して

「人生がより良く変わるきっかけ」を提供しています。

1つ1つのプロジェクトによって、

1人でも多くの人が理想の人生を歩まれていき

社会と地球への貢献に繋げていくことが私達のミッションです。 そして、

 

チアーズの各スタッフが、これを自分のミッションとして

日々、活動しております。

自らの『あり方』無くして『働く』は語れません。

このミッションこそが、私達の働く目的であり

株式会社チアーズの『あり方』なのです。

 

お金だけを求めても、楽さを追求しても、

それが見えなくなってしまった時、

 

「あれ、私はなんで働いているんだっけ?」

 

と、思う瞬間が必ずやってきます。

これが、新社会人のみならず、たくさんの人に見られる瞬間なのです。

 

・自分の本音にフタをしながら働いている人

・仕事のやりがいを楽しみながら働いている人

 

この2人の差はなんでしょう? その答えは、

 

『自分の心の中に、働く目的やあり方があるか、否か』なのです。

 

そして、

その差は、外見の表情やイキイキとした雰囲気となって現れてきます。

 

『なぜ働くのか?』

 

日々のライフワークでいつでも原点に振り返れるように

あなたの心の『あり方』を定めておく事をオススメします^^

ロールモデル=夢実現

 

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です^^

 

つい最近ですが日本が梅雨入りをした、と発表されましたね。

昨日も一昨日も、若干雨が降りましたが

サーフィンには全く影響はありません。

 

海に入ってしまうので どっちにしろ、濡れてしまうんですね(笑)

天気が快晴でも、たとえ雨が降っていても 関係ありません。

 

柳田厚志さんもおっしゃっていました。

サーフィンは 日々の生活の一部である、と。 つまり

 

朝起きること、歯を磨くこと、 と一緒なんですね。

 

私にとって サーフィンはライフスタイルに欠かせない生活の一部、

さらに言うと

「あり方」なのです。

 

私はこの、柳田厚志さんの 「あり方」に 心から惹かれました。 そして、

今となっては 私の人生のロールモデルなのです。

 

ということで、今日は あなたの人生をより豊かなものにする

「ロールモデル」

について、お話しします。

 

まず、ロールモデルとは何か?

ロールモデルとは

・この人のような人生を送りたい

・まさにこの人は自分の理想だ

・この人の人生を学びたい と、

 

あなたが その人の考えや価値観 生き様を体現している人のことを言います。

しかし、ロールモデルは一人だけ、 という訳ではありません。

自分がいいなと思った考え・価値観の良い部分を汲み取って

自分の人生に組み入れることが大切です。

 

ここで1つお伝えしなければならないのは

あなたは、そのロールモデルの 100%のコピーにはなれない

と、いうことです。

 

あくまでも その人はあなたの「模範」であって、

あなた自身の器を広げる要素の1つである ということなんです。

 

ロールモデルを目指した結果最終的には

あなただけの「ライフスタイル」を 確立していることが

ポイントであることを 覚えておいてください。 そして、

 

あなたの理想であるロールモデルが見つかったら 次は・・・

 

その人の、どの部分に惹かれたのか 、どこに魅了されたのか

を洗い出します。

 

あなたが誰かの生き様に魅了された、惹かれた時は必ず

その人の価値観や考え方に惹かれているはずなんです。

 

そこを明確にすると何が起きるのか・・・

ロールモデルの「あり方」が 徐々に見えてきます。そしてー

その「あり方」を模範にすることで初めて

あなたにとっての ロールモデルが出来上がるのです。

 

柳田厚志さんには 多くのロールモデルが存在しています。

大学生時代、 『毎日が冒険』が著書の、高橋歩さん。

ビジネスを手段として環境問題に警笛を鳴らす 「ビジョン」で素晴らしい、

パタゴニアと そのCEO・イヴォンシュイナードさん

世界中を旅して、その行き場で仕事をし 国や文化、ビジネスのリアルを発信する、高城剛さんなど

 

まだまだ他にも ロールモデルとなった人物はいらっしゃるのですが

このロールモデルの価値観、考え、あり方は全て

現在の株式会社チアーズに繋がっている と、言えるでしょう。

 

そして最後に

あなたの人生におけるキーワード を書き出してみるのです。

 

私でしたら

「サーフィン」「ライフスタイル」 「幸せ」「自由」「海」

「海外」 「世に喜ばれる働き」「社会貢献」 「チャレンジ」 となります。

 

これらのワードは、 私の価値観やあり方であり

夢に叶えるために動いていく原動力になります。 そして、

 

あなたの夢と、 これらの価値観を合致することができたら

あなたの夢は実現に向けて 動き始めていきます。

 

柳田厚志さんはおっしゃっています。

”あなたの価値観を無視しては、本当の夢は叶わない”

 

自分にとって、本当に大切なものは何か?

その道標を見つけることができたら、あとは夢に向かって歩むだけです。

 

だから あなたにとってのロールモデルが

人生のキーポイントになってくるのです。

 

ここまでで、ロールモデルがあなたの人生に

どれほど影響を及ぼすのかが おわかりいただけたでしょうか^^

 

人生は一度きりですし、

理想を、理想のままで終わらせず 生き様を

将来の子供達に、夢を見せてあげれるような人間を

私も目指していこうと思います^^

1人1人が会社の代表

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です^^

天気予報によると

今週から梅雨入りが始まる

とのお知らせがありました。

 

『梅雨』

 

紫陽花も咲き始めて、どこか哀愁漂う季節ですが、

個人的には、梅雨前の方が好きなんですよね^^;

 

この時期はとてもジメジメしていて

蒸し暑い日が何日も続くので

暖かく、カラッとした天候が好きな私は

この時期になると少しがっかりするのです・・・でも

 

梅雨の時期にしかない、

とてもいいと思える瞬間がきっとあるはずだ、と気づいた瞬間、

「これから新しい発見ができそうだ!」

「これに気付けたのは、ツイてるんじゃないか?」と、

私の考え方も季節の訪れとともに、

変わり始めました!

 

柳田厚志さんは常日頃から無意識で

 

「ツイてる!」

 

とおっしゃるので

私も、良い影響をいただいているようです^^

 

今回は、この間のミーティングで

柳田厚志さんがお話しした事が

世の中にいる仕事をする全ての人にとって

とてもとても大切な事だと思ったので

真っ先にみなさんとシェアしたいのです。それはー

 

「組織の中で、主体的に動く」

 

と、いうこと。

聞いた感じだととてもシンプルで

簡単なように聞こえますが

私はこの言葉を聞いた時

まだまだだなぁ、と感じました。

 

私たちチアーズは 他の企業と比べると

まだまだ小さいほうかもしれません。

(懐と心はとても大きいですが、、、笑)

 

でも、 総合プロデュース業には

大きい責任が常に伴います。つまり・・・

スタッフの全員が

当事者意識を持つことが不可欠なのです。

 

柳田厚志さんは、

 

”業務に対して、しっかりとした責任とセルフイメージを持つ”

”自分の関わっている業務と会社全体でやっていることを

どれほど自分ごとできるか”

”全員が会社の代表として、株式会社チアーズを底上げしていこう”

 

と、私たちに伝えてくれました。

 

そこで、私が気づいたのは

『自分は株式会社チアーズの一員である』

というのは言うまでもありませんね。しかし、

 

1人1人が株式会社チアーズの 『代表取締役』である、

 

という当事者意識の大切さだということです。

どういうことかというと

自分の担当ではない事業だとしても

それを他人事にしないで

・どうしたらもっといい結果を得られるのか

・どうやって改善したほうがいいのかというように、

 

全て自分に当てはめて考えるのです。

 

多くの社員がいる会社ではますます大切な要素になってきます。

たくさんの事業を行い、自分の業務を終わらせること「だけ」に

フォーカスしてしまうとプロジェクトの

全体像や、今の業務の責任感が

少しづつ薄れていくのではないでしょうか?

 

ここで、 上に成り上がれる人というのは

全体像を把握でき、社員を、責任もって引っ張っていき

全体の流れを作ることができるような

当事者意識を備えている人です。 そして・・・

 

この意識が

プロデューサーへと

そのポジションに必要なスキルへも

直結することが分かったのです。

 

柳田厚志さんは、もっともっと、

幸せのきっかけを提供できるプロデューサーを

増やしていきたいと おっしゃっています。

 

だから、とても魅力的で、やりがいがあると同時に

責任が付帯するプロデュース業には

 

1人1人の考え方と

当事者イメージが大切なんだよと

伝えたかったのかもしれません。

 

たとえ、どんな役割を任せてもらっていたとしても

どんなポジションに立っていたとしても

自分はこのプロジェクトの、そして・・・

 

この会社の代表取締役だ、

 

というセルフイメージは、

これからますます重要になってきます。

 

私は、プロデューサーを目指す者として

この意識を大切にしていきたいと思います。

10年後の自分を見つめる

こんにちは!

チアーズスタッフでお馴染みの、秋山です^^

 

1つ、あなたに尋ねさせてください。

あなたには今・・・

 

・叶えたいライフスタイルをお持ちでしょうか?

・叶えたい夢がありますでしょうか?

・その夢やライフスタイルに近づきたいと思っていますか?

 

そんなあなたに今日は、、、

とっておきの情報をお伝えします!

その内容を実際にやっていただくとー

 

・あなたの夢やライフスタイルが明確になります。

・日々の生活が徐々に、夢に向かって変わり始めます。

・毎日のモチベーションが上がり、毎日が充実するようになります。

・あなたの夢やモチベーションに近づき、叶えることができます。

・もちろん、人生が豊かになります^^ そしてー

 

実はこの方法、柳田厚志さんが、

湘南で愛する家族と暮らし、

好きな時にサーフィンをしながら、

世の中に喜ばれるビジネスを提供するという

念願のライフスタイルを叶えた強力な方法の1つでもあるんです。

そして、必要なものは

 

・紙

・ペン

・あなたの想像力

・あなたの好きな空間、場所

 

だけなんです^^

 

空いてる時間にするだけであなたの夢に近づける、

とっておきの方法を、ここだけでお伝えします。そのテーマは・・・

 

 

「10年後の自分を想像する」

ということです。

 

 

さあ、まずは理想の10年後を イメージしてみましょう^^

どこで、 誰と、 どういった仕事をして、

経済的にはどうなのか? そして、

1日、1年を どのように過ごしているのかを

具体的にイメージします。

 

もちろん

ワクワクすること、最高の1日をイメージすることに制限はありません(笑)

 

自分の心に耳を傾けて

理想の自分、

理想の環境

理想の暮らしを尋ねてみてください。

 

それでは、

どうやったらいいのかを

柳田厚志さんの方法を通してここからお伝えしますね。

 

1.「どこに住んでいるか?どんな家に住んでいるか?」

ここは深すぎず、ざっくりとイメージしてみましょう。

柳田厚志さんの場合、サーフィンができる環境でした。

それがたとえ、 オーストラリアでも、南国だとしても

波があってサーフィンができればよい、とのことでした。

 

2.「誰と住んでいるか?」

パートナー、家族、愛する妻、親友など

柳田厚志さんは大好きな妻、子供をイメージしていました。

 

3.「何をしているか?」

住んでいる場所で、どんな事業、仕事をしているのか。そして、

社会にどんな価値を提供しているのか?

を考えていきましょう。

柳田厚志さんと私たちは、株式会社チアーズのプロデュースを通して

世の中に喜ばれる、幸せのきっかけ作りをしています。

 

4.「あなたの経済面はどうなっているか?」

柳田厚志さんは、ビジネスを通して

がっつり稼ぐライフスタイルを選択しました。

 

5.「地域、社会のためにどういう貢献活動をおこなっているのか?」

自分だけではなく、社会のための活動もイメージします。

 

いかがでしょうか?

制限なく、好きなように想像すると、

なんだか心がワクワクしませんか?

 

気がつかないうちにニヤニヤしてませんでしたか?(笑)

 

それができたら、次は

実際の、理想の1日をイメージしましょう。

 

ここで、とても貴重な柳田厚志さんの、

最高の1日をご紹介します。

 

”朝5時に目覚めて、窓から見見える海を眺める。

僕はさっそく支度をして、サーフボードを抱えて

家から数メートル先の砂浜へと繰り出す・・・

・・・昼までにいつもの仕事をこなし

オーナーとして出資している会社の数字をチェック

お昼は仕事仲間とランチ、午後は読書したり、

新規事業の構想を練ったり・・・

・・・天気のいい日は、海の見えるウッドデッキで妻と一緒にワインを飲みながら夕食を楽しんでもいい。・・・”

 

素晴らしい1日ではありませんか(笑)大切なのは・・・

 

普段の生活でこのイメージを振り返る時間を作る

 

という事です。

 

忙しい1日こそ、自分の理想や夢というのは

日に日に、薄れていくものです。そしてー

 

その夢は 頭の中から消えてしまうのです・・・

 

私も、この学びを毎日のルーティーンに入れ始めてから

普段の生活に変化が起き始めました。

 

自分がイメージした理想のライフスタイルに関わるワード、例えば・・・

サーフィン

幸せ

社会貢献

といった言葉や広告が、以前よりも視界に入ってくるようになったのです。

 

つまり、

あなたがイメージした夢・ライフスタイルを

実際の生活に落とし込むことで

 

 

すべてのベクトルが

あなたの夢・ライフスタイルへと向けられるようになるんですね^^

 

 

ぜひとも毎日、すこしの時間だけでできるので

あふれんばかりの想像力を解き放ってみてはいかがでしょうか?

 

 

6月もすでに始まっているので

1日1日を、有意義に過ごしましょう^^

出逢いが人生を変える

こんにちは!

チアーズの若サーファー・しょうえいです。

 

ここだけの話ですが

今日も早起きをして

仕事前にサーフィンをしてきました^^

 

いつも驚くのは

朝5時にもかかわらず

多くのサーファーが海にいるんです!

 

寒くても、雨が降ってても関係ありません。

波がよかったら入るのです^^

都内に住んでいる方によく言われます。

 

「なんでそこまでして海に入るの?」

 

それはですね、

柳田厚志さんにとっても

私にとっても

サーフィンというのは

 

生活の一部なんです。

 

朝起きる

歯を磨く

朝食を食べる

 

ことと同じなんですね。つまり、

普段の日常の中に欠かせない要素なのです。

日々の生活を形つくる上で欠かせない「サーフィン」は

間・違・い・な・く

柳田厚志さんの人生を劇的に変えました。

 

『人生は出逢い』

 

これは、

万人に『人生をハッピーにする幸せのきっかけ』

を与えて続けてきたチアーズが

とてもとても、大切にしている言葉です^^

 

柳田厚志さんが卒業後に

オーストラリアに渡り

人生を180°変えるきっかけになったサーフィンと出逢いました。

 

私は、4年前にサーフィンと出逢い

現在、チアーズに出逢い、そしてー

天才プロデューサーである柳田厚志さんに出逢いました^^

 

あなたならどうでしょうか?

『出逢い』に関して何か思い当たる不思議な経験がありませんか?

無意識で気づきにくいもの、しかし・・・

 

実はこの『出逢い』というものが

現在の自分の人生を創っているのです。そして、

私たちは無意識のうちに一瞬一瞬、

「決断」をしています。さらにー

 

人間は1日のうちに9000回もの決断を頭の中で行っているのです(*諸説あり)

 

もし、あなたが何か決断する事によって

人生が180°変わってしまうような

素晴らしい出逢いに巡り会えたとしたら・・・

 

つまり、

言葉では表せないほど、

不思議に満ち溢れていて、

全てを変えるパワーを持っているんです。

 

明日から、いや

今日からですね

全ての出逢いに感謝しつつ

これからの素晴らしい出逢いに恵まれるように

毎日を大切に生きていきましょう^^

世界一ふざけた夢の叶え方

どうもこんにちは!

チアーズスタッフの秋山です!

最近は、気温も風も心地よく

とても過ごしやすいようになってきましたね^^

 

ところで 皆さんはご存知でしょうか?

この世の中には、あなたの夢を史上最速で叶える方法があるんです。

実はこの方法、世界一ふざけているのに

秘められたすごいパワーがあるのです!

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2014年、夢を叶えたい日本人のために、

ある1つのバイブルが誕生しました。

その名も

 

「世界一ふざけた夢の叶え方」

 

この本は通称「セカフザ」とも呼ばれ

ベストセラー作家・ひすいこたろうさん

情報起業家・菅野一勢さん

弊社代表・プロデューサーの柳田厚志さん

の3人が共著で出版しました。

 

そして彼らには夢がありました。

 

ひすいこたろうさんは

「出版していきなりベストセラー」

菅野一勢さんは

「年収一億円プレイヤー」

柳田厚志さんは

「サーフィンしながら自由に働くライフスタイル」

 

 

彼らは月1で秘密基地である居酒屋に集まり

「テイレイカイ(定例会)」を開き

「お前ならできる!」 と、お互いを励まし合い

夢の進歩状況を報告するようになります。

するとどうでしょう

 

彼らの夢はたった1年という

最速の速さで叶ってしまったのです。

 

 

柳田厚志さんは、実質3年かかったものの

転職した出版社で配属された

新規部署の売り上げを10倍にして

史上最年少部長へと成り上がったのです。

 

それだけではありません。

 

ひすいこたろうさんは「三秒でハッピーになる名言セラピー」で

シリーズ累計60万部を超える大ヒット。

 

菅野一勢さんは、100億円企業のオーナーへ。 そして

シンガポールへ移住し、セミリタイア生活を満喫中。

 

柳田厚志さんは、湘南の海近くに一軒家を建て

波があればいつでもサーフィンができる

理想のライフスタイルを手に入れました。

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どうでしょうか? いたってシンプルな方法ですが

 

夢を語り合う仲間がいることで

あなたの夢が最速で叶うんです。

 

「早く行きたければ一人で行きなさい。

遠くに行きたければみんなで行きなさい。」

 

これは「世界一ふざけた夢の叶え方」

でも書かれている

アフリカの古いことわざなのですが

セカフザでは、こう解釈します。

 

「早く行きたければ仲間と行きなさい。  

 遠くに行きたければ、

    やっぱり仲間と行きなさい。」

 

1人でも、夢は叶える事ができます。 しかし

仲間と夢を共有しあい、応援しあうことで

たとえ1人で10年かかる夢でも、

仲間となら1年で叶えられるのです!

 

子供の頃は、誰しも夢を持っていました。

純粋に、そしてひたむきに叶えようとしていませんでしたか?

 

大人になればなるほど、周りの環境に合わせてしまい

夢を描いていた自分は、心から消えていってしまいます。

大人になって、自分の夢を

正直に追求する人はあまりいないかもしれません。

 

でも、この本を見てしまうと

 

「夢は、叶えられるものなんだ」

 

と気づくことができます。 そして

あなたの中に眠っている

未知なる可能性が引き出されてしまうかもしれません^^

 

 

世界一ふざけた夢の叶え方

とても手に取りやすく、サクサクと読めてしまうんです。

私は1日で読破してしまいました^^

 

あなたも、セカフザ仲間を手に入れて

共に夢を最速で叶えませんか?

夢を叶えるバイブルはこちら → http://sekafuza.com/