柳田厚志プロデュースvol.4 -THE COMMIT- Part1

こんにちは、
チアーズスタッフの秋山です。

先日、開催100回目を迎えた
夏の風物詩「甲子園」が幕を閉じましたね。

見事、大阪桐蔭高校が
開催地で史上初の春夏連覇を飾りました。

しかしながら、
秋田の金足農業高校も
初の東北勢の優勝を目指して
本当によく頑張ったと思います。

100回記念大会にふさわしい
素晴らしい熱戦を繰り広げてくれました。

来年の101回目の甲子園も
心待ちにしている今日この頃です。

さてー

今週もライフスタイルダイアリーでは、
柳田厚志さんのプロデュースコラムを
お送りいたします。

前回は、

人生を根底から変えるプログラム・・・
–The Reborn— 【ザ・リボーン・マスターマインドプログラム】

について、コラムをお送りいたしましたが
ご覧いただけましたでしょうか?

世界を股にかける事業家であり、
官僚や超一流企業の研修も担当している
カリスマコーチの三宅裕之さん。

ご覧いただいた方はお分かりかと思いますが、
ズラっと並べられたものすごい経歴に
驚かれた方もいらっしゃるでしょう。

現在、三宅裕之さんは
シンガポールに在中されていることもあり、
一般向けの講座やセミナーは行っておりません。

また、国家機関や一流企業への研修も
何百万単位で実施されております。

しかし、
その三宅式メソッドが一般向けに
世界で唯一学べる場所が、
このThe Rebornなのです。

三宅裕之さんのプロフィールと
–The Reborn—【ザ・リボーン・マスターマインドプログラム】
の詳細は、以下のリンクからご覧いただけますので、
ご興味のある方は、ぜひチェックしてみてくださいね。^^

柳田厚志プロデュースvol.3 -THE Reborn- Part1

柳田厚志プロデュースvol.3 -THE Reborn- Part2

さて、今回のプロデュースコラムは、

圧倒的成果を上げ続ける幸せな起業家・事業家・
ビジネスオーナーを輩出するプライベート・コンサルティング・
コミュニティ「THE COMMIT」

について、お届けしていきます。

このTHE COMMITは、
約20年の経営経験と、100種類を超える事業を手がけ
起業・経営者・ビジネスオーナー・セミリタイアの全てを経験した
菅野一勢(すがのいっせい)と中村司(なかむらつかさ)の2人が
主宰をしていらっしゃいます。

そして、そのお二人方がコミュニティを形成し、
圧倒的な成果で突き抜けるための全てを伝授します。

このTHE COMMITは2017年に
極秘で発足されたのですが、
全くビジネスを経験されていない方も含め
爆発的な成果が続出しました。

周りからも圧倒的に支持をされた結果
2018年も開講することが決定したのです。

それでは、今回のコラムでは
THE COMMITの主宰者の一人である
「菅野 一勢」さんについてご紹介いたします!

菅野 一勢(すがの いっせい)

合計20社、50億円規模の企業を経営する
ビジネスオーナーで、現在は
日本、シンガポールを中心に事業を展開されております。

メールもできない状況から2003年に
ネットビジネスに参入をされて、
わずか1年もかからずして年商1億円を売り上げます。

その後、数々の実践で培った経験から 
2005年よりネットコンサルティング事業を開始。

コンサルティングの参加者からは、
1億、5億、10億を超える年商の参加者が続出し、
菅野一勢さんは、「情報企業のパイオニア」と
呼ばれるようになりました。

2006年には、
国内最大のASP「インフォトップ(現:ファーストペンギン)」を創業。

その後も新規事業やグループ会社を
次々と立ち上げいき、事業の継承や売却まで
ご経験されています。

現在はシンガポールへ移住されておりますが、
海外移住中も、新規ビジネスを次々と立ち上げ、
遠隔でありながらも企業を成長させております。

また、20社のビジネスオーナーとして
起業塾の立ち上げ、講演活動、トークライブ、書籍出版など
多岐にわたるご活躍で「幸せな人生を歩むための教え」を
伝授されております。

ーーーーーーーーーーー

いかがでしょうか。

このTHE COMMITでは、
ゼロから事業を始める方から、
事業をさらに拡大し、ステージをあげたい方まで
ご参加されています。

そして、
次々と圧倒的な成果が生まれているのですが、
それは、あらゆるビジネスを手がけてきた
菅野一斉の、本物の教えがあってこそです。

ゼロから一を立ち上げて、
様々な事業を、何倍にも拡大してきた実体験は
まさに本物です。

今回のTHE COMMITの2期でも、
本物の学びを伝授された方々の
今後のご活躍に、期待が募りますね。

こちらのライフスタイルダイアリーでも
現在開講中のTHE COMMITの
進捗をお伝えしていきますので、
お楽しみにお待ちくださいね。^^

次回は、THE COMMIT主宰者のもう一人である
中村司さんについてご紹介をしていきます!

以上、柳田厚志さんの
プロデュースコラムをお届けいたしました。

本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございます。^^

柳田厚志プロデュースvol.3 -The Reborn- Part2

こんにちは、
チアーズの秋山です。

お盆が終わったと同時に、
少しだけ朝晩が涼しくなってきたように感じます。

夏も徐々に
終わりに向かっていると思うと
少しだけ寂しくなりますね。

予報によると、
今週は、曇り空が広がり
涼しい日が続くとのことなので、
気温差で体調を崩さないようにお気をつけください。

さて、先週は、
柳田厚志さんがプロデュースした、

人生を根底から変えるプログラム、
–The Reborn— 【ザ・リボーン・マスターマインドプログラム】

の主宰者である、
三宅裕之さんについてお送りしましたが、
ご覧いただけましたでしょうか?

今や、文部科学省、厚生労働省といった
官僚向け、TOYOTAやパナソニック
三井住友銀行といった日本を代表する企業にも
研修を行っていらっしゃいます。

そして、中国やシンガポールでも
法人を経営されており、世界を舞台に
活躍されております。

そんな三宅裕之さんの、
数々の素晴らしい経歴に驚かれた方も
いらっしゃったかと思います。

もしも、前回の記事を
見逃したという方は、下記からご覧くださいね。

柳田厚志プロデュースvol.3 -The Reborn-
Part1

さて、今回は・・・

–The Reborn— 【ザ・リボーン・マスターマインドプログラム】

によって人生が
根底から変わる秘密について
触れていきたいと思います。

前回の記事でもお伝えしましたが、
このThe Rebornでは、

●「脳」「心」「体」に関する理論
●「自分」「他者」「社会」との繋がり

をすべて統合させた
自己実現を達成する【三宅式ホリスティックコーチング】が
網羅されています。

●「脳」「心」「体」に関する理論

三宅裕之さんは、
心と脳のハイパフォーマンスは、
健康な体の土台があってこそだとおっしゃいます。

リボーンでは、
運動やエクササイズによって
心と脳の能力が最大限発揮できる
土台作りをしていきます。

その上で、
三宅裕之さんが世界で学んだ叡智で
心と脳を同時にアプローチしていきます。

実際に、三宅裕之さんは
「脳」「心」「体」
すべてからのアプローチでないと、
人は変われないという公式を生み出し、
5000人以上の方の、目標達成を叶えていらっしゃいます。

●「自分」「他者」「社会」との繋がり

「脳」「心」「体」のアプローチをベースに
まずは「自分とつながる」ことから始まります。

「自分とつながる」=ビジョンを策定し、自分自身を動かす

というファーストステップで
自分の使命を見つけていきます。

また、自分のビジョンを
達成しようとする時は、
必ず「他者」が関わってきますよね。

何かをお願いしたり、
他人の協力が必要になったりと、
「他者」との関わりは、自己実現をするためには
避けて通れない道となります。

そこで次なるステップが
「他者とつながる」ことです。

他者を思い通りに動かすことができれば
自分のビジョン通りに、物事は好転していきます。

The Rebornでは
自分のビジョンを達成させる
「他者」の動かし方についても
学ぶことが可能です。

そして、
他者を動かしていくステージに達すると
リーダーシップを発揮して
人をリードしていかねばなりません。

そのためには、
コミュニティや社会との関わり方を
学ぶ必要があります。

そこで、
このステージに必要なスキルが
「場とつながる」こと。

The Rebornでは
同じ空間にいる人はもちろん、
その環境や場所の使い方、リードしていく方法で
場を繋がる事を体感していただけます。

そして、
The Rebornの最終ステップでは
時間軸や空間軸を超えた
「すべてとつながる」こともお伝えしています。

すべての場において、
自分自身が主人公となることで、人生を好転させ、
豊かに生きていくことができます。

実際に、The Rebornを
自分のために受講したつもりが、
結果的に家族関係や、職場関係がよくなったという
波及が生まれているのです。

これが
-The Reborn-【ザ・リボーン・マスターマインドプログラム】で
自分の人生を根本から変え、豊かになっていく秘訣です。

巷には
たくさんの目標達成術や
人生を変えるノウハウがあふれていますがー

それにも関わらず
理想の人生を歩めている方は
そう多くはないでしょう。

それは、巷のノウハウが
人生を変える、理想を叶えるための
根本的な部分にアプローチができていないから
とも言えます。

ですが、この
The Reborn【ザ・リボーン・マスターマインドプログラム】は

「脳」「心」「体」「自分」「他者」「社会」

といった、
すべてを同時に磨いていく
世界初の人生変革メソッドです。

おかげさまで、
柳田厚志さんがプロデュースをしてから、
このThe Rebornは大反響を呼び続け、
理想な人生を手に入れた方が続出しております。

今年も3期目が募集させていただき、
多くの方々にご参加いただきました。

3期目も、ご参加者さまが
どのような理想の人生を歩まれて
どのようなドラマが生まれるのか
本当に楽しみでなりません。

今後、
このライフスタイルダイアリーで
The Rebornの進捗などもお伝えできればと思いますので
ぜひ、お楽しみにお待ちくださいね。

それでは、
本日も最後までお読みいただき
誠にありがとうございます。

素敵な週末をお過ごしください。^^

柳田厚志プロデュースvol.3 -The Reborn- Part1

こんにちは、
チアーズの秋山です。

本日でお盆も最後日となりましたね。

この期間中に、
ご家族やご友人、パートナーとお出かけされたり、
もしくは、ご実家でゆっくり過ごされたかと思います。

一方、繁盛期で忙しくされていた方や
世間がお休みの中だからこそ、
黙々と仕事に打ち込まれた方も
いらっしゃるかもしれませんね。

時間の使い方は十人十色ですが、
1日は誰しも平等で与えられています。

ですので、
今日という1日を大切にしながら、
充実した時間をお過ごしいただければと思います。

さて、毎週お送りしている
柳田厚志プロデュースコラムですが、
本日で第3回目を迎えることができました。

いつもご愛読いただき、ありがとうございます!

前回は、お申込殺到で運営サポートが限界に達し、
販売開始わずか2時間で募集終了となった伝説のプロジェクト、
「NS6」についてご紹介いたしました。

英語初心者でも、わずか半年で
ペラペラと話せるようになるメカニズムが
お分りいただけたと思います。

もしも、前回の投稿を
まだご覧になっていない方は、
以下のリンクからご確認いただけます。^^

柳田厚志プロデュースVol.2-【NS6】Part 1

柳田厚志プロデュースVol.2-【NS6】Part 2

さて、今回も引き続き
柳田厚志プロデュースのコンテンツコラムを
お送りいたします。

今回のコンテンツはー

人生を根底から変えるプログラム・・・

–The Reborn— 【ザ・リボーン・マスターマインドプログラム】です。

「脳」「心」「体」を包括した理論と、
「自分」「他者」「社会」と繋がり、
相乗効果を促す方法を融合した、世界で唯一の
【三宅式ホリスティックコーチング】によって
人生を変えていくプログラムになります。

そして、理想の人生を歩み、
新しい自分へ生まれ変わる(Reborn)ことから、
このプロジェクトが生まれました。

そんなThe Rebornを主宰するのは、
世界を股にかけて活躍していらっしゃる
カリスマコーチの三宅裕之さんです。

まずは、三宅裕之さんとは
どのような人物なのかを
皆さんにご紹介いたします。

▼三宅裕之

世界中で活躍するマスターコーチ
SynergyPlus, Pte. Ltd. CEO
日本NLPコーチング協会会長

三宅裕之さんは大学卒業した後に
ベネッセコーポレーションに就職します。
そこでは、語学関連事業の立ち上げに関わっておられました。

2000年には、
株式会社ジャパンビジネスラボの共同代表に就任。

そこでは、主にワン・オン・ワンのカウンセリングで
大学生、社会人の就職、転職活動、キャリアデザインをサポートしておられました。

その後、
アメリカのコロンビア大学教育大学院で
コミュニケーションと脳科学を研究。

その期間中に、メキシコ、カナダ、アフリカなど
世界中を回る中で、NLP、催眠療法、マクロビオティックの分野も
世界的権威のもとで学ばれています。

三宅裕之さんは、その経験で培った、
「脳」「心」「体」に関する理論と、
「自分」「他者」「社会」との繋がりを合わせて
自己実現を達成する【三宅式ホリスティックコーチング】を開発されました。

世界最高レベルのスキルと圧倒的な知識を、
誰もが活用できるかたちで提供し続けた結果、
これまでに自己実現を叶えたクライアントは
5000名以上に及ぶのだそうです。

今では、日本を代表する一流企業の
TOYOTA、パナソニック、三井住友銀行をはじめ、
文部科学省、厚生労働省といった官僚向けにも
研修も行っていらっしゃいます。

ちなみに、文部科学省では
5年連続で研修を行っており、
なんと歴代No.1の満足度を獲得したという
すばらしい経歴の持ち主です。

また国内の活動に止まらず、
中国、シンガポールでも法人を経営されている
実業家でもあります。

・・・

いかがでしょうか。

プロフィールをご覧いただくと
名だたる有名企業が並んでいることに
驚かれたかもしれませんね。

また、官僚向けて研修を行っている人物を
聞いたことがない方がほとんどかと思います。

というのも、
真に活躍されている本物の方というのは
表舞台には、なかなか出てきません。

実際に、三宅裕之さんは
一般向けに研修やコーチングは
行っていないのですがー

このThe Rebornプログラムの参加者は
超一流の方々に伝授している
スーパーメソッドを受け取ることができるのです。

では、人生を根底から変える
三宅式のスーパーメソッドには
どのような秘密が隠されているのか。

次回はそのメソッド部分である
The Rebornプログラムのコンテンツを
深堀りしていきます。

ぜひ、お楽しみにお待ちくださいね。^^

それでは、
本日も最後までお読みいただき
誠にありがとうございます。

本日も、素敵な1日となりますように。

柳田厚志プロデュースVol.2-【NS6】Part 2

こんにちは、
チアーズの秋山です。

お盆休み真っ最中ですが、
充実した日々をお過ごしでしょうか?

連休ということもあり、
ご家族やご友人、パートナーとお出かけをしている
活動的な方もいらっしゃると思います。

または、
こういう時だからこそ
実家でゆっくり過ごされて、休養されている方も
いらっしゃるかもしれませんね。

まだまだ休日は続きますが、
心身ともに、充実したお時間をお過ごし下さい。

さて、前回は
販売開始直後に応募が殺到し、
わずか2時間で販売終了となった伝説的プロジェクト「NS6」の
主宰者である、藤永丈司さんについてお届けしました。

テストの成績は425人中425番、
落ちこぼれの生徒だった藤永丈司さんが、
いかにして英会話のカリスマに成り上がったのか、
その経緯がお分りいただけたと思います。

前回の記事を見逃したという方は
下記よりご覧いただけますので、
ぜひ、チェックしてくださいね。

柳田厚志プロデュースVol.2-【NS6】Part 1

さて、今回はいよいよ、
コンテンツ部分である「NS6」にフォーカスしていきます。

前回も、少しだけご紹介しましたがー

英語初心者でも、
まったく話せなかった人でも
わずか6ヶ月でペラペラになってしまうのが
この「NS6」のキモになります。

「NS」とは、N(ネイティブ)S(スピーカー)、
6は、6ヶ月の期間を表します。

また、このNS6には
「新型ネイティブスピーカー要請プログラム」
というサブタイトルがあります。

ここで、
「新型?」というキーワードに
疑問を持たれた方もいると思います。

なぜ、新型なのか?

それは、
このNS6が日本の英語学習法を覆す
革新的な英語習得法だからです。

ここからは、
NS6で英語能力が飛躍する
3つの最大のポイントをご紹介します!

▼人間が言語を習得するプロセスを網羅

日本の英語学習は、
教科書や単語帳といった
視覚ベースで行われています。

もしかしたら、あなたにも
単語を暗記しようとしていた時期を
過ごされていたかもしれませんね。

ですが、
ここで一度立ち止まって
考えて欲しいのですがー

私たちがまだ赤ちゃんだった頃は、
文字も読めませんし、言葉も話せませんでした。

なのに、
日本語という言語を
話せるようになったのはなぜでしょうか?

それは、耳からの学習で
言語を習得したからです。

私たちは、周りの人が発する言葉を
耳から吸収し、言葉を覚えていくのです。

赤ちゃんが
初めて言葉を発するようになるまでに、
読み書きの練習は一切していませんよね。

これが、英語という言語の習得にも
同じようなことが言えます。

このように、人間が言語を習得するためには
正しい言語習得のステップを踏む必要があると
藤永丈司さんもおっしゃっています。

このNS6で英語初心者が
半年でペラペラになってしまうのは
こうした原理に則っているからなんですね。

▼藤永式リスニング英語学習

「私はご飯をたべまー」

・・・

この続きは
「せん」「した」という
2つの選択肢がありますよね。

しかも、

●私はご飯を食べました。
●私はご飯を食べません。

この2つの文章は
意味も全く別物です。

このように、日本語では
文章の最後に大切な情報をおく特徴があります。

しかし、英語では

I don’t eat a meal./私はご飯を食べません。
I ate a meal./私はご飯を食べました。(ateはeatの過去形)

というように、
ご飯を食べたかどうかは、
最初の3単語でわかるようになっています。

日本人は英語を聞いたときも
文章の一番最後に意識が向いてしまうので
重要な最初の単語が聞き取れない傾向があるんです。

また、英語には
発音同士が繋がる
リンキングと呼ばれる法則があります。

このリンキングを理解できなければ
英語のリスニングは上達していきません。

例えば、

When I get out of a bed.

という6つの単語で作られた
英語の文章がありますが、
これをネイティブが発音すると、

「ウェナイ ゲラウロヴァ ベッド」

というように、
3つの単語の文章に聞こえるのです。

このNS6では、
日本人の言語理解のステップを
根本的に覆し、英語を聞き取って
理解するための「英語耳」を作っていきます。

▼驚異のスピーキングメソッド「UZAWA式」

このNS6で、
初心者が英語をペラペラに話せてしまう秘訣が
最大のメソッド「UZAWA式」です

このメソッドの開発者の方は、
40年間もの間、子供達だけに英語を教え続けており
これまでの卒業生は約1万人に登ります。

さらに、その卒業生の英語習得率は
なんと驚きの100%を誇ります。

その英語習得法の特徴は、
英語⇄日本語の切り返しがすぐにできる能力が
できるという点です。

一見シンプルに見えますが、
このUZAWA式によって、教室に通う子供たちが
わずか2~3ヶ月で英語が話せてしまうという
驚異のメソッドなのです。

NS6では、
その「UZAWA式」を大人向けで提供し、
日本人が英語を身につけるための
最適な英語学習法を網羅しています。

ーーーーーーーーーーーー

以上、
NS6「新型・ネイティブスピーカー養成プログラム」の
3つの最大ポイントをお届けしましたが、
いかがだったでしょうか。

このNS6には
大反響のプロジェクトとなった背景には、
楽しみながら、ストレスなく英語が身につけられるので、

「英語を勉強するのが辛い」

という人にとっては、
驚きのメソッドだったかと思います。

このプロジェクトによって、

「これまでに、
様々な英語の教材を試したけれど、
英語が話せるようにならなかった。」

という、晩年の英語初心者も、
NS6でスラスラと
英語が話せるようになりました。

今や、書店やネットを見れば、
「◯◯だけで英語ができる!」
「聞き流すだけで~」といったような
溢れんばかりの英語教材がありますよね。

しかし、残念ながら、
そのほとんどは、英語学習の
本質が突かれていません。

藤永さんは現在も
日本人が世界中で活躍できる環境を作るため、
個別指導、企業研修、英会話教室・講座など、
様々なシーンで英語学習の本質を広めていらっしゃいます。

これから英語を勉強する
将来の子供達のためにも、
本質をついた英語学習法が
社会に広がっていってほしいものですね。

以上、柳田厚志さんがプロデュースした
NS6「新型・ネイティブスピーカー養成プログラム」を
全2回に渡ってお送りいたしました。

もしも、藤永丈司さんの
NS6にご興味がある方は、
下記の専用サイトをご覧ください。

今回紹介した
NS6の全貌がすべて公開していますよ。^^

それでは、
本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございます。

残りのお盆休みも
充実した日々をお過ごし下さい。

柳田厚志プロデュースVol.2-【NS6】Part 1

こんにちは、 チアーズの秋山です。

台風が過ぎ去って、 お天気に恵まれた地域が多いようですね。

お盆休みも目前に迫り、
家族やお友達、パートナーとの出かけを
心待ちにされている方も多いでしょう。

気分をしっかりリフレッシュして
充実した連休をお過ごしくださいね。

さて、前回の記事では、
弊社代表の柳田厚志がプロデュースをした
BMA【ボディーメイク・アカデミー】についてご紹介をしました。

BMAの誕生秘話やBMAの主宰者であり、
パーソナルトレーナーとして大活躍されている谷けいじさんについて、
お分かりいただけたかと思います。

すでに記事をご覧の方はご存知だと思いますが、
起業を夢見て、行くあてもないまま
スーツケース一つで上京するなんて驚きですよね。

きっと、心の熱い情熱が
谷けいじさんを突き動かしたのだと思います。

BMA【ボディメイク・アカデミー】の記事をご覧でない方は
以下のリンクからご確認いただけます^^

柳田厚志プロデュースVol.1- BMA【ボディメイク・アカデミー】Part 1

柳田厚志プロデュースVol.1- BMA【ボディメイク・アカデミー】Part 2

さてさて、引き続きライフスタイルダイアリーでは
柳田厚志のプロデュースコラムをご紹介します。

今回ご紹介するのはー

英語を勉強せずにペラペラ話す
「新型ネイティブスピーカー」を養成する6ヶ月間プログラム、「NS6」です。

この「NS6」は、
コンテンツの販売開始1時間で運営サポートの限界を超え、
急遽販売を中止したという経緯から伝説的プロジェクトとも言われています。

そして、まったくの英語初心者の方や、
今まで何をやっても英語が話せなかった方が
このNS6のメソッドを実践したところ、
英語がペラペラと話せるようになりました。

そんな「NS6」を主宰するのが、
英語界のブラックジャックこと、藤永丈司さんです。

「学歴や才能は一切必要ありません。
“あるコツ”をつかむだけなんです」

と語る藤永丈司さんは、
どんな初心者も勉強をさせずに
短期間でネイティブにさせるカリスマでもあります。

今回は、そんなNS6の主宰者である
藤永丈司さんについてご紹介していきます。

▼藤永丈司

初心者を短期間でネイティブにする英語界のブラックジャック
カリスマ講師 
上智大学比較文化学部(現:国際教養学部)卒 。
TOEIC990(初受験満点)、英検1級、小学校英語指導者資格、
ニンテンドー3DSソフト 「TOEICテスト超速トレーニング」スペシャルアドバイザー、
芸能人への個別指導、英会話教室、TOEIC講座、企業研修、他。

著者自身の受験英語への疑問や登校拒否といった苦い体験から、
文法や暗記などといった従来の学習を180度違う角度から切りこみ、
短期間で「英語回路」を身につけるメカニズムを発見。

また、10年以上にわたる海外生活から、
外国人の英語習得の早さと相対する日本人の遅さの違いを
同時に徹底的に解読・研究を繰り返すことで、
日本人へ「英語回路」を植え付ける仕組みを解明。

日本人には日本人独自の習得方法があることを見出し、
母国語を自然に覚えるメカニズムに
独自言語習得法と本来人間が持っている爆発的な潜在能力を融合する事で、
そのプログラムの効果を確実なものとしている。

著書にベストセラーシリーズ累計10万部『「超速」英語プログラム』
『なぜ、留学生の99%は英語ができないのか?』他多数。

▼学年425番中425番の最下位だった

藤永丈司さんは、もともと大の勉強嫌いで、
机に座ることでさえできない野球球児でした。

そのため、学校に行くも授業には出席せず
グラウンドで黙々と練習をしていたこともあったそうです。

選択式のテストでさえも、
100点中2点を取り、 逆に先生から感心されるほど。

そんな落ちこぼれだった藤永丈司さんに
勉強の火をつけたのが、当時英語のクラスを担当していた一人の教師でした。

▼カリスマ英語教師の始まりは「先生を見返す!」反骨心だった

その英語教師から言われた一言が、

「お前なんかどうせ進学できないから、みんなの邪魔はするなよ」

でした。

この教師の、
上から物を言うような発言が嫌いだった藤永丈司さんは
「見返してやる」という反骨心から、 英語の勉強を始めました。

猛勉強を始めて、試行錯誤を繰り返した結果、
見事、難関とも言われる上智大学に合格します。

▼藤永式の英語学習法でTOEIC満点

「英語ができる人」を判断する指標として
TOEICという英語試験があります。

そこで藤永丈司さんは
一切の対策もせずに、初受験で満点(990点)を取ってしまうのです。

難関とも言われる英検一級もラクラク取得。

でも、特別な勉強や単語帳、文法を暗記したりはせずに、
このNS6のキーとなる学習法だけでこの成績を収めたと言います。

▼世界中で活躍する日本人を増やす

藤永丈司さんのビジョンは、
東京オリンピックまでに5000人の新型ネイティブスピーカーを輩出することです。

現在は、英語学習で挫折する人たちを減らし、
世界中で活躍できる日本人を増やすために、
自らがたどり着いた勉強法を、世に普及していらっしゃいます。

と同時に、未来の子供達が世界中で活躍できる環境を作るために、
ボランティアで、近所の子供達に英語を教えています。

いかがでしょうか? 落ちおこぼれだった頃から
カリスマに成り上がったという経験に
勇気をもらえた方も多いのではないでしょうか。

NS6では、 藤永式の英語習得メソッドで
「英語が話せるようになりました!」 という方が続出しています。

藤永丈司さんは、 書籍もいくつか出版をしていますので、
ご興味のある方はご覧くださいね。^^

本日は、 柳田厚志さんがプロデュースをした
新型ネイティブスピーカー養成プログラム「NS6」
の主宰者である藤永丈司さんについてお届けいたしました。

次回は、 コンテンツ部分の「NS6」について
さらにフォーカスした内容をお届けしますので、
ぜひお楽しみにお待ちくださいね。

それでは、 本日も最後までご覧いただきありがとうございます。

柳田厚志プロデュースVol.1-BMA【ボディメイク・アカデミー】Part 2

こんにちは、
チアーズの秋山です。

 

毎日うだるような猛暑が続いていますね。

 

先日、日本一暑い街で有名な
埼玉県の熊谷市では、
史上最高の41.1℃を記録したと、
ニュースで報道されていました。

 

数字を聞いただけで汗が出てきそうです^^;

 

全国各地では、
熱中症が相次いでいるそうなので、
こまめな水分補給を心がけましょう。

 

さてー

 

前回は、
BMA【ボディーメイク・アカデミー】の主宰者である
谷けいじさんの経緯についてお届けしました。

 

記事をご覧頂いた方なら
お分かりだと思うのですがー

 

選手生命の危機を救ってくれた運動を
トレーナーとして世に広めて行き、
関わる方の人生を応援したいという
素晴らしい志の持ち主でした。

 

と同時に、起業の為に地元を飛び出し、
スーツケース1つで上京したなんて驚きですよね。

 

もしも、起業を志さなかったら、
このBMAは生まれなかったどころか、
柳田厚志さんと出会うことも無かったかもしれません。

 

さて、ここからは
前回に引き続き、

柳田厚志プロデュースVol.1-BMA【ボディメイク・アカデミー】

のPart 2をお届けします。

 

今回は、BMAが生まれたきっかけや、
プロデュースされた経緯についてお届けします。

BMA【ボディーメイク・アカデミー】

▼お母様の一言ですべてが始まった。

 

このBMAの誕生秘話は、3年前に遡ります。

 

当時、日頃の会食や暴飲暴食で
過去最高の体重を記録した柳田さん。

 

お正月に実家へ帰宅すると
柳田さんのお母様が言い放った、
「あんた太ったわねぇ」という一言から
BMAのストーリーは始まります。

 

柳田さんは、
過去のトレーニングでは、
挫折挫折の連続だったそうですがー

 

知人の紹介で
パーソナルトレーナーの谷けいじさんと出会い
柳田さんの身体と人生が
大きく動き始めました。

▼11kgの減量を達成。身体から人生が変わり始める。

 

谷さんとの
二人三脚をスタートを始めて3ヶ月、
83kgあった体重は72kgにまで落ち、
およそ11kgの減量を達成させます。

 

疲れ知らずの身体を手に入れ、
仕事のパフォーマンスが上がり、
ほぼ毎日、運動するようになりました。

 

柳田さんの人生が、
仕事、プライベート、ライフスタイルなど、
あらゆる面から好転し始めたのです。

 

そして、自分の身体を
自分でコントロールできる方法を
谷さんから学んだのです。

 

身体の変化から、
人生が変わる素晴らしさを体感した柳田さんは、
谷さんのボディメイクを
世の中に広めたい一心で、

 

「このボディメイクを、
オンラインでもできますか?」

 

と、谷さんに尋ねてみました。

 

これがきっかけで、
3年後に業界一位となる
BMA【ボディーメイク・アカデミー】が
誕生しました。

▼会員数約700名、ダイエット成功率「93.4%」

 

これまでに、
0期、1期、2期と開講してきたBMAは、
ついに会員数約700名を誇る、
日本一のオンラインパーソナルフィットネスへと成長します。

 

そして、実践者の、
ダイエットの成功率は93.4%を誇り、
一生リバウンド困らない
正しい知識と教養を学ばれ、

 

身体から人生を変えた方が続出しています。

 

・ウェディングドレスのモデルをはじめた方
・理想のくびれ、バキバキの6パックを手に入れた方
・身体の美しさを競うコンテストに出場した方
・うつ病の経験から、うつ病のカウンセラーになった方
・腰痛、肩こり、身体の機能が改善できた方

 

これらはほんの一部ですが、
開講の度に、多くのドラマが
このBMAから生まれています。

 

そしてー

 

現在、柳田厚志さんは
数々のフルマラソン、トライアスロンを次々と制覇。

 

今年5月には、日本最高峰で有名な
宮古島トライアスロン(スイム3km/バイク157km/ラン42.195km)に出場し
見事完走されました。

▼身体が変われば人生が変わる

 

BMAでは、次のビジョンを掲げています。

 

私たちは體育を通して人生を応援します

私たちは受講生が身体を変化を通じて心が変わり
人生が変わるサポートをします。

私たちは運動をインフラ化し日本人の基礎体力を上げることで
将来的な医療費、介護費の削減に貢献します。

 

0から始まったBMAも、
今や、業界でも圧倒的な
日本一の規模を誇るまでに成長しました。

 

今後の、BMAの開校は未定ですが、
身体づくりの素晴らしさ、健康の価値を
世の中に広めていく発信基地として
在り続けていきます。

 

次回の開校が決定した際は、
こちらのスタッフダイアリーでも
ご案内をしますので、
ぜひ、チェックをしてみてくださいね。

 

それでは、
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

 

次回も、柳田厚志さんのプロデュースコラムを
お届けしていきます!

 

どうぞお楽しみに!^^

柳田厚志プロデュースVol.1- BMA【ボディメイク・アカデミー】Part 1

こんにちは、

チアーズの秋山です。

 

猛暑が続いており、

熱中症患者が全国で続出していると

ニュースで報道がありました。

 

この暑さでは、無理もありませんよね^^;

 

気温差が大きいときは

休養でしっかり体を休ませたりと、

体調管理を怠らないように心がけましょう。

 

さてさてー

 

このスタッフダイアリーでは、 柳田厚志さんの、

・セールスレターについて

・サーフィンを始めたきっかけ

・プロデューサーの極意

・ライフスタイル

 

などなど、

柳田さんのパーソナルな部分に

フォーカスしたコラムをお届けしてきました。

 

ですが、 柳田さんがこれまでに

どんなコンテンツをプロデュースしてきたのか、

具体的にお伝えしていなかったかと思います。

 

そこで、本日からは

柳田厚志さんがプロデュースした

数々のコンテンツをご紹介していきます!

 

記念すべき第1回目は、

3年連続で開校され、業界でも大反響を呼んだ、 ︎

BMA【ボディーメイク・アカデミー】 についてお届けします^^

 

BMA【ボディーメイク・アカデミー】

谷けいじが学長を務める、

身体を変えて、人生を変える総合アカデミー。

 

約700名の会員と減量成功率93.4%を誇る、

日本トップレベルのオンラインパーソナルトレーニング・アカデミー。

 

BMAはわずか1年半で会員数約700名を擁し、

日本全国、世界各地に卒業生を輩出。

 

オンラインパーソナルトレーニング・オンライン・パーソナルフィットネスの

業界では、 日本一の規模を誇る。

 

「身体が変われば人生が変わる」をモットーに、

理想の身体に変わり、人生が好転する会員が続出中。

 

全世界どこにいても、精鋭トレーナー陣と一緒に、

最先端のトレーニングを通じ、健康的で理想的な

自分史上最高の身体を作るためのオンラインパーソナルジムであり、

身体と筋肉、栄養と食事などの正しい知識も学べるアカデミー。

 

この度、多くのリクエストにお応えして、2018年5月に第2期を開校。

ーーーーーーーーーーー

このBMA【ボディーメイク・アカデミー】は、

ボディメイクを通して身体を変えて、 人生を変えていくための

プログラムが受講できます。

 

巷には、 健康法や、ボディメイクメソッド、

◯◯でやせるといったような健康メソッドが溢れています。

しかし、その多くは 一時的には結果が良くても、

長期的には不健康になってまうような、 片手落ちなものがほとんどです。

 

というのも、 ダイエットで正しい結果が出るための、

根本的な部分へのアプローチが欠けているからです。

 

ダイエットに必要な本当に正しい知識をベースに

正しく実践ができていないから、 結果的にリバウンドをしてしまう、

というのが現状です。

 

そこで、 身体の根本的な、遺伝子レベルまでにアプローチし、

一生使える正しい知識で、正しい結果が出せて、

自在にコントロールできる身体を手に入れる、

BMA【ボディーメイク・アカデミー】が生まれました。

 

それでは、

柳田厚志さんがプロデュースしたBMA【ボディーメイク・アカデミー】を

全2回に渡ってご紹介しましょう。

 

今回は、 このBMAを主宰する、

メディアや雑誌でも引っ張りだこの

カリスマパーソナルトレーナー・谷けいじさんについてご紹介します。

 

柳田厚志プロデュースVol.1- BMA【ボディメイク・アカデミー】

 

▼谷けいじ Tani Keiji

香川県高松市出身

福岡大学スポーツ科学部卒業

ライフチアーズ合同会社 代表

パーソナルトレーニングジム レブルス 代表

パーソナルトレーナー

 

▼体操に明け暮れる日々

 

10歳から体操競技に打ち込み、

谷けいじさんは体操三昧の青春を送ります。

 

しかし、 不運にも17歳の時に腰椎椎間板ヘルニアを発症。

 

極度の座骨神経痛により体が全く曲がらなくなり、

選手生命の危機に瀕してしまいました。

 

あらゆる治療を試すも改善せず、先が見えない日々を過ごします。

 

そこで、途方に暮れていた時に、とある運動療法と出会いました。

 

そして、奇跡的にヘルニアの症状が改善し、

インターハイや国体で決勝進出を果たすのです。

 

▼トレーナーになることを決意

 

ヘルニアから 奇跡の復活を遂げて、

「運動には人を良くも悪くもする力がある」ことを知った谷けいじさんは、

自分の危機を救ってくれたトレーナーの姿に憧れ、

トレーナーの道へと歩み始めます。

 

福岡大学ではスポーツ科学を専攻。

大学卒業後は、イチロー選手や三浦知良選手のトレーナーとして有名な

オリンピックトレーナーのもとに半年間住み込みで研修をしながら、

怒涛の日々を過ごします。

 

あまりの厳しさに、脱落していく同期のトレーナーの方々が続出。

 

研修が終わる頃には、

人数も半分以下になっていたそうです。

 

厳しい研修を乗り越えた谷けいじさんは、

地元香川の、自分を救ってくれたジムで、

念願のジムトレーナーデビューを果たしました。

 

▼トレーナーとして患者と向き合う日々

 

谷けいじさんがデビューしたそのジムは、

「病院では諦めろと言われたけど、何とかしたい」という、

患者さんをはじめ、プロスポーツ選手のコンディショニング、

ダイエット希望者など、様々な症例を持った方が集まっていました。

 

その中で、谷けいじさんは

もう一人のトレーナーと二人三脚で、約600名もの患者さんと向き合いました。

 

そして3年が過ぎたころ、

今度は介護、医療のステージに移り、歩行困難、寝たきりの患者など、

「要介護認定」を受けた高齢者のトレーニング指導に従事します。

 

そこでは、運動によるリスクも伴うほどの、

非常にシビアな現場も経験したそうですが、

トレーナーとして、濃密な時間を過ごしました。

 

▼起業を目指し、スーツケース1つで上京

 

施設での、トレーナーとしての活動の最中、

今の自分の人生に違和感を感じた谷けいじさんは「起業」を志します。

 

そこで谷けいじさんは、

地元香川から飛び出し、スーツケース1つで上京。

金無し・コネ無し・人脈無しの日々をスタートしますが、

全く上手くいかず、友人宅で居候生活を送ります。

 

しかし、お客さんの集客、人脈の形成など、

あらゆる人との出会いを繰り返した結果、

「谷に頼めば、身体の事は解決できる」と口コミが一気に広がり、

超人気のカリスマトレーナーへと転身したのです。

 

▼パーソナルジムを設立、口コミで予約半年先待ち

 

2015年、品川で念願のパーソナルジム「レブルス」を設立した谷けいじさん。

HPなどの宣伝をまったくしないで、

口コミだけで半年先まで予約待ちの人気ジムとなりました。

 

そして2016年。

 

ある日、谷けいじさんは知人の紹介で、BMAの原点でもある

プロデューサーの柳田厚志さんと出会い、

パーソナルトレーニングを指導し始めました。

 

そして、あまりにも素晴らしい結果が出たため、

柳田厚志さんは、身体作りの価値を、世の中に広めたい一心で

谷けいじさんに、プロデュースの話を持ちかけます。

 

そこで、谷けいじさんのボディメイクメソッドを

オンラインでできるようにコンテンツ化した結果、

BMA【ボディメイク・アカデミー】が生まれたのです。

 

・・・

 

谷けいじさんは、これまで2歳から105歳まで、

Jリーガー、競輪選手、プロゴルファーなどのトップアスリートから

一部上場企業の経営者などのビジネスエリート層、 さらには、

寝たきりの高齢者まで、 マンツーマントレーニングを中心に

2000名以上のトレーニング指導を経験しています。

 

そして、

「體育を通して人生を応援する」ことをミッションに、

全国各地を飛び回り、身体作りの価値を発信し続けています。

 

メディアや雑誌での登場も多い谷けいじさん。

 

今後、ますますの活躍に胸が膨らみます!

 

今回は、柳田厚志さんのプロデュースした

BMA【ボディーメイク・アカデミー】の主宰者・谷けいじさんについて

お届けしました。

 

次回は、 プロデュースのコンテンツ部分である、

業界で日本一に輝いた、BMA【ボディーメイク・アカデミー】に

フォーカスしていきます!

 

本日も、最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

 

それでは、素敵な週末をお過ごしください^^

 

柳田厚志さんの人生を変えた「サーフィンとの出会い」

こんにちは、

チアーズの秋山です。

 

2018年も、

あっと言う間に折り返し地点を迎えましたね。

 

海開きも始まったところも多く、

私の近所では、地中で眠っていたセミが塀を登り、

羽化をした姿が目撃されました。

 

花火やBBQといった、

夏の風物詩が味わえる、

本格的な夏の到来です。

 

猛暑を観測している地域にお住みの方は、

熱中症などにも気を付けながら、

安全に夏をお楽しみくださいね。

 

さて、 弊社の本拠地である湘南では、

ついに海開きが始まりました。

 

毎年この時期になると、

海水浴客でビーチが埋め尽くされます。

 

そして、湘南のマリンスポーツの名物である、

「サーフィン」を始める方も少なくありません。

 

実は私も、3年ほど前に

この湘南でサーフィンを始めました。

 

一方、海の近くに家を構え

理想のライフスタイルを実現された柳田厚志さん。

 

柳田さんはこの湘南ではなく、

オーストラリアでサーフィンを始めました。

 

サーフィンが目的で、オーストラリアに向かった訳ではないのですが、

偶然、そこで出逢ったサーフィンが、

柳田厚志さんの人生を大きく変えたのです。

 

今回は、柳田厚志さんの人生を変えた

サーフィンとの出逢いをご紹介します。

 

▼大学卒業後、就活せずにオーストラリアへ

オーストラリアにある川の中で、

ラフティングの聖地でもあり、

激流としても有名な「バロン川」があります。

 

ある日、柳田厚志さんが学生だった頃、

バロン川のラフティングガイドとして活躍する

日本人の記事が、とある雑誌で紹介されていました。

 

その記事を見た柳田さんは、

「俺もこれになろう!」と奮起して、

オーストラリアに旅立つことを決意します。

 

なんと、周りが就職活動で、次々と内定を決めている最中、

一度も就職活動をしなかったそうです。

 

そこから柳田さんは、

オーストラリアでの生活に必要な軍資金を稼ぐために、

アルバイトに明け暮れる日々を過ごしました。

 

そしてついに、

ラフティングガイドの夢を叶えるべく

オーストラリアへと旅立ちます。

▼ラフティングのプロガイドを目指すハズだった・・・

念願のオーストラリアへと足を踏み入れた柳田厚志さん。

 

早速、ラフティングのプロガイドになるべく、

異国の地で人生をスタートさせます。

 

しかし、柳田さんの人生を大きく変えたのは

ラフティングガイドへの夢ではなく、

マリンスポーツの一種である「サーフィン」との出逢いでした。

 

サーフィンの魅力に取り憑かれた柳田さんは

旅先で会った仲間と波を求めて、 サーフィン三昧の日々を送ります。

 

一方、 本来の目的である

ラフティングガイドの修行に、

一切手をつけることは無かったそうです。

 

▼サーフィンの聖地「バイロンベイ」との出逢い

波をもとめて旅を続ける中、

現地の誰もが口を揃えて言う「サーフィンの聖地」がありました。

 

それが、「バイロンベイ」という、

オーストラリア最東端にある小さな街です。

 

このバイロンベイは、波質が非常に良いことから、

世界中から多くのサーファーが訪れます。

 

そして魅力的なのは、波だけではありません。

 

世界中の観光客や、

貧困層から裕福層まで、 あらゆる人種を受け入れる、

懐の深い街で有名です。

 

そこに住む人々は、

様々な職業や肩書きを持っていますが、

海では皆が平等となり、平和にサーフィンを楽しんでいます。

 

そんな土地で柳田厚志さんは

サーフィンと共存している人々の生き様に心を打たれ・・・

「毎日サーフィンしながら自由に働く」

というライフスタイルを

人生をかけて成し遂げることを決断しました。

 

そして、 このサーフィンとの出逢いがきっかけで

柳田厚志さんの人生は、根底から大きく変わっていったのです。

 

・・・

 

もしも、学生時代の柳田さんが

ラフティングの記事を見なかったとしたら

オーストラリアに行くこともなく、

ましてやサーフィンと出逢うことも無かったかもしれません。

 

このように、

人生を大きく変えるきっかけは、

とある偶然の出逢いから生まれることもあります。

 

皆さんも、 日頃の些細な出逢いに意識を傾けてみれば

大きな転機を生むきっかけが見つかるかもしれませんね。

 

ぜひ、今回の記事が

みなさんの日常にとって

幸せのキッカケになれば幸いです^^

 

それでは、次回もお楽しみに!

柳田厚志流「ライフスタイル」とは?

こんばんは、

チアーズの秋山です。

 

世の中には、

夢や目標を実現するために

人生を歩んでいる人はたくさんいます。

 

一方で、

 

多種多様な生き方や働き方、

自由なライフスタイルそのものを示す人は、

圧倒的に少ないと思います。

出典:世界一ふざけた夢の叶え方(フォレスト出版)

 

理想のライフスタイルを

実現させた柳田厚志さんは、こうおっしゃっています。

 

柳田さんは、

明確な夢や目標を掲げることなく、

15年前に掲げた 、

 

「毎日サーフィン出来る、最高の環境に大好きな家族と住み、

世の中に喜ばれるビジネスでがっつり稼ぐ」

 

という、 ライフスタイルを追求し、

すべてを実現させました。

 

現在は、弊社チアーズ代表として、

そして、プロデューサーとして大成功を収めています。

 

なぜ、柳田さんは

世間一般的な夢や目標にこだわらず、

「ライフスタイル」の追求を選んだのでしょうか?

 

今回は、

柳田さんのエピソードも踏まえ、

その理由を深堀りをしていきます。

 

 ◼︎「ライフスタイル」とは?

 

ライフスタイル【Lifestyle】

生活の様式・営み方。

また、人生観・価値観・習慣などを含めた個人の生き方。

出典:デジタル大辞泉(小学館)

 

辞書によると

一般的な定義は、「生活様式」「個人の生き方」

といった意味がありました。

 

人生をどう生きるのか、

どのように暮らすのか、

ライフスタイルの一言には

深い意味が込められているようですね。

 

そして、今回のキモである

柳田厚志さんの「ライフスタイル」の定義がこちらです。

 

◼︎自分の存在をかけて成し遂げたい生き様

 

自分の人生をかけて、

本当にやりたいことをやって生きる。

これが、柳田さんが追求してきた「ライフスタイル」です。

 

決して、世の人が求めるような

画一化された「自由」ではありません。

 

自分の存在をかけて

本当に実現させたい生活、生き方のことを示します。

 

柳田さんに聞くと、サーフィン三昧の生活を、

心から、人生をかけて送りたかった、とおっしゃっています。

 

誰がなんと言おうと、

その実現に向けてひたむきに人生を歩んできました。

 

心から叶えたい、という真っ直ぐな気持ちが、

柳田さんの心の原動力になっていたのでしょう。

 

そして、皆さんご存知の「セカフザ」には

夢や目標ではなく、ライフスタイルを追求する理由について

次のように述べています。

世界一ふざけた夢の叶え方「通称:セカフザ」についての記事はコチラ

http://gerritburke.net/sekahuza-dream

 

◼︎日常の生活がなければ、幸せではない

 

大事にしているのは「日常」です。

どんなに歳を取っても、

どんなに偉くなっても、

どんなにお金を稼いでも、

どんなにやりたいことがあっても、

どんなに買いたいものがあっても

どんなに達成したいことがあっても、

1日は24時間 1年は365日。

朝起きて寝るまでの生活に、それほどのドラマはないわけです。

だからこそ大事なのは「日常」なのです。

だからこそ、大きなビジョンや夢といっても、

3年後、5年後、10年後の日常を

しっかり描いている必要があると僕は思うのです。

幸せは日常の中にしかないのですから・・・。

出典:世界一ふざけた夢の叶え方(フォレスト出版)

 

そしてー

 

幸せを感じるために私たちは生きているし、

だからこそ、夢や目標を持って取り組むわけですが、

”日常の幸せがなければ、幸せではない” そう思うのです。

日常の幸せというのは、本当にシンプルなことだらけですが、

でも、 その中で幸せを感じることが、大きな夢の実現への活力です。

出典:世界一ふざけた夢の叶え方(フォレスト出版)

 

柳田さんは、人生をかけて、

「日常の幸せ」を徹底的に追求しました。

 

そして、 理想のライフスタイルを実現させた今は、

日常の幸せが大きな活力を生み、 夢も目標も、

次々と実現されています。

 

もしもあなたがー

 

「やりたいこと、夢、目標が欲しい、でもそれがわからない・・・」

 

というのであれば、

まずは、理想のライフスタイルを

描くことから始めてみてはいかがでしょうか。

 

その中に、本当に叶えたい夢や

実現したい目標のヒントが隠されているかもしれません。

 

それでは、 最後までお読みいただき

ありがとうございました!

 

明日からまた、

充実した一週間をお過ごし下さいね^^

あなたがセールスレターで気をつけるべき1つのこと

 

 

こんにちは、チアーズの秋山です。

 

本日も、 お天道様にも恵まれて、

充実した休日を過ごされている方も多いと思います。

 

しかし、この天気が続くかと思いきや、

来週からは、本格的な梅雨がスタートしますので、

ちょっと残念ではあります。。

 

気温も湿度も上がりますから、

喉とカラダが乾く前に、こまめな水分補給を心がけてくださいね。

 

今回は、柳田厚志さんの

最高レベルのプロデュースの中で最も重要な

「セールスレター」についてお届けしたいと思います。

 

まずはじめに、

セールスレターについて

すでにご存知の方もいると思いますが、

馴染みがない方のためにも、ご説明をしますね^^

 

セールスレターは、その名の通り、

Sales(販売)Letter(手紙) です。

 

上記を見ていただければ、

「Sales Letter=販売のための手紙」であることは

お分かりかと思います。

 

しかし、

これだけでは分かりずらいと思いますので、

もう少し噛み砕いていきます。

 

実際に、モノやサービスを販売するときには、

直接ヒトと会う or 会わない、という

2つの入り口がありますがー

 

アルでの販売を、

一枚の紙上(手紙)で完結させた、

販売手段の一つが、セールスレターです。

 

セールスレターでは、

「営業」→「販売」 という一連のプロセスが

一枚の紙上で構成されています。

 

「紙のセールスマン」とも 言い換えることができますね。

 

営業活動という視点では、

人件費がかからないので、ビジネスにおいて、

レバレッジを大きく利かせることが可能です。

 

ちなみに、 最高のクオリティを誇る

柳田厚志さんのセールスレターは「セールスラブレター」とも言われ、

 

・反発やクレームが生じない

・読み手に寄り添った、愛のある文章

 

で構成されています。

 

それに加え、

その商品をもう一度買いたくなるほど、繊細で、強力です。

 

もちろん、

最高レベルのセールスレターをお客様に届けるために、

時間をかけて 何度も推敲を重ねていらっしゃいます。

 

また、柳田さんは、

セールスレターで気をつけている

ある一つのことを教えてくれました。

 

それは、

「自分で読んで買いたくなるか」

ということです。

 

お客様の立場で

セールスレターを読んでみて、

その商品、サービスを買いたくなるか。

 

もしも、買いたいと思わなければ

伝えるべきことが足りない、というサインなのだそうです。

 

確かに、セールスレターの制作者は、

「買い手の代表」でもありますから、

自分が欲しくない商品を勧めたところで、

お客さまの心を動かすことは難しいと思います。

 

この商品・サービスを自分も買いたい!

と、どれほど商品に惚れ込んでいるか?

 

柳田厚志さんは

セールスレターで欠かせない

とても大切なことを教えてくれました。

 

・・・

 

いかがでしょうか?

 

柳田厚志さんのセールスレターを

ご覧になった方はお気づきかと思いますが、

その文章からは「思いやり」「自信」「責任」が感じ取れるかと思います。

 

「商品・サービスに惚れ込み、自分でも欲しいと思えるか」

 

この意識があってこそ、

お客さまに寄り添った、

最高レベルのセールスレターが出来上がるのですね。

 

あなたもセールスレターを書く時は、

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

 

長文となりましたが、

本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

 

次回の投稿も、 どうぞお楽しみにお待ちくださいね^^