お客様目線

こんにちは、

ごはんを炊くときは、必ず『お急ぎ炊き』の秋山です。

 

 

少しばかり、風が肌寒くなってきたのか、

夜は上着一枚を羽織りたくなるような季節がやって来ましたね。

 

 

私が大好きだった夏は、 もう去って行ってしまったのでしょうか?

 

 

ちょっとだけ寂しくもありますが、

キャンプや紅葉狩りといった楽しみも増えますし、

爽やかな秋模様も待ち遠しいですね!

 

 

すでに今月末は、アウトドアが大好きな仲間と

山でキャンプをすることになっています(笑)

 

 

ちなみに、自然に囲まれながら食べる物って、

なぜ、あんなにも美味しさが倍増するのでしょうか?

 

 

こればかりは、いつまでたってもわかりません。

私の長年の疑問です。

 

 

さて今回は、 セールスや営業に限らず、

仕事をする上で、絶対に欠かせない、

『お客様目線』 についてお話ししたいと思います。

 

 

世の中の仕事というのは、 自分以外の『他人』、

もしくは第三者が存在することによって、 成り立っていますよね。

 

 

そして、経済が発展し、成長することで

人と社会が循環しています。

 

 

ここで『他人』『第三者』が存在しなければ、

たとえ仕事をしたとしても、 サービスの対価、いや、

お客様の『感謝』である お金を受け取ることもありません。

 

 

その仕事は、自己完結で終わってしまいます。

それは、本当の意味での『仕事』ではありません。

では、本当の意味での仕事ってなんでしょうか?

 

 

ここで一つだけ、秋山から、 豆知識をお届けします。

これをお読みになっているあなたは、

『仕事』という漢字の由来をご存じでしょうか?

 

 

仕事とは、『事に仕える(ことにつかえる)』といいます。

『事』というのは、占い棒の筒を持った手を表し、

何か儀式や信仰といった催事をする様を表しています。

 

 

一方、『仕』というのは、 そこから二つの文字に分けられます。

それがー 『人』と『士』、ですよね。

地にしっかりと足をつけて、 まっすぐ十字に立つ人を表す『士』が、

大切な『人』を支えている様子から、 『仕事』という言葉が生まれました。

 

 

それでは、

『仕事』の本当の意味を ここで再度、考えてみましょう。

もうお分かりですよね。 そうですね、

 

『仕事』には必ず『人』が関わっています。

 

 

そして、

その仕事によって価値を生み出し、

『人』を『支える』ことにつながり、

相手の心に、感謝や喜びといった感情が生まれるのです。

 

 

売り上げが伸び悩んでいたり、 リピーターや、

顧客満足度が低いと感じたり、 集客がうまくいかない時ってありますよね。

 

 

あなたも、何か心当たりはありませんか?

 

 

そんな時に、自分の方ばかりにベクトルが向いていませんか?

 

 

もしかすると、

自分だけに、または商品自体に ス

ポットライトが当たりすぎているのかもしれません。

 

 

そのスポットライトを 商品を買ってくれるお客様や

クライアントさんに当ててみててみると、 解決策が見つかるかもしれません。

 

 

柳田厚志さんは、 どんなプロデュースに携わる時も、

必ず『お客様目線』を徹底しています。

 

 

よく業務中に耳にする、柳田さんの質問ですが、

・この文章を見て、圧迫感はない?

・少し雑すぎないか?相手への気持ちを考えている?

・読み手の立ち位置で文章を書いてる?誰に向けて書いているの?

・カスタマーサービスやアフターフォローはどこまでやってる?

 

 

といったような事を口にします。

 

 

ここには書ききれないのですが、

本当に、相手への思いやりを忘れません。

 

 

ここまでやるのか! といった部分までに、必ず目をつけます。

 

 

柳田厚志さんもおっしゃっているのですが、

過去の営業経験で、 その会社の誰よりもお客様と向き合ってきました。

 

 

これを言ったら、相手はどういう風に思うのか。

それに対しては、何を返せば良いのか。

何をどのように伝えたら、喜んでくれるのか。

試行錯誤を重ねた結果、 2年間もの間、

トップセールスマンとして活躍し続けたのです。

 

 

たとえ営業のようなリアルでも、ネット上だとしても、

自分たちの向こう側にいるのは『人』であるから、

この経験は、確実に、今に活きているとおっしゃっています。

 

 

なので、

数々の伝説的プロジェクトを立ち上げ、

最高のクオリティーと追求し、

圧倒的な顧客満足度を生み出す柳田厚志さんは

『天才プロデューサー』と謳われるんですね。

 

 

・・・

 

 

いかがでしょうか?

 

 

私が思うのは、 これは仕事上に限らず、

普段の人間関係でも同じことが言えます。

 

 

相手のニーズに応えられる人は、

必ず多くの人に囲まれていて、

困ったときは必ず助けてくれるものです。

 

 

もう一度、今回のお話をおさらいすると、

・仕事とは、価値を生み出し、相手の喜びや感謝に繋がること

・仕事は『事に仕える』、つまり『人』が居てからこそ成り立つ

・お客様や、クライアントさんにスポットライトを当ててみよう

・『お客様目線』を徹底してみる

 

 

ということでした。

ぜひ、日々の仕事や生活の中に 取り入れてアウトプットしてみてください。

この記事で、何か一つでも 新しい気付きがあったら幸いです^^

成長できる環境とは?

こんにちは、

コーヒーは圧倒的にブラック派の秋山です。

 

ここ数日間で、秋の訪れを感じるような天候が続いておりますが、

みなさん、いかがお過ごしでしょうか?

 

風もだんだんと冷たくなってきて、

エアコンはもういらない、という方が増えていると思います。

湘南は一昨日、そして昨日と、

夏が帰ってきたような最高の天気でした。

この2日間、私は水着一枚でサーフィンをしていたので、

顔も体も、日焼けでこんがりと焼けました(笑)

 

もはや、日焼け止めも効きません。

どこかでお会いした時は、肌の黒さに関してはご容赦ください(笑)

 

ちなみに柳田厚志さんも、

明日は九十九里でトライアスロンに出場されるようです。しかしー

 

台風が近づいていますから、

無事に大会が開催出来るのかが心配ですが、

皆さんもお気をつけください。

 

さてー

 

今回は、私たちスタッフだけが知っている

柳田厚志さんの性格について、再びお伝えします。

 

一般的に、皆さんが知っている姿は、

数々の伝説のプロジェクトを成功に導いている

『天才プロデューサー・柳田厚志』だと思います。

 

そして!!!

 

柳田さんは、部下や周りの人も成長させる天才でもあるのです。

 

私たちが日頃、様々な業務を行っていて、

柳田さんは、『任せるよ』 『頼むよ』 と言う言葉を口にします。

 

柳田さんは、言葉匠に操る

天才コピーライターでもあるのですが、

そういった短い一言に多くの意味が込められているのは間違いありません(笑)

 

しかしー

 

この『人に任せる』こと自体、

人を信頼していなければ、できないことですよね。

 

ということはつまり、

任せる人、任せられる人にも責任が伴います。

 

そして任せる人は、

失敗の可能性も承知しなければなりません。

 

ですが、こういった良いプレッシャーがある場所は、

上司も部下も成長できる環境とも言えるのです。

 

実は、失敗の可能性を受け入れるということは、

『失敗が許される=思い切りチャレンジができる』

という環境に繋がっていきます。

 

あえて、 手取り足とり教えないことが、

思考能力の成長にも繋がっていきます。

 

どういうことかというと、

情報をあえて全て伝えないことで,

まずは手段、方法、解決法を考え始めます。 そしてー

 

自ら動き、考え、反省し、改善することで

だんだんと自信が付き、頭の回転が速くなります。

 

最終的に、思考能力が高まり、いままでの経験やデータを元に、

『どうしたらいいのか?』 『何をすべきか?』

といった解決法にたどり着くまでのスピードが速くなるのです。

 

経験が多ければ多いほど、 深ければ深いほど、

脳のキャパシティーが増え、そのスピードは段々と加速していきます。

 

この一連の流れが、人が成長できる環境ではないでしょうか。

 

柳田厚志さんは、この環境をチアーズに取り入れています。

私も時々『任せるよ』と言われて、 何回か戸惑ったことがありますが、

現在では、 自分で考え,実行する習慣がついてきたと、

日々の任される仕事で、感じるようになりました。

(もちろんまだまだ未熟ですが^^;)

 

みなさんも、

社内の人間関係や環境作りに 目を向けてみてはいかがでしょうか?

柳田流・プロデューサーの極意 その弐

こんにちは、

チアーズの修行僧、秋山です(笑)

 

そろそろ、夏ともお別れをする時期が近づいてきました。

みなさん、夏らしいことは出来ましたか?

 

湘南も8/31に、海の家や浜辺でのイベント等が終了し、

昨日の様子と違って、今朝の浜辺は少しだけ閑散としていました。

夏が過ぎ去ってしまうのも、なんだか寂しい気がしますが、

海はどんな時も、私の心を癒してくれます。

 

「夏は一瞬」と、世間一般では言われていますが、

私の心の中では、夏はまだ終わっていませんから^^

 

今年も残り4ヶ月ですね。今年の終わりには、

「今年も充実した一年だった!」と、胸を張って言えるように、

まだまだやり残していること、 成し遂げたいこと、 やりたいこと、

すべて叶えた自分を意識して、全部やってしまいましょう!

 

今日は、前回に続いて、柳田厚志さんが伝授する、

「柳田流・プロデューサーの極意」をお伝えしていこうと思います。

 

前回の投稿では、

柳田厚志さんが考えるプロデューサーの定義を、万遍なく、

お伝えさせていただきました。(悪用厳禁デス^^;)

 

柳田流・プロデューサーの極意を通して、

コンテンツの魅力を最高レベルに引き出し、

彼の器の大きさや多くのファンの存在、

なぜ彼は、多くの人々から愛されるのか。

その全貌が、お分かりいただけたと思います。

 

まだご覧になっていない方はこちら↓↓↓

→ http://gerritburke.net/producing ‎

 

今回も、「柳田流・プロデューサーの極意」の中から、

プロデューサーという職業にとって、

とてもとても大切な要素を、

特別に、お伝えしていく訳ですが、

中でも、私たちがコンテンツをプロデュースする上で、

絶対に欠かすことのできないものが存在します。

 

実はこのポジションが、

コンテンツとお客さんを繋ぐためには、

無くてはならない存在なのです。それは・・・

 

「ナビゲーター」

 

という存在です。

ナビゲーターとは、私たちがプロデュースをする際に、

コンテンツと、それをお届けするお客さんを繋ぐ、

いわば、架け橋のような存在です。

 

しかし!!!

 

架け橋とはいえども、パイプの役割だけを果たすのではなく、

お客さんの立場を考えて寄り添うこと、つまりー

 

「お客さんのリーダー」なのです。

 

お客さんの代表者として、

お客さんの立場になって、

お客さんの悩みを解決していく。

 

この役割無くして、プロデューサーを語ることはできません。

 

柳田厚志さんも、プロデューサー兼ナビゲーターとして、

世の中に大きな価値を残し、世の中に喜ばれ、

数々のプロジェクトを大成功に導いています。

 

それは紛れもなく、

お客さんの立場を一番理解している、

ナビゲーターが存在しているからこその大成功と言えるんですね。

 

しかも、

この大成功というのは、

このコンテンツに関わる先生や講師、チームスタッフ、

そして、お客さんの未来を含めて大成功ということです^^

 

実は、コンテンツプロデュースという業界で、

ナビゲーターというポジションを確立させたのも、

柳田厚志さんと言われています。(本人もおっしゃっていました)

 

ただ、

一方的にセールスをかける競合が多いこの業界で、

ここまで誠実に、お客様目線を持って仕事をしている人は

本当に、ごく少数でしょう。

 

ですから、

多くの人に愛されるプロデューサーとして、大活躍されているわけです^^

 

今日の投稿をまとめると、ナビゲーターとは・・・

 

・お客さんの代表、リーダーである。

・コンテンツとを繋ぐ架け橋である。

・お客さんのことを第一に考える存在

 

ということでした。

 

ついつい熱が入ってしまいました^^;

これからも、彼と私たちチアーズの活躍に期待ですね!

 

長文となってしまいましたが、

最後までお読みいただき、ありがとうございます!

柳田流・プロデューサーの極意 その壱

みなさんこんにちは、

チアーズの秋山です。

 

9月の投稿は、今回が初めてなります。

前回の投稿から更新が滞ってしまい,

次の投稿を待ちわびていらっしゃった方、大変失礼いたしました^^;

 

今後も、チアーズと皆さんの距離が縮まっていく架け橋となるように、

改めて新しい情報をお知らせしていきますので,

皆さん、どうぞよろしくお願いいたします!

 

さて、梅雨が明けたのにもかかわらず、

なんだかジメジメとした、天気が続いておりますね。

 

今が一番、梅雨らしいかも?なんて、あなたも思いませんか。

今日も久しぶりに太陽を見た気がします(笑)

私も、日光に当たらない日がこうも続くと、

身も心もパワーが発揮できません^^; でも、

 

これを書いているうちに天気が回復してきたので

今日も1日、エンジン全開で過ごせそうです!

 

さてー

 

天才プロデューサーとして、あなたもご存知の、柳田厚志さん。

今日は、彼の天職でもある『プロデューサー』について、

私がどうしてもあなたにお伝えしたい、

とてもとても貴重なお話があります。それはー

 

『柳田流・プロデューサーの極意』です!

 

柳田厚志さんが講師として、私を含めスタッフ一同は初めて、

彼のプロデューサーとしての真意に触れることができました。

 

そしてなんと!!!

 

公開許可をもらうことができ、

特別に、皆さんにお伝えしていきたいと思います。

 

この内容は一般的に公開していませんので、

つまり、初の試みとなります(笑)

 

でも、

この極意に触れることによって、あなたの考えや、これからの人生に、

少しでも幸せのきっかけになればいいなと思います。

 

そのきっかけを作ることが、

私たちチアーズのビジョンなのですから^^

 

では、本題に参ります。

 

少し前になりますが、

『プロデューサーとは、花を咲かせる土である』

ということをお伝えしました。

 

美しい花の足下見てみると、

そこには決して欠かすことのできない 、

『土の存在』がある、ということですよね。

 

つまり、表舞台からは見えないけれども、

根底である土の存在があってこそ、

美しい花はより輝きを増すことができるのです。

 

プロデューサーの存在意義がお分かりいただけたと思います。

では、プロデューサーは具体的にどんなことをするのでしょうか?

 

柳田厚志さんは私たちに、

『プロデューサーの極意』を、特別に教えてくれました。それは・・・

 

『企画、マーケティング、集客、コピーライティング

サポート、プロモーション、シナリオ、ナビゲーターなど

全体を通して講師方と協力し、コンテンツを設計。

そして、 全てに責任を持って遂行しつつ、

全てを最高レベルで、お客さんの手に届ける人』

 

どうでしょうか。

柳田厚志さんが提唱するプロデューサーとは、

単なるプロジェクトの責任者でもなく、

みんなのリーダーのような存在でもなく、

率先してみんなを引っ張っていく存在だけでもないのです。

 

細かな部分に着目、そして緻密に計算し、

人生を変えるほどの、最高のコンテンツをお客さんの手元に届け、

幸せになってもらうまで責任をもつ、とても大切な存在でもあるのです。

 

そして、常にお客さんの立場に立って、

その人の気持ちを考えられるような思いやりと優しさは、

絶対に欠かせません。

 

また、講師の方々や、プロジェクトに関わっているスタッフ、

コンテンツを信じてきてくれるお客さんの人生のためにも

全てを最高レベルまで引き上げる責任があります。

 

だからこそ、

その暁には 全員の幸せのきっかけとなる、

『本当のやりがい』がプロデューサーというお仕事にあるのです。

 

いかがでしょうか?

一般的な『プロデューサー』という肩書きとは 考える枠の大きさや、

視点、そして立ち位置が異なっているのが、お分かりいただけたと思います。

 

柳田厚志さんがなぜ、多くの人々に愛され、

彼のファンになってしまうのか、

 

というクエスチョンの答えでもあります。

 

だから、

柳田厚志さんは 『天才プロデューサー』と謳われているんですね。

 

この話を聞いて、 改めて柳田さんの偉大さと、

人間の器の大きさがわかりました。

私もまだまだ、 学ぶことが山ほどあるようです^^;

 

引き続き、『柳田流・プロデューサーの極意』を、

今後もお届けしてまいります!!!!

柳田厚志の人柄

 

こんにちは、

チアーズスタッフの秋山です。

 

 

梅雨もようやくあけまして、

最近は、毎日のように猛暑日が続いていますね。^^;

 

 

嬉しいことに、今年の梅雨はいつもと違って、

雨があまり降らなかったような感じがします。

 

 

私はというと、雨の日も関係なしに、

がっつりサーフィンを練習していました。

 

 

この時期の湘南の水温は、

海水パンツ一枚で入れるほど温かいので、

体が動きやすく、波乗りが本当に、気持ちいいんです。

 

 

あと二ヶ月もすれば、クラゲが出始めるので注意が必要ですが。^^;

 

 

でも、外を少し歩くだけで

汗が止まらないような天気が、今後も続くとの予報です。

こまめに水分補給を取りつつ、

食事のバランスはしっかり整えましょう!

 

 

さてー

 

 

今日は、ここ最近で私が感じた、

『柳田厚志さんの人柄』について、

お話ししたいと思います。

 

 

この情報は、一般的に公表されておりませんでしたが、

私は皆さんに、彼の魅力について

もっともっと知っていただきたいので、

特別に、彼の全貌をここで明かしたいと思います。

(悪用はダメですよ^^)

 

 

柳田厚志さんを一言で言うならば、

『人を巻き込む天才』

 

だと、私は感じています。

 

 

どういうことかというと、

この人と一緒にいると、

夢を見れるような気がするのです。

 

 

これは私の叶えたいライフスタイルを,

すでに厚志さんが実現させているから、という可能性もありますが、

 

 

彼の考え方や人柄が、

自分だけでなく、彼の周りの人にも、

とても良い影響を及ぼしていると感じました。

 

 

「幸せが伝染する」

という表現が、一番納得するかもしれません。

 

 

また、打ち合わせ後や、仕事終わりの別れ際に、

柳田厚志さんは必ず、こう伝えてくれます。

 

 

『お前なら出来る』

『これからも頼むよ』

『期待しているからね』

 

 

彼が私のツボを見抜いているからなのか、

まだわからないんですが、

(ちなみに期待されたり、褒められると嬉しいタイプです^^;)

 

 

会社のため、柳田厚志さんのため、そしてー

自分の人生のためにも、

 

 

もっともっと頑張ろうって、

モチベーションが引き上げられるのです。

 

 

信頼されたり、期待されると嬉しくない、

と思う人は、 少ないはずですよね。

 

 

あなたも、いや、人間誰しも、

他人から信頼・期待されることって

絶対嬉しいはずなんです。

 

 

もちろん、そういった言葉を発している人間が

周りから信頼を得ている、器の大きい人柄の持ち主であることは

言うまでもありません。

 

 

ですから、柳田厚志さんは

「人を巻き込む天才」

であると思ったのです。

 

 

また、彼は目の前にいる人の”いい所”をしっかりと褒めます。

それを、ただ頭の中に留めておくのではなく、

 

 

『ちゃんと言葉にして相手に伝える』

 

 

そうすると、その場や雰囲気に

とても心地いい空間の流れが出来あがります。

 

 

彼のこの人柄が、

みんなを味方に付ける、 自分のファンにする、そして、

周りの人から愛される秘訣だと、私は確信しました。

 

 

プロデューサーというのは肩書きではありますが、

一番大切なのは、やっぱり・・・

”人”に尽きますよね。

 

 

仕事上の付き合いだけではなく、

普段のコミュニケーションの習慣が、

相手を自分のファンにして、たくさんの人から愛される、

柳田厚志という人間を創っているわけです。

 

 

普段の習慣から、 プロデューサーへの道が始まっていると思うと、

目の前の人とのコミュニケーションに対する

意識が変わってきますよね。

 

 

人の長所を褒める、期待、信頼する。

 

 

私も今日から、日頃の生活で実践してきたいと思います^^

コピーライティングで大切な、たった1つのこと

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です。

 

 

ここ連日、少し外を出歩いただけで、

汗がジワーっと出てくるような天気が続いておりますが、

皆さんの体調はお代わりありませんでしょうか?

 

 

最近一歩づつですが、

会社でもお仕事を振ってもらえるようになり、

日々、業務に対して責任感も伴いながら、

自分の可能性に対してワクワクもしています^^

 

 

「お前ならできる!」

 

 

セカフザでもおなじみ、柳田厚志さんの決め台詞です。

この語録が書かれたシールをパソコンに貼って、

私もモチベーションもあげております^^

 

 

さてー

 

 

今回のスタッフダイアリーですが、

天才プロデューサー柳田厚志において、

これを無くしては語れないものがあります。それはー

 

『コピーライティング』

なんですね。

 

特に!!!

 

柳田厚志さんのコピーライティングは、

『最強のラブレター』とも言われ、

文章を見た人が、行動せずにはいられないくらい、

超強力なラブレターになっております。

 

 

超強力というのは、その文章の中にぎっしりと、

心の想いが凝縮されている、ということです。

 

 

皆さんも、日々の生活されている中で、

一方的に、商品や売り手の思いを伝えるだけ伝えてたり、

お客さんも煽るような、

広告やプロモーションを見かけますよね。でもー

 

 

柳田厚志さんは全く違います。

そもそも、立っている土俵が、その人たちと違うんです。

 

 

もし、初めてあなたが文章を読んだ時に

『この人、今の私のこと、全部知っている!』と、

会ったこともないのに、こんな感覚を覚えるでしょう。

 

 

それは、ただのコピーライティングではなく、

『あなたのその気持ち、とてもわかります。』 というような、

 

 

相手の心に寄り添った想いが込められた、

”ラブレター”だからなんです。

 

 

最近、新しいプロジェクトで、ありがたいことに

メールを書かせていただく機会をいただきました!(拍手〜!)

 

 

そこで、今まで全くと言っていいほど

ちゃんとした文章を書いた経験がない私に、

文章を書く上で、想いを伝える上で

社長は、一番大切なことを教えてくれました。それは・・・

 

 

『誰に向けて書いているのか?』

 

 

ということなんです。

 

 

自分の想いや商品を伝えたい時に、

この考えを必ずイメージしなくてはなりません。

 

 

文章で伝える事は、想いを伝える”手段”に過ぎませんが、

画面の向こう側にいるのは紛れもなく、

 

 

”人”

なので、その人が今、

 

 

どんな気持ちを持っているのか、

どのような環境・状況いるのか、

その人の悩みや、苦しんでいることとはなにか、

何を解決したいと思っているのか、

 

 

その人に立場になりきって、

そのためにどんな文章を書くべきかを、

読み手・書き手の立場を行ったり来たりして、

感じ取ることが大切なんだと、教えてくれました。

 

 

私も、文章を書き終えて、

『よし!やっと書き終わった!』と、

固まった体を伸ばしながら、原稿を提出しました。

 

 

そしてその後、チアーズのスタッフに質問されました。

「提出ありがとう。

ちなみにこれは誰をイメージして書いたのかな?」

 

 

私はというと・・・

 

 

「はい、これは〜の人たちが〜という状況なのd、、、あれ?」

 

 

ここで私はやっと気付きました。

文章を見返すと、相手の気持ちを汲み取っていない、

一方通行のようなプレッシャーのある文章に変わっていた、

ということがありました。(原稿提出後に書き直しました^^;)

 

 

なので、

常に相手の立場を考えて丁寧に書く、

ということを常に念頭に置きながら、

相手に寄り添ったラブレターを書くことが大事なわけです。

 

 

あなたが文章を書くときには、

常に思い返してみてくださいね。

 

『誰に向けて書いているのか?』

ですよ^^

BMA(ボディーメイクアカデミー)スタート!

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です。

先日、いよいよ日本にも台風が接近し、

昨夜ですが、私の住んでいるところを通過しました。

 

ものすごい雨と風の音が聞こえたのですが、

朝は昨夜と違って、雨も止み、

台風の後は必ず 大きい波が残っているので

サーファーにはとても嬉しい状況なのです。

 

もちろん、無理は禁物なので、

これから始めようとする方は気象予報をしっかりと確認して、

安全に楽しんでくださいね^^

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

7月1日から、 前屈王子こと・谷けいじ主催である

BMA『ボディーメイクアカデミー』の

体から人生を変えるプログラムが開始されました。

 

BMAとは、

『體育(たいいく)を通して人生を応援する』を志す、谷けいじさんが

『身体の変化を通じて心を変え、人生を変える』ために生まれた、

90日間のオンラインパーソナルトレーニングプログラムです。

 

自分の可能性を信じて参加してくださった

記念すべき第1期生の方々がこれから、

人生の宝物になるであろう

自分史上最高のカラダを手に入れます。

 

90日後、どのような変貌を遂げているのか。

携わらせていただいたプロジェクトだけに

みなさんの、

これからの未来が!

これからのカラダが!

とても楽しみです^^

 

柳田厚志さんも谷けいじさんのパーソナルトレーニングと出逢い

BMAの物語が始まりました。

 

兎にも角にも

柳田厚志さんの体は、みるみるうちに変貌し

なんと、

ハワイ・ホノルルのトライアスロンに出場、

 

そして、

昨日の福岡のトライアスロンも見事、

完全制覇を成し遂げました。

 

『完走したものは、みんな勝者である。』

 

トライアスロンの真髄を表すこの言葉を腹のそこから実感した、と

柳田厚志さんもおっしゃっていました。

 

まさに、谷メソッドは彼の人生を180°変えてしまったのです。

そして、 カラダというのは

健康に生きていくための『資産』であり、

これから何十年と付き合っていく

『相棒』でもあります。

 

カラダはいつからでも鍛えることはできます。でも、

 

カラダ・健康を失うと

全てを失う可能性もあります。

 

なので、

じぶんのカラダを見直す気付きが早ければ早いほど

この先起こりうる病気やケガの確率を下げることができるんです^^

 

今日という日があなたにとって1番若い日だということ

忘れないでくださいね。

 

どうせなら、 この先ずっと付き合っていく相棒を

ゆっくりと時間を作って、

労ってみてくださいね。

 

すべての資本であるカラダだけは

何としても守っていきたいものです^^

生を全うすること

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です。

 

今週から本格的に 日本全国が梅雨入りになりましたね。

空を見上げるたびに どんよりした雲行きの怪しい空によって

お天道さんが見れないのは 海好きの私には少しだけ、寂しいです。。 でも、

 

昨日から低気圧のおかげで 湘南では波の反応が良くなってきているので

天候に左右されないサーフィンができて

柳田厚志さんも、私も とってもハッピーです!

 

今日お話しすることは いつもの投稿と少し違います。

是非、これを読み終えた後に じっくりと、

自分への時間を取っていただきたいのです!・・・

 

 

先日、女子アナウンサーの小林麻央さんが がんとの闘病の末、

34歳という若さで この世を去ってしまいました。

 

『NEWS ZERO』の名アナウンサーとして または、

歌舞伎俳優の市川海老蔵さんの良き妻として

小林麻央さんの姿は 私たちの心に、深く、鮮明に刻まれています。

 

突然の速報に、ミーティング中の私たちも

驚きと悲しみを隠せませんでした。

 

小林麻央さんは自身の闘病生活を ブログ『KOKORO.』で綴り

さらには、世界的有名なBBCで

『世界で影響力のある女性100人』に選ばれ

 

海を越えて、

世界中の人々が 彼女の生き様に触れ、影響されました。

 

闘病中にも関わらず 彼女は苦しみを感じさせない

素敵な笑顔で居続けました。

 

愚痴や弱音を吐く時間があったら もっと楽しいことや、

次につながることを考えるような、 前向きな女性で居続けました。

 

きっと、世間や私たちが見えないところで

辛いことや大変な思いも経験したことでしょう。 ですが、

 

 

彼女は残された短い命をかけて 本当に大切なことをブログを通じて

私たちに訴えかけていました。

 

 

『人は何年生きられるかは決められない。しかし、

 ”いかに生きられるか”は決められる。』

 

これは、かつて小林麻央さんとコンビを組んでいた 村尾信尚さんが

番組内で綴った追悼の意です。

 

私たちの人生は、一体何が起こるかわかりません。

 

もしかしたら、 今この瞬間、突然倒れて、

病院に運ばれるかもしれません。

 

もしかしたら 明日の朝、急にこの世を去ってしまうのかもしれません。

 

もしかしたら 叶えたい夢やライフスタイルを叶えられずに

あなたの後悔だけが残ってしまうのかもしれません。

 

今ある時間を有意義に過ごすために、無駄にしないために

柳田厚志さんが 最高の人生を叶えるために考えたこと、それは

 

 

どんなライフスタイルを送りたいのか、

本当に叶えていきたいものなのか、

自分が理想とする10年後、

そしてその先にいる自分とは?

 

という、未来をイメージすることです。 1度立ち止まって、

心にいる自分自身と 話し合ってほしいのです。

 

どんな生き様を歩んでいきたいのかを 決めることで

あなたの人生の『あり方』が決まります。

 

私たちが過ごしている何気ない日々も

小林麻央さんはもちろん、

1日1日が惜しい方々にとっては かけがえのない宝物です。

 

今日という日は

”1日でも長く、 この世を生きたかった方々の日”

 

でもあるのですから、私もそうですが

日々の生活をより濃いものに、そしてー

昨日の自分よりも成長した、今日の自分を

日々の生活で心がけていきたいと思います。

 

ぜひ、今一度自分の人生について

じっくりと時間を取って、 ゆっくり考えてみていただけたら

とてもとても幸いです^^

 

最後に、心からお悔やみ申し上げます。

プロデューサーのあり方

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です!

気温も徐々に上がってきて

夏の訪れが身にしみて感じられるようになってきましたね!

夏日和が続くのは、とっても嬉しいことなのですが

湿気が多いのはちょっと、、、

はい、欲張りすぎでした(笑)

この時期にしかない楽しみもいっぱいありますから

そういった小さな幸せを見つけられるように

感受性を豊かにして、夏を満喫していきたいと思います^^

今日は、あなたが気になっているであろう

『プロデューサー』

について、少し深堀りをしていきたいと思います。

柳田厚志さんは独立してチアーズを立ち上げる前に

フォレスト出版社にて、『情報企画部』という

新設の部署で勤めていました。

そこでは主に、フォレストで出版をした著者方の

セミナーやコンテンツ販売を企画し、

読者と先生をつなぐ役割として機能していました。

もちろん、当時の業界では異例で、画期的なビジネスモデル。

フォレスト出版は自社のブランド化を計っていましたので

「フォレスト出版だから、その本を買う」

といった、指名買いのある出版社へと成り上がり、

読者にとっても、バックエンドのノウハウにかける著者も

このフォレスト出版にとっても大変嬉しい

『三方良し』のビジネスモデルでもありました。

そこで、柳田厚志さんは 新設部署の売り上げを10倍以上に伸ばし、

入社3年目でフロアの全てを任せられるという

史上最年少での部長へ昇進します。

現在のフォレスト出版にとって この部署は無くてはならない存在となっています。

そしてある日のこと

柳田厚志さんは、これまでの業界で類を見ない

大きな金字塔を建てることになりました。

それは、あのコールドリーディングで有名な

石井裕之先生とコンテンツを企画した時のこと。

このプロジェクトによって 石井先生の著書は累計200万部を超え、

6万円の教材『ダイナマイトモチベーション6ヶ月プログラム』は、

日本中の1万人に行き渡り、さらには・・・

2008年の10月、 東京国際フォーラムの5000人セミナーを

なんと満席にして、大成功を収めたのです。

ビジネス業界では 1000人が集まればすごいと言われています。しかし

5000人という数字がいかに凄まじいのか おわかりでしょうか?

想像ができませんよね。

まるで、ミュージックコンサートのようです(笑)

あんなに大きなホールが 満席の5000人で埋め尽くされている光景を見て

柳田厚志さんも身震いがしたと おっしゃっています。

プロデューサーというのは 影の仕掛け人として

本領を発揮しなくてはなりません。 なので、

『いかに先生や講師の方を輝かせられるのか』

が プロデューサーにとって もっとも重要な要素なのです。

柳田厚志さんがとても大事にしている

ある1つの好きな言葉があります。それは、

『花よりも、花を咲かせる土になれ』 という言葉。

見る人を魅 了する美しい花というのは

大切な土や根っこを無くして、蕾を咲かすことができません。

たくさんの要素が支えとなって、花は輝くができるのです。

プロデューサーというのは 見えない苦労が多い世界ではありますが

自らが企画したコンテンツによって 多くの人たちに、そして

世の中に喜んでもらうことが プロデューサーとして報われる瞬間であり 心からのガッツポーズの瞬間でもあるのです。しかし、

全体の方向性を定めるポジションでもありますから

常に責任が伴う仕事でもあるんです。

だからこそ、 その成功の暁には、大きな成果や喜び、

感動も同じように伴ってくるのが

プロデューサーのやりがいや、 面白さといったところでしょうか!

プロデューサーが

・どんな役割を果たしているのか、

・どんな形で貢献しているのか

・活躍する瞬間とは?

おわかりいただけたでしょうか?

私もまだまだ、修行の身ですが

たくさんの人に喜ばれるコンテンツを生み出して

世の中に貢献する名プロデューサーになります!

という宣言をさせて頂きました!

次回の投稿も、どうぞお楽しみに^^

なんのために働くのか?

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です!

早いことに、6月も中旬に入りました。

 

会社も、新入社員も、 研修等で

未来を担う社員のために

両者共々、奮闘しているようですね。

 

大変忙しい時期かと思いますが

入社して時の、あの新鮮な気持ちを忘れず

高みを目指して欲しいものです。 ですが、

 

入社してから3年以内に退職をしてしまう人が、

新社会人の3人に1人もいるんです。

 

 

入社前に自分と、入社後の自分を比較したときに

いま関わっている仕事に対して、

心からやりがいを感じることができない。

 

こういったズレが生じてしまうことで

これから飛躍する可能性を、自ら摘んでしまうんですね。でも、

 

ここには本人も気づくことができない

根本的な問題もあるんです。

 

「働くこと」よりも大切な事。

 

柳田厚志さんが、ビジネスにおいて最も大切にしている

『想い』であり、

いつもいつも、私にも教えてくださります^^

 

その度に、私も自分の心に自問するのです。

 

ここで、 忙しい時の自分を、一度イメージしてみてください^^

・・・

どんな自分を想像しましたか??

業務に追われて、

スケジュールもびっしり詰まっていて、

寝食を忘れて、

バタバタと多忙なイメージをしませんでしたか?

 

忙しい時というのは周りが見えなくなってしまいます。

「忙しい」という漢字は

「心」を「亡くす」と書きます。

 

心の余裕がない時こそ立ち止まって、

・どこを目指しているのか

・現在地はどこなのか

・目指すべきビジョンに向かっているのか

周りが見えていない時こそ、

人生の地図を、確認することが大切なんです。そして、

先ほどお伝えした、一番大切な事は

 

『何のために働いているのか』

 

という問いなんです。

 

柳田厚志さんは、そして私達チアーズは

学校では教えてくれないけれど

幸せな人生に必要なライフスキルを教える教育事業プロジェクトを通して

「人生がより良く変わるきっかけ」を提供しています。

1つ1つのプロジェクトによって、

1人でも多くの人が理想の人生を歩まれていき

社会と地球への貢献に繋げていくことが私達のミッションです。 そして、

 

チアーズの各スタッフが、これを自分のミッションとして

日々、活動しております。

自らの『あり方』無くして『働く』は語れません。

このミッションこそが、私達の働く目的であり

株式会社チアーズの『あり方』なのです。

 

お金だけを求めても、楽さを追求しても、

それが見えなくなってしまった時、

 

「あれ、私はなんで働いているんだっけ?」

 

と、思う瞬間が必ずやってきます。

これが、新社会人のみならず、たくさんの人に見られる瞬間なのです。

 

・自分の本音にフタをしながら働いている人

・仕事のやりがいを楽しみながら働いている人

 

この2人の差はなんでしょう? その答えは、

 

『自分の心の中に、働く目的やあり方があるか、否か』なのです。

 

そして、

その差は、外見の表情やイキイキとした雰囲気となって現れてきます。

 

『なぜ働くのか?』

 

日々のライフワークでいつでも原点に振り返れるように

あなたの心の『あり方』を定めておく事をオススメします^^