生を全うすること

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です。

 

今週から本格的に 日本全国が梅雨入りになりましたね。

空を見上げるたびに どんよりした雲行きの怪しい空によって

お天道さんが見れないのは 海好きの私には少しだけ、寂しいです。。 でも、

 

昨日から低気圧のおかげで 湘南では波の反応が良くなってきているので

天候に左右されないサーフィンができて

柳田厚志さんも、私も とってもハッピーです!

 

今日お話しすることは いつもの投稿と少し違います。

是非、これを読み終えた後に じっくりと、

自分への時間を取っていただきたいのです!・・・

 

 

先日、女子アナウンサーの小林麻央さんが がんとの闘病の末、

34歳という若さで この世を去ってしまいました。

 

『NEWS ZERO』の名アナウンサーとして または、

歌舞伎俳優の市川海老蔵さんの良き妻として

小林麻央さんの姿は 私たちの心に、深く、鮮明に刻まれています。

 

突然の速報に、ミーティング中の私たちも

驚きと悲しみを隠せませんでした。

 

小林麻央さんは自身の闘病生活を ブログ『KOKORO.』で綴り

さらには、世界的有名なBBCで

『世界で影響力のある女性100人』に選ばれ

 

海を越えて、

世界中の人々が 彼女の生き様に触れ、影響されました。

 

闘病中にも関わらず 彼女は苦しみを感じさせない

素敵な笑顔で居続けました。

 

愚痴や弱音を吐く時間があったら もっと楽しいことや、

次につながることを考えるような、 前向きな女性で居続けました。

 

きっと、世間や私たちが見えないところで

辛いことや大変な思いも経験したことでしょう。 ですが、

 

 

彼女は残された短い命をかけて 本当に大切なことをブログを通じて

私たちに訴えかけていました。

 

 

『人は何年生きられるかは決められない。しかし、

 ”いかに生きられるか”は決められる。』

 

これは、かつて小林麻央さんとコンビを組んでいた 村尾信尚さんが

番組内で綴った追悼の意です。

 

私たちの人生は、一体何が起こるかわかりません。

 

もしかしたら、 今この瞬間、突然倒れて、

病院に運ばれるかもしれません。

 

もしかしたら 明日の朝、急にこの世を去ってしまうのかもしれません。

 

もしかしたら 叶えたい夢やライフスタイルを叶えられずに

あなたの後悔だけが残ってしまうのかもしれません。

 

今ある時間を有意義に過ごすために、無駄にしないために

柳田厚志さんが 最高の人生を叶えるために考えたこと、それは

 

 

どんなライフスタイルを送りたいのか、

本当に叶えていきたいものなのか、

自分が理想とする10年後、

そしてその先にいる自分とは?

 

という、未来をイメージすることです。 1度立ち止まって、

心にいる自分自身と 話し合ってほしいのです。

 

どんな生き様を歩んでいきたいのかを 決めることで

あなたの人生の『あり方』が決まります。

 

私たちが過ごしている何気ない日々も

小林麻央さんはもちろん、

1日1日が惜しい方々にとっては かけがえのない宝物です。

 

今日という日は

”1日でも長く、 この世を生きたかった方々の日”

 

でもあるのですから、私もそうですが

日々の生活をより濃いものに、そしてー

昨日の自分よりも成長した、今日の自分を

日々の生活で心がけていきたいと思います。

 

ぜひ、今一度自分の人生について

じっくりと時間を取って、 ゆっくり考えてみていただけたら

とてもとても幸いです^^

 

最後に、心からお悔やみ申し上げます。

プロデューサーのあり方

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です!

気温も徐々に上がってきて

夏の訪れが身にしみて感じられるようになってきましたね!

夏日和が続くのは、とっても嬉しいことなのですが

湿気が多いのはちょっと、、、

はい、欲張りすぎでした(笑)

この時期にしかない楽しみもいっぱいありますから

そういった小さな幸せを見つけられるように

感受性を豊かにして、夏を満喫していきたいと思います^^

今日は、あなたが気になっているであろう

『プロデューサー』

について、少し深堀りをしていきたいと思います。

柳田厚志さんは独立してチアーズを立ち上げる前に

フォレスト出版社にて、『情報企画部』という

新設の部署で勤めていました。

そこでは主に、フォレストで出版をした著者方の

セミナーやコンテンツ販売を企画し、

読者と先生をつなぐ役割として機能していました。

もちろん、当時の業界では異例で、画期的なビジネスモデル。

フォレスト出版は自社のブランド化を計っていましたので

「フォレスト出版だから、その本を買う」

といった、指名買いのある出版社へと成り上がり、

読者にとっても、バックエンドのノウハウにかける著者も

このフォレスト出版にとっても大変嬉しい

『三方良し』のビジネスモデルでもありました。

そこで、柳田厚志さんは 新設部署の売り上げを10倍以上に伸ばし、

入社3年目でフロアの全てを任せられるという

史上最年少での部長へ昇進します。

現在のフォレスト出版にとって この部署は無くてはならない存在となっています。

そしてある日のこと

柳田厚志さんは、これまでの業界で類を見ない

大きな金字塔を建てることになりました。

それは、あのコールドリーディングで有名な

石井裕之先生とコンテンツを企画した時のこと。

このプロジェクトによって 石井先生の著書は累計200万部を超え、

6万円の教材『ダイナマイトモチベーション6ヶ月プログラム』は、

日本中の1万人に行き渡り、さらには・・・

2008年の10月、 東京国際フォーラムの5000人セミナーを

なんと満席にして、大成功を収めたのです。

ビジネス業界では 1000人が集まればすごいと言われています。しかし

5000人という数字がいかに凄まじいのか おわかりでしょうか?

想像ができませんよね。

まるで、ミュージックコンサートのようです(笑)

あんなに大きなホールが 満席の5000人で埋め尽くされている光景を見て

柳田厚志さんも身震いがしたと おっしゃっています。

プロデューサーというのは 影の仕掛け人として

本領を発揮しなくてはなりません。 なので、

『いかに先生や講師の方を輝かせられるのか』

が プロデューサーにとって もっとも重要な要素なのです。

柳田厚志さんがとても大事にしている

ある1つの好きな言葉があります。それは、

『花よりも、花を咲かせる土になれ』 という言葉。

見る人を魅 了する美しい花というのは

大切な土や根っこを無くして、蕾を咲かすことができません。

たくさんの要素が支えとなって、花は輝くができるのです。

プロデューサーというのは 見えない苦労が多い世界ではありますが

自らが企画したコンテンツによって 多くの人たちに、そして

世の中に喜んでもらうことが プロデューサーとして報われる瞬間であり 心からのガッツポーズの瞬間でもあるのです。しかし、

全体の方向性を定めるポジションでもありますから

常に責任が伴う仕事でもあるんです。

だからこそ、 その成功の暁には、大きな成果や喜び、

感動も同じように伴ってくるのが

プロデューサーのやりがいや、 面白さといったところでしょうか!

プロデューサーが

・どんな役割を果たしているのか、

・どんな形で貢献しているのか

・活躍する瞬間とは?

おわかりいただけたでしょうか?

私もまだまだ、修行の身ですが

たくさんの人に喜ばれるコンテンツを生み出して

世の中に貢献する名プロデューサーになります!

という宣言をさせて頂きました!

次回の投稿も、どうぞお楽しみに^^

なんのために働くのか?

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です!

早いことに、6月も中旬に入りました。

 

会社も、新入社員も、 研修等で

未来を担う社員のために

両者共々、奮闘しているようですね。

 

大変忙しい時期かと思いますが

入社して時の、あの新鮮な気持ちを忘れず

高みを目指して欲しいものです。 ですが、

 

入社してから3年以内に退職をしてしまう人が、

新社会人の3人に1人もいるんです。

 

 

入社前に自分と、入社後の自分を比較したときに

いま関わっている仕事に対して、

心からやりがいを感じることができない。

 

こういったズレが生じてしまうことで

これから飛躍する可能性を、自ら摘んでしまうんですね。でも、

 

ここには本人も気づくことができない

根本的な問題もあるんです。

 

「働くこと」よりも大切な事。

 

柳田厚志さんが、ビジネスにおいて最も大切にしている

『想い』であり、

いつもいつも、私にも教えてくださります^^

 

その度に、私も自分の心に自問するのです。

 

ここで、 忙しい時の自分を、一度イメージしてみてください^^

・・・

どんな自分を想像しましたか??

業務に追われて、

スケジュールもびっしり詰まっていて、

寝食を忘れて、

バタバタと多忙なイメージをしませんでしたか?

 

忙しい時というのは周りが見えなくなってしまいます。

「忙しい」という漢字は

「心」を「亡くす」と書きます。

 

心の余裕がない時こそ立ち止まって、

・どこを目指しているのか

・現在地はどこなのか

・目指すべきビジョンに向かっているのか

周りが見えていない時こそ、

人生の地図を、確認することが大切なんです。そして、

先ほどお伝えした、一番大切な事は

 

『何のために働いているのか』

 

という問いなんです。

 

柳田厚志さんは、そして私達チアーズは

学校では教えてくれないけれど

幸せな人生に必要なライフスキルを教える教育事業プロジェクトを通して

「人生がより良く変わるきっかけ」を提供しています。

1つ1つのプロジェクトによって、

1人でも多くの人が理想の人生を歩まれていき

社会と地球への貢献に繋げていくことが私達のミッションです。 そして、

 

チアーズの各スタッフが、これを自分のミッションとして

日々、活動しております。

自らの『あり方』無くして『働く』は語れません。

このミッションこそが、私達の働く目的であり

株式会社チアーズの『あり方』なのです。

 

お金だけを求めても、楽さを追求しても、

それが見えなくなってしまった時、

 

「あれ、私はなんで働いているんだっけ?」

 

と、思う瞬間が必ずやってきます。

これが、新社会人のみならず、たくさんの人に見られる瞬間なのです。

 

・自分の本音にフタをしながら働いている人

・仕事のやりがいを楽しみながら働いている人

 

この2人の差はなんでしょう? その答えは、

 

『自分の心の中に、働く目的やあり方があるか、否か』なのです。

 

そして、

その差は、外見の表情やイキイキとした雰囲気となって現れてきます。

 

『なぜ働くのか?』

 

日々のライフワークでいつでも原点に振り返れるように

あなたの心の『あり方』を定めておく事をオススメします^^

ロールモデル=夢実現

 

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です^^

 

つい最近ですが日本が梅雨入りをした、と発表されましたね。

昨日も一昨日も、若干雨が降りましたが

サーフィンには全く影響はありません。

 

海に入ってしまうので どっちにしろ、濡れてしまうんですね(笑)

天気が快晴でも、たとえ雨が降っていても 関係ありません。

 

柳田厚志さんもおっしゃっていました。

サーフィンは 日々の生活の一部である、と。 つまり

 

朝起きること、歯を磨くこと、 と一緒なんですね。

 

私にとって サーフィンはライフスタイルに欠かせない生活の一部、

さらに言うと

「あり方」なのです。

 

私はこの、柳田厚志さんの 「あり方」に 心から惹かれました。 そして、

今となっては 私の人生のロールモデルなのです。

 

ということで、今日は あなたの人生をより豊かなものにする

「ロールモデル」

について、お話しします。

 

まず、ロールモデルとは何か?

ロールモデルとは

・この人のような人生を送りたい

・まさにこの人は自分の理想だ

・この人の人生を学びたい と、

 

あなたが その人の考えや価値観 生き様を体現している人のことを言います。

しかし、ロールモデルは一人だけ、 という訳ではありません。

自分がいいなと思った考え・価値観の良い部分を汲み取って

自分の人生に組み入れることが大切です。

 

ここで1つお伝えしなければならないのは

あなたは、そのロールモデルの 100%のコピーにはなれない

と、いうことです。

 

あくまでも その人はあなたの「模範」であって、

あなた自身の器を広げる要素の1つである ということなんです。

 

ロールモデルを目指した結果最終的には

あなただけの「ライフスタイル」を 確立していることが

ポイントであることを 覚えておいてください。 そして、

 

あなたの理想であるロールモデルが見つかったら 次は・・・

 

その人の、どの部分に惹かれたのか 、どこに魅了されたのか

を洗い出します。

 

あなたが誰かの生き様に魅了された、惹かれた時は必ず

その人の価値観や考え方に惹かれているはずなんです。

 

そこを明確にすると何が起きるのか・・・

ロールモデルの「あり方」が 徐々に見えてきます。そしてー

その「あり方」を模範にすることで初めて

あなたにとっての ロールモデルが出来上がるのです。

 

柳田厚志さんには 多くのロールモデルが存在しています。

大学生時代、 『毎日が冒険』が著書の、高橋歩さん。

ビジネスを手段として環境問題に警笛を鳴らす 「ビジョン」で素晴らしい、

パタゴニアと そのCEO・イヴォンシュイナードさん

世界中を旅して、その行き場で仕事をし 国や文化、ビジネスのリアルを発信する、高城剛さんなど

 

まだまだ他にも ロールモデルとなった人物はいらっしゃるのですが

このロールモデルの価値観、考え、あり方は全て

現在の株式会社チアーズに繋がっている と、言えるでしょう。

 

そして最後に

あなたの人生におけるキーワード を書き出してみるのです。

 

私でしたら

「サーフィン」「ライフスタイル」 「幸せ」「自由」「海」

「海外」 「世に喜ばれる働き」「社会貢献」 「チャレンジ」 となります。

 

これらのワードは、 私の価値観やあり方であり

夢に叶えるために動いていく原動力になります。 そして、

 

あなたの夢と、 これらの価値観を合致することができたら

あなたの夢は実現に向けて 動き始めていきます。

 

柳田厚志さんはおっしゃっています。

”あなたの価値観を無視しては、本当の夢は叶わない”

 

自分にとって、本当に大切なものは何か?

その道標を見つけることができたら、あとは夢に向かって歩むだけです。

 

だから あなたにとってのロールモデルが

人生のキーポイントになってくるのです。

 

ここまでで、ロールモデルがあなたの人生に

どれほど影響を及ぼすのかが おわかりいただけたでしょうか^^

 

人生は一度きりですし、

理想を、理想のままで終わらせず 生き様を

将来の子供達に、夢を見せてあげれるような人間を

私も目指していこうと思います^^

1人1人が会社の代表

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です^^

天気予報によると

今週から梅雨入りが始まる

とのお知らせがありました。

 

『梅雨』

 

紫陽花も咲き始めて、どこか哀愁漂う季節ですが、

個人的には、梅雨前の方が好きなんですよね^^;

 

この時期はとてもジメジメしていて

蒸し暑い日が何日も続くので

暖かく、カラッとした天候が好きな私は

この時期になると少しがっかりするのです・・・でも

 

梅雨の時期にしかない、

とてもいいと思える瞬間がきっとあるはずだ、と気づいた瞬間、

「これから新しい発見ができそうだ!」

「これに気付けたのは、ツイてるんじゃないか?」と、

私の考え方も季節の訪れとともに、

変わり始めました!

 

柳田厚志さんは常日頃から無意識で

 

「ツイてる!」

 

とおっしゃるので

私も、良い影響をいただいているようです^^

 

今回は、この間のミーティングで

柳田厚志さんがお話しした事が

世の中にいる仕事をする全ての人にとって

とてもとても大切な事だと思ったので

真っ先にみなさんとシェアしたいのです。それはー

 

「組織の中で、主体的に動く」

 

と、いうこと。

聞いた感じだととてもシンプルで

簡単なように聞こえますが

私はこの言葉を聞いた時

まだまだだなぁ、と感じました。

 

私たちチアーズは 他の企業と比べると

まだまだ小さいほうかもしれません。

(懐と心はとても大きいですが、、、笑)

 

でも、 総合プロデュース業には

大きい責任が常に伴います。つまり・・・

スタッフの全員が

当事者意識を持つことが不可欠なのです。

 

柳田厚志さんは、

 

”業務に対して、しっかりとした責任とセルフイメージを持つ”

”自分の関わっている業務と会社全体でやっていることを

どれほど自分ごとできるか”

”全員が会社の代表として、株式会社チアーズを底上げしていこう”

 

と、私たちに伝えてくれました。

 

そこで、私が気づいたのは

『自分は株式会社チアーズの一員である』

というのは言うまでもありませんね。しかし、

 

1人1人が株式会社チアーズの 『代表取締役』である、

 

という当事者意識の大切さだということです。

どういうことかというと

自分の担当ではない事業だとしても

それを他人事にしないで

・どうしたらもっといい結果を得られるのか

・どうやって改善したほうがいいのかというように、

 

全て自分に当てはめて考えるのです。

 

多くの社員がいる会社ではますます大切な要素になってきます。

たくさんの事業を行い、自分の業務を終わらせること「だけ」に

フォーカスしてしまうとプロジェクトの

全体像や、今の業務の責任感が

少しづつ薄れていくのではないでしょうか?

 

ここで、 上に成り上がれる人というのは

全体像を把握でき、社員を、責任もって引っ張っていき

全体の流れを作ることができるような

当事者意識を備えている人です。 そして・・・

 

この意識が

プロデューサーへと

そのポジションに必要なスキルへも

直結することが分かったのです。

 

柳田厚志さんは、もっともっと、

幸せのきっかけを提供できるプロデューサーを

増やしていきたいと おっしゃっています。

 

だから、とても魅力的で、やりがいがあると同時に

責任が付帯するプロデュース業には

 

1人1人の考え方と

当事者イメージが大切なんだよと

伝えたかったのかもしれません。

 

たとえ、どんな役割を任せてもらっていたとしても

どんなポジションに立っていたとしても

自分はこのプロジェクトの、そして・・・

 

この会社の代表取締役だ、

 

というセルフイメージは、

これからますます重要になってきます。

 

私は、プロデューサーを目指す者として

この意識を大切にしていきたいと思います。

10年後の自分を見つめる

こんにちは!

チアーズスタッフでお馴染みの、秋山です^^

 

1つ、あなたに尋ねさせてください。

あなたには今・・・

 

・叶えたいライフスタイルをお持ちでしょうか?

・叶えたい夢がありますでしょうか?

・その夢やライフスタイルに近づきたいと思っていますか?

 

そんなあなたに今日は、、、

とっておきの情報をお伝えします!

その内容を実際にやっていただくとー

 

・あなたの夢やライフスタイルが明確になります。

・日々の生活が徐々に、夢に向かって変わり始めます。

・毎日のモチベーションが上がり、毎日が充実するようになります。

・あなたの夢やモチベーションに近づき、叶えることができます。

・もちろん、人生が豊かになります^^ そしてー

 

実はこの方法、柳田厚志さんが、

湘南で愛する家族と暮らし、

好きな時にサーフィンをしながら、

世の中に喜ばれるビジネスを提供するという

念願のライフスタイルを叶えた強力な方法の1つでもあるんです。

そして、必要なものは

 

・紙

・ペン

・あなたの想像力

・あなたの好きな空間、場所

 

だけなんです^^

 

空いてる時間にするだけであなたの夢に近づける、

とっておきの方法を、ここだけでお伝えします。そのテーマは・・・

 

 

「10年後の自分を想像する」

ということです。

 

 

さあ、まずは理想の10年後を イメージしてみましょう^^

どこで、 誰と、 どういった仕事をして、

経済的にはどうなのか? そして、

1日、1年を どのように過ごしているのかを

具体的にイメージします。

 

もちろん

ワクワクすること、最高の1日をイメージすることに制限はありません(笑)

 

自分の心に耳を傾けて

理想の自分、

理想の環境

理想の暮らしを尋ねてみてください。

 

それでは、

どうやったらいいのかを

柳田厚志さんの方法を通してここからお伝えしますね。

 

1.「どこに住んでいるか?どんな家に住んでいるか?」

ここは深すぎず、ざっくりとイメージしてみましょう。

柳田厚志さんの場合、サーフィンができる環境でした。

それがたとえ、 オーストラリアでも、南国だとしても

波があってサーフィンができればよい、とのことでした。

 

2.「誰と住んでいるか?」

パートナー、家族、愛する妻、親友など

柳田厚志さんは大好きな妻、子供をイメージしていました。

 

3.「何をしているか?」

住んでいる場所で、どんな事業、仕事をしているのか。そして、

社会にどんな価値を提供しているのか?

を考えていきましょう。

柳田厚志さんと私たちは、株式会社チアーズのプロデュースを通して

世の中に喜ばれる、幸せのきっかけ作りをしています。

 

4.「あなたの経済面はどうなっているか?」

柳田厚志さんは、ビジネスを通して

がっつり稼ぐライフスタイルを選択しました。

 

5.「地域、社会のためにどういう貢献活動をおこなっているのか?」

自分だけではなく、社会のための活動もイメージします。

 

いかがでしょうか?

制限なく、好きなように想像すると、

なんだか心がワクワクしませんか?

 

気がつかないうちにニヤニヤしてませんでしたか?(笑)

 

それができたら、次は

実際の、理想の1日をイメージしましょう。

 

ここで、とても貴重な柳田厚志さんの、

最高の1日をご紹介します。

 

”朝5時に目覚めて、窓から見見える海を眺める。

僕はさっそく支度をして、サーフボードを抱えて

家から数メートル先の砂浜へと繰り出す・・・

・・・昼までにいつもの仕事をこなし

オーナーとして出資している会社の数字をチェック

お昼は仕事仲間とランチ、午後は読書したり、

新規事業の構想を練ったり・・・

・・・天気のいい日は、海の見えるウッドデッキで妻と一緒にワインを飲みながら夕食を楽しんでもいい。・・・”

 

素晴らしい1日ではありませんか(笑)大切なのは・・・

 

普段の生活でこのイメージを振り返る時間を作る

 

という事です。

 

忙しい1日こそ、自分の理想や夢というのは

日に日に、薄れていくものです。そしてー

 

その夢は 頭の中から消えてしまうのです・・・

 

私も、この学びを毎日のルーティーンに入れ始めてから

普段の生活に変化が起き始めました。

 

自分がイメージした理想のライフスタイルに関わるワード、例えば・・・

サーフィン

幸せ

社会貢献

といった言葉や広告が、以前よりも視界に入ってくるようになったのです。

 

つまり、

あなたがイメージした夢・ライフスタイルを

実際の生活に落とし込むことで

 

 

すべてのベクトルが

あなたの夢・ライフスタイルへと向けられるようになるんですね^^

 

 

ぜひとも毎日、すこしの時間だけでできるので

あふれんばかりの想像力を解き放ってみてはいかがでしょうか?

 

 

6月もすでに始まっているので

1日1日を、有意義に過ごしましょう^^

「働く」ということ

Aloha!

こんにちは!チアーズスタッフの秋山です^^

朝起きてすぐに、太陽の光を浴びる。

これは私には欠かせない朝の習慣なのですが

なんだか今日はとても暑い、、、

天気予報によると

今日は30度まで気温が上がるそうです。

夏本番に向けて、季節もだんだんと変化していますね。

今日は、「働く」についてお話します。

新卒の人たちが入社してから、そろそろ2ヶ月。

研修も無事終えて、これからは社内の各部署に

配属されるタイミングだと思います。 そして、

 

新入社員を受け入れた会社もビジネスを拡大していくため、

ビシバシと彼らを鍛えていくことでしょう。しかし、

 

すでにニュースでは、退職した人、会社が自分と合わない、といった

ネガティブなニュースが流れているんですね。

なぜでしょうか??

 

なぜ、 働く事が楽しいという人と

働くことがつまらない人が出てくるのでしょうか?そして・・・

この話題は毎年尽きることがありません。なぜなら、

新卒で入った社員が 3年以内に3割が辞めてしまうのです。

 

なぜでしょうか??

辞めてしまうことにはいくつか理由があります。

・理想と現実のギャップ

・残業の多さ

・給料の少なさ

・人間関係、、、etc

 

ネットで検索してみるとまるでキリがありません。さらに、

この5月、6月で 新入社員は、

退職について考え始めるようになります。 と同時に、

転職について悩み始めます。

 

まず、うまくいっている人というのは

・自分のことをよく知っている。

・しっかりとしたキャリアビジョンがある

・自分の将来の理想がある

・会社で成し遂げたい事が明確である。

といった条件を満たしている人です。

 

逆に、3年以内に辞めてしまう人は

上の条件が否定形になってしまっています。

 

前回の投稿でも話しましたが、 柳田厚志さんは

自分のライフスタイルにおいて

人生のゴールやビジョンを定めることの大切さを語っています。

 

もし、道に迷っても、目指すべきものがわかっているので

そこに向かって再び走ればいいんですね。

私たちが普段してる 電車の乗り換えのようなものです^-^

しかし、これ以上に大切なことがあります。

 

これを知っていて働くのか

これを知らないで働くのか、では

出世にも、収入でも、大きな違いが出ると

私は思うのです!それは・・・

 

「働く=喜びを与えること」です^^

 

諸説ありますが、「働く」の由来は

「傍(はた=他人)を楽にすること」 と言われています。つまり、

 

人が動くことによって、

他人を楽にしてあげる、そして・・・

 

幸せ・喜びを与えること

なんですね。

 

だから「働く」という漢字は

「人のために」と「動く」が含まれているんです。

やりがいを感じるのはここの意識があって、初めて感じるものなのです。そして

 

やりがいを感じ始めたら、 仕事をする、働くことが楽しくなるでしょう。

もっともっと、次の月曜日がもっと楽しくなるんです。

だって、月曜日から、人を喜ばせることができるのですから^^

自分が満たされないのに、

仕事でお客さんを満たすことが

はたして、できるのでしょうか?

柳田厚志さんは「世界一ふざけた夢の叶え方」でおっしゃっています。

 

・サラリーマンにとって、一番に貢献すべきは給料をくれる社長です。

・会社そのものに貢献し、会社からも「コイツには辞めてもらいたくない」

 という存在になることが不可欠です。

・自分のお世話になっている会社の社長すら満足させられず、

 同僚からの支持も得られなくて、どうして起業してやっていけるのでしょう。 ・仕事は呼ばれるもの。だから、今いる場所で、スーパー貢献する。

 

柳田厚志さんは前職のフォレスト出版でも

担当部署、会社、そしてお客さんから

「働く」を通して多くの信頼を得ました。

そして柳田厚志さんがいた部署は、

今ではフォレスト出版にとって

なくてはならない事業となったのです。

 

「働く」とは自分のためだけ、ではないのです。

 

世界中の人に喜びを、幸せを。 そして、

 

私たち株式会社チアーズもこの想いを大切にして、

幸せのキッカケをプロデュースしていきます。 さらに、

 

この世の中に月曜日が楽しみになる人、いや、

毎日が豊かになる人たちで溢れたら

 

もっと日本はいい国になる、と

私は思うのです^^

 

多くの人たちが幸せを感じる時代になるように

柳田厚志さんと同じく、私も動いていきます!!

出逢いが人生を変える

こんにちは!

チアーズの若サーファー・しょうえいです。

 

ここだけの話ですが

今日も早起きをして

仕事前にサーフィンをしてきました^^

 

いつも驚くのは

朝5時にもかかわらず

多くのサーファーが海にいるんです!

 

寒くても、雨が降ってても関係ありません。

波がよかったら入るのです^^

都内に住んでいる方によく言われます。

 

「なんでそこまでして海に入るの?」

 

それはですね、

柳田厚志さんにとっても

私にとっても

サーフィンというのは

 

生活の一部なんです。

 

朝起きる

歯を磨く

朝食を食べる

 

ことと同じなんですね。つまり、

普段の日常の中に欠かせない要素なのです。

日々の生活を形つくる上で欠かせない「サーフィン」は

間・違・い・な・く

柳田厚志さんの人生を劇的に変えました。

 

『人生は出逢い』

 

これは、

万人に『人生をハッピーにする幸せのきっかけ』

を与えて続けてきたチアーズが

とてもとても、大切にしている言葉です^^

 

柳田厚志さんが卒業後に

オーストラリアに渡り

人生を180°変えるきっかけになったサーフィンと出逢いました。

 

私は、4年前にサーフィンと出逢い

現在、チアーズに出逢い、そしてー

天才プロデューサーである柳田厚志さんに出逢いました^^

 

あなたならどうでしょうか?

『出逢い』に関して何か思い当たる不思議な経験がありませんか?

無意識で気づきにくいもの、しかし・・・

 

実はこの『出逢い』というものが

現在の自分の人生を創っているのです。そして、

私たちは無意識のうちに一瞬一瞬、

「決断」をしています。さらにー

 

人間は1日のうちに9000回もの決断を頭の中で行っているのです(*諸説あり)

 

もし、あなたが何か決断する事によって

人生が180°変わってしまうような

素晴らしい出逢いに巡り会えたとしたら・・・

 

つまり、

言葉では表せないほど、

不思議に満ち溢れていて、

全てを変えるパワーを持っているんです。

 

明日から、いや

今日からですね

全ての出逢いに感謝しつつ

これからの素晴らしい出逢いに恵まれるように

毎日を大切に生きていきましょう^^

「予祝」のすゝめ

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です。

最近は気候も暖かくなり、

夏がだんだんと近づいてきてますね。

 

この時期になると、

心地よい潮風と太陽の下で サーフィンをするのが、

とてもとても気持ちがいいのです。

 

そんな私達、チアーズは先日ハワイから帰国しました。

弊社代表の柳田厚志さんが、

ハワイで行なわれた ホノルルトライアスロンに出場したので

スタッフ一同、社長の勇姿をしっかりと見届けさせていただきました。

 

一歩も歩かず、完全制覇を成し遂げた鉄人、柳田厚志さん。

私たちも、その姿に心を打たれました。

ここで一つ、私に夢を宣言させてください。

 

来年は、なんと

私も、ハワイでのトライアスロンに出場いたします!

 

遠い先の夢として心の片隅に置いていたのですが

先に叶えてしまおうと思います^^

 

『先に夢を宣言する』

 

これは、セカフザでも書いてあるのですが

もし、あなたが何か叶えたい夢や目標がある時に

 

『予祝』をしてみてはいかがでしょうか?

 

これは何かというと

先に夢を叶えた自分になりきって 仲間と喜び、

先にお祝いをすることで

その夢が現実になりやすくなる、というものです

元々は日本古来の考え方で

秋に実るお米の豊作を願い、

人々は桜の木の下に集まり、仲間とお酒を交わすのです。

これが現代の『お花見』の由来にもなっています。

柳田厚志さん、ひすいこたろうさん、菅野一勢さんも

恐ろしいほどの効果がある、とおっしゃっており

セカフザはこの3人の予祝がなければ

存在することはありませんでした。

そして彼ら3人は、月一で小さな居酒屋に集まり

「テイレイカイ」と称し、 夢への進歩状況を報告し合い、

 

「お前なら出来る!」

 

と、背中を押しあったのです^^

そして、ここでもっとも大切なのは

 

「夢はラストシーンから描く」

 

ということなんです。

かの有名な映画監督、 スティーブン・スピルバーグが

短時間で 『バックトゥーザフューチャー』 『E・T』といった

ヒットムービーを生み出せたのは

見せたいラストシーンが

すでに決まっているから、

 

だそうです。

 

これを人生に例えてみましょう。

 

自分はどうなっていたいのか?

自分の人生のゴール、夢はなにか?

 

自分の理想に向かって そこから逆算して生きていく、

ということになりますよね。

目の前の事にフォーカスして

自分の人生を積み上げていく。

これも、経験を積み上げる上で

とても大切な事には間違いありません、しかし

 

もし、 それが何かのタイミングで崩れてしまって

あなたの最終的な目的地、夢や理想 を

示してくれる地図を持っていなかったとしたら

 

「これからどこへ向かっていったらいいのだろう、、、」

「一体何を目指したら、、」

 

あなたは、行き場を失う瞬間があるかもしれません。しかしー

 

最終地点さえ決まってれば

そんな時でも揺らぐことなく

自分がどこに向かえばいいのか

再び、歩むことができるでしょう^^

 

柳田厚志さんは 在学中、周りの人が就活や大学院に進む中

具体的な夢というものがありませんでした。しかし、

 

卒業後のオーストラリアでサーフィン三昧の生活を過ごした後、

1つだけ、心に決めたことがありました。それは、

 

「毎日大好きなサーフィン出来る

 最高の環境に大好きな家族と住み、

 世の中に喜ばれるビジネスで、がっつり稼ぐ!」

 

という夢、つまり

 

将来の自分の「あり方」を決めたのです。

 

柳田厚志さんも、「あり方」が根底にあれば

「やり方」は変えていけるおっしゃっています。

 

そこが理想のゴールとして定まれば

そこに向かって人生の舵をとればいいのです^^

 

そして、

柳田厚志さんは湘南に海のすぐ近くに一軒家を建て

大好きな家族に囲まれ

大好きなサーフィンをしながら

ビジネスでも人々に幸せのきっかけを与えています。

 

自分が将来、もしくは10年先、

「自分はどうありたいのか?」

 

少し迷った時には一度立ち止まって

自分の声に耳を傾けてみてください。

 

きっと忘れかけていた少年のような自分が

心のどこかにいるはずです。

 

直近ですが私は来年に、夢であったトライアスロンに出場しますので

近々、コースを制覇した自分になりきって

セカフザ仲間と「予祝」をしたいと思います^^

世界一ふざけた夢の叶え方

どうもこんにちは!

チアーズスタッフの秋山です!

最近は、気温も風も心地よく

とても過ごしやすいようになってきましたね^^

 

ところで 皆さんはご存知でしょうか?

この世の中には、あなたの夢を史上最速で叶える方法があるんです。

実はこの方法、世界一ふざけているのに

秘められたすごいパワーがあるのです!

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2014年、夢を叶えたい日本人のために、

ある1つのバイブルが誕生しました。

その名も

 

「世界一ふざけた夢の叶え方」

 

この本は通称「セカフザ」とも呼ばれ

ベストセラー作家・ひすいこたろうさん

情報起業家・菅野一勢さん

弊社代表・プロデューサーの柳田厚志さん

の3人が共著で出版しました。

 

そして彼らには夢がありました。

 

ひすいこたろうさんは

「出版していきなりベストセラー」

菅野一勢さんは

「年収一億円プレイヤー」

柳田厚志さんは

「サーフィンしながら自由に働くライフスタイル」

 

 

彼らは月1で秘密基地である居酒屋に集まり

「テイレイカイ(定例会)」を開き

「お前ならできる!」 と、お互いを励まし合い

夢の進歩状況を報告するようになります。

するとどうでしょう

 

彼らの夢はたった1年という

最速の速さで叶ってしまったのです。

 

 

柳田厚志さんは、実質3年かかったものの

転職した出版社で配属された

新規部署の売り上げを10倍にして

史上最年少部長へと成り上がったのです。

 

それだけではありません。

 

ひすいこたろうさんは「三秒でハッピーになる名言セラピー」で

シリーズ累計60万部を超える大ヒット。

 

菅野一勢さんは、100億円企業のオーナーへ。 そして

シンガポールへ移住し、セミリタイア生活を満喫中。

 

柳田厚志さんは、湘南の海近くに一軒家を建て

波があればいつでもサーフィンができる

理想のライフスタイルを手に入れました。

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どうでしょうか? いたってシンプルな方法ですが

 

夢を語り合う仲間がいることで

あなたの夢が最速で叶うんです。

 

「早く行きたければ一人で行きなさい。

遠くに行きたければみんなで行きなさい。」

 

これは「世界一ふざけた夢の叶え方」

でも書かれている

アフリカの古いことわざなのですが

セカフザでは、こう解釈します。

 

「早く行きたければ仲間と行きなさい。  

 遠くに行きたければ、

    やっぱり仲間と行きなさい。」

 

1人でも、夢は叶える事ができます。 しかし

仲間と夢を共有しあい、応援しあうことで

たとえ1人で10年かかる夢でも、

仲間となら1年で叶えられるのです!

 

子供の頃は、誰しも夢を持っていました。

純粋に、そしてひたむきに叶えようとしていませんでしたか?

 

大人になればなるほど、周りの環境に合わせてしまい

夢を描いていた自分は、心から消えていってしまいます。

大人になって、自分の夢を

正直に追求する人はあまりいないかもしれません。

 

でも、この本を見てしまうと

 

「夢は、叶えられるものなんだ」

 

と気づくことができます。 そして

あなたの中に眠っている

未知なる可能性が引き出されてしまうかもしれません^^

 

 

世界一ふざけた夢の叶え方

とても手に取りやすく、サクサクと読めてしまうんです。

私は1日で読破してしまいました^^

 

あなたも、セカフザ仲間を手に入れて

共に夢を最速で叶えませんか?

夢を叶えるバイブルはこちら → http://sekafuza.com/