愛とユーモア

みなさんこんにちは、

『ラーメンの麺は、必ず硬め』 チアーズスタッフの秋山です。

 

ここ最近、 朝晩が冷え込んできているため、

早起きするのが若干辛くなってきました。

 

秋とんぼも、そこらじゅう飛んでいて、

暖かい格好をしている人の姿もたくさん見かけます。

 

ちなみに、

水温は2ヶ月遅れとも言われているため、

水の中はまだ暖かいのですが、

濡れた身体が風に当たると、 言うまでもなくとても寒いです。

 

まだ、ずっと海に浸かっていた方がマシですが(笑)

 

さてさて、

今回も、柳田厚志さんの話をお伝えしていくわけですが、

今回はいつもと違った視点から、面白いポイントをご紹介していきます。

 

面白いとはいえども、いたって大真面目に書きますから(笑)

 

柳田厚志さんのプロデュースを ご存知の方はすでにお分かりだと思いますが、 数多くのビッグプロジェクトを手がけていらっしゃいますよね。

 

その一つ一つの各プロジェクトには、 ある共通点が隠されています。

 

事実、

柳田さんのプロジェクトで絶対に欠かせない、

とても重要なマインドであり、この要素無くして

柳田流プロデュースは存在しません。 それは・・・

 

『愛とユーモア』です。

 

各プロジェクトに登録すると分かるのですが、

皆さんにお届けする日々のメールや、

期間限定で視聴できる無料動画でも、

愛とユーモアが滲み出ているのが、お分かりだと思います^^

 

ただただ、

単調にビジネスについて語り、 しかも堅苦しい雰囲気の中で

学ぶ楽しさや面白さが、そこから生まれるか?と言われたら、

例外を除き、 過半数が『はい』と断言できないだろう、

と、 少なくとも、私は思うんです。

 

柳田厚志さんもおっしゃっていたのですが、

人は、楽しいところに集まります。

^^^^^^^^^^^^^^^^

 

知識・教養を学ぶスピードや吸収率というのは、

心のモチベーションに左右されます。

 

例えば、

子供の頃に ゲームや漫画にハマった人は分かると思いますが、

なぜ、あの頃は時間を忘れるほど没頭して、

ゲームのテクニックや、漫画に詳しくなったのでしょうか。

 

ぜひ、

小さい頃に親から、 『もうやめなさい』 と言われたものを、

思い返してみてください(笑)

 

心から楽しいと思えているものほど、

時間を忘れるほど、その世界に没頭してしまいます。

 

ですから、

柳田さんのファンが多いのは、

みなさんが心から楽しい!と感じて、

プロジェクトのビジョンに引き込まれ、

共感した人たちが集ったからなんですね。

 

もう一度繰り返しますが、

『楽しいところに、人は集まる』

とても大切な事だと思います。

 

でも、勘違いしてはいけないのですが、

ふざけていい、ということではありません。

 

相手のため、講師のため、

そして関わるすべての人を思っての『愛とユーモア』ですよ^^

 

今後も、

柳田さんは、 愛とユーモアに溢れるプロジェクトを

作り上げていくことでしょう!

 

随時、最新の情報をお届けできるように、

私も愛とユーモアをもって

皆さんにお伝えしていきます^^

 

次回もお楽しみに!

門外不出のノウハウがついに公開!?

こんにちは、

『ゆで卵を作るときは、8分がゴールデンタイム』

チアーズの秋山です。

 

今日は久しぶりの、

本当に小さい波日和でした^^;

 

小波でのサーフィンは、

湘南ならではのコンディションなのですが、

実は、小さい波の時こそサーフィンが上手な人と、そうでない人、

というようにハッキリと分かれるって知っていましたか?

 

限られた環境の中でも、

どれだけ高いパフォーマンスを出せるかが、

小波でも楽しむポイントなんです。

 

もちろん、私はまだまだ練習が足りませんが^^;

 

ですが、

サーフィン自体は大会を除いて、

個人で波にのって楽しむものですから、

正直な話、楽しんだ者勝ちですよ^^

 

サーフィンだけではなく、

日常でも仕事でも、 そこが限られた場所だとしても、

・いかに楽しむことができるか?

・どうすれば楽しめるのか?

を追求できる人でありたいですね。

 

さてー

 

今日のお話しですが、

ついに!!!

ついについに!!!

この日がやってきました!!!

 

この大大大ニュースをようやく、

みなさんにお伝えできます^^

 

おそらく、

業界を揺るがすような衝撃のプロジェクトになるかも知れません。

 

なんとー

柳田厚志さんがー 伝説のプロジェクトを次々に立ち上げてきた

プロデュースノウハウを、初公開するというのです!!!

 

過去に幾度となく、

プロデュースノウハウを公開して欲しいという声を

たくさんの方からいただいていたそうですが、

お願いをされるたびに、お断りしてきた柳田さん。

 

それはなぜかというと、

伝説の5000人セミナーや、

6万人の生放送プロジェクトであったり、

累計70億を売り上げてきたほどのノウハウですから、

圧倒的に、秘匿性と効果が凄まじいからです。

 

さらに!!!

 

そのノウハウを世に広めることを、

15年も温め続けてきた柳田さんですが、

 

世の中に埋もれている、本当に価値のあるものを

もっと発掘できるような人材を増やし、次世代の日本を担う、

次世代プロデューサー集団『ザ・ハナサカス(仮)』

のメンバー募集することになりました!

 

その全貌は、下のURLから確認することができます。

このプロジェクト、どうやらすごいことになりそうです。。

 

さらにさらに!!!

 

柳田さんが全国を飛び回り、

ベーシックセミナーということで、

みなさんに直接お会いして、

天才プロデューサーの全貌を大公開します!

 

参加者の方で、

見事に次世代プロデューサー集団のメンバーに選ばれた方は、

柳田さんが極秘のノウハウを、出し惜しみもなく、

徹底的にメンバーへお伝えするそうです。

 

私も柳田さんの下で学ばせていただいているのですが、

正直な話、このプロデューススキルさえ身につけてしまえば、

一生食いっぱぐれることもなく、社会で圧倒的に必要とされる、

最強のキーマンになれることでしょう。

 

いや、そうならない理由が見つかりません^^;

 

そして、

これから先の未来は、AIによって多くの職業が代換されて、

身の回りの仕事が自動化される時代がやってきます。でもー

 

この柳田さんのスキルは、決して時代に左右されることがないのです。

 

なぜなら、プロデューサーというのは、

世の中に光を照らし、社会に必要とされる人材だからです。

 

柳田厚志さんは言います、

「世の中には、花になりたい人はたくさんいるが、

 花を咲かせる土の人材が圧倒的に少ない。」

 

つまり・・・

 

社会から必要とされているのに、 供給が圧倒的に少ないんですね。

 

ですから、

今の時代も、いつの時代でも

花を咲かせる土になれる人材が、

世の中から必要とされ続けるわけですね。

 

ここで、一度思い返してみてください。

 

この次世代プロデューサー集団の名前はなんでしたか?

 

そうなんです、 だから『ザ・ハナサカス(花咲かす)』なんです。

 

ですがこれ、まだ(仮)なので、

無料動画を見てくれた登録者の中から、

ネーミングを募集しているそうなので、

ぜひ、センスのいい名前をお待ちしております!(笑)

 

このプロジェクトを通して、

花を咲かせるプロデューサーが生まれ、

多くの人に幸せのきっかけを届けてることによって、

世の中がより良くなることを願ってやみません!

 

今日は、とても喜ばしい報告が出来て、私もなんだか嬉しいです^^

 

週末は実家に帰省するので、今はバスの中で移動中です(笑)

それではー 皆さんも良い週末をお過ごしください^^

お客様目線

こんにちは、

ごはんを炊くときは、必ず『お急ぎ炊き』の秋山です。

 

 

少しばかり、風が肌寒くなってきたのか、

夜は上着一枚を羽織りたくなるような季節がやって来ましたね。

 

 

私が大好きだった夏は、 もう去って行ってしまったのでしょうか?

 

 

ちょっとだけ寂しくもありますが、

キャンプや紅葉狩りといった楽しみも増えますし、

爽やかな秋模様も待ち遠しいですね!

 

 

すでに今月末は、アウトドアが大好きな仲間と

山でキャンプをすることになっています(笑)

 

 

ちなみに、自然に囲まれながら食べる物って、

なぜ、あんなにも美味しさが倍増するのでしょうか?

 

 

こればかりは、いつまでたってもわかりません。

私の長年の疑問です。

 

 

さて今回は、 セールスや営業に限らず、

仕事をする上で、絶対に欠かせない、

『お客様目線』 についてお話ししたいと思います。

 

 

世の中の仕事というのは、 自分以外の『他人』、

もしくは第三者が存在することによって、 成り立っていますよね。

 

 

そして、経済が発展し、成長することで

人と社会が循環しています。

 

 

ここで『他人』『第三者』が存在しなければ、

たとえ仕事をしたとしても、 サービスの対価、いや、

お客様の『感謝』である お金を受け取ることもありません。

 

 

その仕事は、自己完結で終わってしまいます。

それは、本当の意味での『仕事』ではありません。

では、本当の意味での仕事ってなんでしょうか?

 

 

ここで一つだけ、秋山から、 豆知識をお届けします。

これをお読みになっているあなたは、

『仕事』という漢字の由来をご存じでしょうか?

 

 

仕事とは、『事に仕える(ことにつかえる)』といいます。

『事』というのは、占い棒の筒を持った手を表し、

何か儀式や信仰といった催事をする様を表しています。

 

 

一方、『仕』というのは、 そこから二つの文字に分けられます。

それがー 『人』と『士』、ですよね。

地にしっかりと足をつけて、 まっすぐ十字に立つ人を表す『士』が、

大切な『人』を支えている様子から、 『仕事』という言葉が生まれました。

 

 

それでは、

『仕事』の本当の意味を ここで再度、考えてみましょう。

もうお分かりですよね。 そうですね、

 

『仕事』には必ず『人』が関わっています。

 

 

そして、

その仕事によって価値を生み出し、

『人』を『支える』ことにつながり、

相手の心に、感謝や喜びといった感情が生まれるのです。

 

 

売り上げが伸び悩んでいたり、 リピーターや、

顧客満足度が低いと感じたり、 集客がうまくいかない時ってありますよね。

 

 

あなたも、何か心当たりはありませんか?

 

 

そんな時に、自分の方ばかりにベクトルが向いていませんか?

 

 

もしかすると、

自分だけに、または商品自体に ス

ポットライトが当たりすぎているのかもしれません。

 

 

そのスポットライトを 商品を買ってくれるお客様や

クライアントさんに当ててみててみると、 解決策が見つかるかもしれません。

 

 

柳田厚志さんは、 どんなプロデュースに携わる時も、

必ず『お客様目線』を徹底しています。

 

 

よく業務中に耳にする、柳田さんの質問ですが、

・この文章を見て、圧迫感はない?

・少し雑すぎないか?相手への気持ちを考えている?

・読み手の立ち位置で文章を書いてる?誰に向けて書いているの?

・カスタマーサービスやアフターフォローはどこまでやってる?

 

 

といったような事を口にします。

 

 

ここには書ききれないのですが、

本当に、相手への思いやりを忘れません。

 

 

ここまでやるのか! といった部分までに、必ず目をつけます。

 

 

柳田厚志さんもおっしゃっているのですが、

過去の営業経験で、 その会社の誰よりもお客様と向き合ってきました。

 

 

これを言ったら、相手はどういう風に思うのか。

それに対しては、何を返せば良いのか。

何をどのように伝えたら、喜んでくれるのか。

試行錯誤を重ねた結果、 2年間もの間、

トップセールスマンとして活躍し続けたのです。

 

 

たとえ営業のようなリアルでも、ネット上だとしても、

自分たちの向こう側にいるのは『人』であるから、

この経験は、確実に、今に活きているとおっしゃっています。

 

 

なので、

数々の伝説的プロジェクトを立ち上げ、

最高のクオリティーと追求し、

圧倒的な顧客満足度を生み出す柳田厚志さんは

『天才プロデューサー』と謳われるんですね。

 

 

・・・

 

 

いかがでしょうか?

 

 

私が思うのは、 これは仕事上に限らず、

普段の人間関係でも同じことが言えます。

 

 

相手のニーズに応えられる人は、

必ず多くの人に囲まれていて、

困ったときは必ず助けてくれるものです。

 

 

もう一度、今回のお話をおさらいすると、

・仕事とは、価値を生み出し、相手の喜びや感謝に繋がること

・仕事は『事に仕える』、つまり『人』が居てからこそ成り立つ

・お客様や、クライアントさんにスポットライトを当ててみよう

・『お客様目線』を徹底してみる

 

 

ということでした。

ぜひ、日々の仕事や生活の中に 取り入れてアウトプットしてみてください。

この記事で、何か一つでも 新しい気付きがあったら幸いです^^

成長できる環境とは?

こんにちは、

コーヒーは圧倒的にブラック派の秋山です。

 

ここ数日間で、秋の訪れを感じるような天候が続いておりますが、

みなさん、いかがお過ごしでしょうか?

 

風もだんだんと冷たくなってきて、

エアコンはもういらない、という方が増えていると思います。

湘南は一昨日、そして昨日と、

夏が帰ってきたような最高の天気でした。

この2日間、私は水着一枚でサーフィンをしていたので、

顔も体も、日焼けでこんがりと焼けました(笑)

 

もはや、日焼け止めも効きません。

どこかでお会いした時は、肌の黒さに関してはご容赦ください(笑)

 

ちなみに柳田厚志さんも、

明日は九十九里でトライアスロンに出場されるようです。しかしー

 

台風が近づいていますから、

無事に大会が開催出来るのかが心配ですが、

皆さんもお気をつけください。

 

さてー

 

今回は、私たちスタッフだけが知っている

柳田厚志さんの性格について、再びお伝えします。

 

一般的に、皆さんが知っている姿は、

数々の伝説のプロジェクトを成功に導いている

『天才プロデューサー・柳田厚志』だと思います。

 

そして!!!

 

柳田さんは、部下や周りの人も成長させる天才でもあるのです。

 

私たちが日頃、様々な業務を行っていて、

柳田さんは、『任せるよ』 『頼むよ』 と言う言葉を口にします。

 

柳田さんは、言葉匠に操る

天才コピーライターでもあるのですが、

そういった短い一言に多くの意味が込められているのは間違いありません(笑)

 

しかしー

 

この『人に任せる』こと自体、

人を信頼していなければ、できないことですよね。

 

ということはつまり、

任せる人、任せられる人にも責任が伴います。

 

そして任せる人は、

失敗の可能性も承知しなければなりません。

 

ですが、こういった良いプレッシャーがある場所は、

上司も部下も成長できる環境とも言えるのです。

 

実は、失敗の可能性を受け入れるということは、

『失敗が許される=思い切りチャレンジができる』

という環境に繋がっていきます。

 

あえて、 手取り足とり教えないことが、

思考能力の成長にも繋がっていきます。

 

どういうことかというと、

情報をあえて全て伝えないことで,

まずは手段、方法、解決法を考え始めます。 そしてー

 

自ら動き、考え、反省し、改善することで

だんだんと自信が付き、頭の回転が速くなります。

 

最終的に、思考能力が高まり、いままでの経験やデータを元に、

『どうしたらいいのか?』 『何をすべきか?』

といった解決法にたどり着くまでのスピードが速くなるのです。

 

経験が多ければ多いほど、 深ければ深いほど、

脳のキャパシティーが増え、そのスピードは段々と加速していきます。

 

この一連の流れが、人が成長できる環境ではないでしょうか。

 

柳田厚志さんは、この環境をチアーズに取り入れています。

私も時々『任せるよ』と言われて、 何回か戸惑ったことがありますが、

現在では、 自分で考え,実行する習慣がついてきたと、

日々の任される仕事で、感じるようになりました。

(もちろんまだまだ未熟ですが^^;)

 

みなさんも、

社内の人間関係や環境作りに 目を向けてみてはいかがでしょうか?

柳田流・プロデューサーの極意 その弐

こんにちは、

チアーズの修行僧、秋山です(笑)

 

そろそろ、夏ともお別れをする時期が近づいてきました。

みなさん、夏らしいことは出来ましたか?

 

湘南も8/31に、海の家や浜辺でのイベント等が終了し、

昨日の様子と違って、今朝の浜辺は少しだけ閑散としていました。

夏が過ぎ去ってしまうのも、なんだか寂しい気がしますが、

海はどんな時も、私の心を癒してくれます。

 

「夏は一瞬」と、世間一般では言われていますが、

私の心の中では、夏はまだ終わっていませんから^^

 

今年も残り4ヶ月ですね。今年の終わりには、

「今年も充実した一年だった!」と、胸を張って言えるように、

まだまだやり残していること、 成し遂げたいこと、 やりたいこと、

すべて叶えた自分を意識して、全部やってしまいましょう!

 

今日は、前回に続いて、柳田厚志さんが伝授する、

「柳田流・プロデューサーの極意」をお伝えしていこうと思います。

 

前回の投稿では、

柳田厚志さんが考えるプロデューサーの定義を、万遍なく、

お伝えさせていただきました。(悪用厳禁デス^^;)

 

柳田流・プロデューサーの極意を通して、

コンテンツの魅力を最高レベルに引き出し、

彼の器の大きさや多くのファンの存在、

なぜ彼は、多くの人々から愛されるのか。

その全貌が、お分かりいただけたと思います。

 

まだご覧になっていない方はこちら↓↓↓

→ http://gerritburke.net/producing ‎

 

今回も、「柳田流・プロデューサーの極意」の中から、

プロデューサーという職業にとって、

とてもとても大切な要素を、

特別に、お伝えしていく訳ですが、

中でも、私たちがコンテンツをプロデュースする上で、

絶対に欠かすことのできないものが存在します。

 

実はこのポジションが、

コンテンツとお客さんを繋ぐためには、

無くてはならない存在なのです。それは・・・

 

「ナビゲーター」

 

という存在です。

ナビゲーターとは、私たちがプロデュースをする際に、

コンテンツと、それをお届けするお客さんを繋ぐ、

いわば、架け橋のような存在です。

 

しかし!!!

 

架け橋とはいえども、パイプの役割だけを果たすのではなく、

お客さんの立場を考えて寄り添うこと、つまりー

 

「お客さんのリーダー」なのです。

 

お客さんの代表者として、

お客さんの立場になって、

お客さんの悩みを解決していく。

 

この役割無くして、プロデューサーを語ることはできません。

 

柳田厚志さんも、プロデューサー兼ナビゲーターとして、

世の中に大きな価値を残し、世の中に喜ばれ、

数々のプロジェクトを大成功に導いています。

 

それは紛れもなく、

お客さんの立場を一番理解している、

ナビゲーターが存在しているからこその大成功と言えるんですね。

 

しかも、

この大成功というのは、

このコンテンツに関わる先生や講師、チームスタッフ、

そして、お客さんの未来を含めて大成功ということです^^

 

実は、コンテンツプロデュースという業界で、

ナビゲーターというポジションを確立させたのも、

柳田厚志さんと言われています。(本人もおっしゃっていました)

 

ただ、

一方的にセールスをかける競合が多いこの業界で、

ここまで誠実に、お客様目線を持って仕事をしている人は

本当に、ごく少数でしょう。

 

ですから、

多くの人に愛されるプロデューサーとして、大活躍されているわけです^^

 

今日の投稿をまとめると、ナビゲーターとは・・・

 

・お客さんの代表、リーダーである。

・コンテンツとを繋ぐ架け橋である。

・お客さんのことを第一に考える存在

 

ということでした。

 

ついつい熱が入ってしまいました^^;

これからも、彼と私たちチアーズの活躍に期待ですね!

 

長文となってしまいましたが、

最後までお読みいただき、ありがとうございます!

柳田流・プロデューサーの極意 その壱

みなさんこんにちは、

チアーズの秋山です。

 

9月の投稿は、今回が初めてなります。

前回の投稿から更新が滞ってしまい,

次の投稿を待ちわびていらっしゃった方、大変失礼いたしました^^;

 

今後も、チアーズと皆さんの距離が縮まっていく架け橋となるように、

改めて新しい情報をお知らせしていきますので,

皆さん、どうぞよろしくお願いいたします!

 

さて、梅雨が明けたのにもかかわらず、

なんだかジメジメとした、天気が続いておりますね。

 

今が一番、梅雨らしいかも?なんて、あなたも思いませんか。

今日も久しぶりに太陽を見た気がします(笑)

私も、日光に当たらない日がこうも続くと、

身も心もパワーが発揮できません^^; でも、

 

これを書いているうちに天気が回復してきたので

今日も1日、エンジン全開で過ごせそうです!

 

さてー

 

天才プロデューサーとして、あなたもご存知の、柳田厚志さん。

今日は、彼の天職でもある『プロデューサー』について、

私がどうしてもあなたにお伝えしたい、

とてもとても貴重なお話があります。それはー

 

『柳田流・プロデューサーの極意』です!

 

柳田厚志さんが講師として、私を含めスタッフ一同は初めて、

彼のプロデューサーとしての真意に触れることができました。

 

そしてなんと!!!

 

公開許可をもらうことができ、

特別に、皆さんにお伝えしていきたいと思います。

 

この内容は一般的に公開していませんので、

つまり、初の試みとなります(笑)

 

でも、

この極意に触れることによって、あなたの考えや、これからの人生に、

少しでも幸せのきっかけになればいいなと思います。

 

そのきっかけを作ることが、

私たちチアーズのビジョンなのですから^^

 

では、本題に参ります。

 

少し前になりますが、

『プロデューサーとは、花を咲かせる土である』

ということをお伝えしました。

 

美しい花の足下見てみると、

そこには決して欠かすことのできない 、

『土の存在』がある、ということですよね。

 

つまり、表舞台からは見えないけれども、

根底である土の存在があってこそ、

美しい花はより輝きを増すことができるのです。

 

プロデューサーの存在意義がお分かりいただけたと思います。

では、プロデューサーは具体的にどんなことをするのでしょうか?

 

柳田厚志さんは私たちに、

『プロデューサーの極意』を、特別に教えてくれました。それは・・・

 

『企画、マーケティング、集客、コピーライティング

サポート、プロモーション、シナリオ、ナビゲーターなど

全体を通して講師方と協力し、コンテンツを設計。

そして、 全てに責任を持って遂行しつつ、

全てを最高レベルで、お客さんの手に届ける人』

 

どうでしょうか。

柳田厚志さんが提唱するプロデューサーとは、

単なるプロジェクトの責任者でもなく、

みんなのリーダーのような存在でもなく、

率先してみんなを引っ張っていく存在だけでもないのです。

 

細かな部分に着目、そして緻密に計算し、

人生を変えるほどの、最高のコンテンツをお客さんの手元に届け、

幸せになってもらうまで責任をもつ、とても大切な存在でもあるのです。

 

そして、常にお客さんの立場に立って、

その人の気持ちを考えられるような思いやりと優しさは、

絶対に欠かせません。

 

また、講師の方々や、プロジェクトに関わっているスタッフ、

コンテンツを信じてきてくれるお客さんの人生のためにも

全てを最高レベルまで引き上げる責任があります。

 

だからこそ、

その暁には 全員の幸せのきっかけとなる、

『本当のやりがい』がプロデューサーというお仕事にあるのです。

 

いかがでしょうか?

一般的な『プロデューサー』という肩書きとは 考える枠の大きさや、

視点、そして立ち位置が異なっているのが、お分かりいただけたと思います。

 

柳田厚志さんがなぜ、多くの人々に愛され、

彼のファンになってしまうのか、

 

というクエスチョンの答えでもあります。

 

だから、

柳田厚志さんは 『天才プロデューサー』と謳われているんですね。

 

この話を聞いて、 改めて柳田さんの偉大さと、

人間の器の大きさがわかりました。

私もまだまだ、 学ぶことが山ほどあるようです^^;

 

引き続き、『柳田流・プロデューサーの極意』を、

今後もお届けしてまいります!!!!

柳田厚志の人柄

 

こんにちは、

チアーズスタッフの秋山です。

 

 

梅雨もようやくあけまして、

最近は、毎日のように猛暑日が続いていますね。^^;

 

 

嬉しいことに、今年の梅雨はいつもと違って、

雨があまり降らなかったような感じがします。

 

 

私はというと、雨の日も関係なしに、

がっつりサーフィンを練習していました。

 

 

この時期の湘南の水温は、

海水パンツ一枚で入れるほど温かいので、

体が動きやすく、波乗りが本当に、気持ちいいんです。

 

 

あと二ヶ月もすれば、クラゲが出始めるので注意が必要ですが。^^;

 

 

でも、外を少し歩くだけで

汗が止まらないような天気が、今後も続くとの予報です。

こまめに水分補給を取りつつ、

食事のバランスはしっかり整えましょう!

 

 

さてー

 

 

今日は、ここ最近で私が感じた、

『柳田厚志さんの人柄』について、

お話ししたいと思います。

 

 

この情報は、一般的に公表されておりませんでしたが、

私は皆さんに、彼の魅力について

もっともっと知っていただきたいので、

特別に、彼の全貌をここで明かしたいと思います。

(悪用はダメですよ^^)

 

 

柳田厚志さんを一言で言うならば、

『人を巻き込む天才』

 

だと、私は感じています。

 

 

どういうことかというと、

この人と一緒にいると、

夢を見れるような気がするのです。

 

 

これは私の叶えたいライフスタイルを,

すでに厚志さんが実現させているから、という可能性もありますが、

 

 

彼の考え方や人柄が、

自分だけでなく、彼の周りの人にも、

とても良い影響を及ぼしていると感じました。

 

 

「幸せが伝染する」

という表現が、一番納得するかもしれません。

 

 

また、打ち合わせ後や、仕事終わりの別れ際に、

柳田厚志さんは必ず、こう伝えてくれます。

 

 

『お前なら出来る』

『これからも頼むよ』

『期待しているからね』

 

 

彼が私のツボを見抜いているからなのか、

まだわからないんですが、

(ちなみに期待されたり、褒められると嬉しいタイプです^^;)

 

 

会社のため、柳田厚志さんのため、そしてー

自分の人生のためにも、

 

 

もっともっと頑張ろうって、

モチベーションが引き上げられるのです。

 

 

信頼されたり、期待されると嬉しくない、

と思う人は、 少ないはずですよね。

 

 

あなたも、いや、人間誰しも、

他人から信頼・期待されることって

絶対嬉しいはずなんです。

 

 

もちろん、そういった言葉を発している人間が

周りから信頼を得ている、器の大きい人柄の持ち主であることは

言うまでもありません。

 

 

ですから、柳田厚志さんは

「人を巻き込む天才」

であると思ったのです。

 

 

また、彼は目の前にいる人の”いい所”をしっかりと褒めます。

それを、ただ頭の中に留めておくのではなく、

 

 

『ちゃんと言葉にして相手に伝える』

 

 

そうすると、その場や雰囲気に

とても心地いい空間の流れが出来あがります。

 

 

彼のこの人柄が、

みんなを味方に付ける、 自分のファンにする、そして、

周りの人から愛される秘訣だと、私は確信しました。

 

 

プロデューサーというのは肩書きではありますが、

一番大切なのは、やっぱり・・・

”人”に尽きますよね。

 

 

仕事上の付き合いだけではなく、

普段のコミュニケーションの習慣が、

相手を自分のファンにして、たくさんの人から愛される、

柳田厚志という人間を創っているわけです。

 

 

普段の習慣から、 プロデューサーへの道が始まっていると思うと、

目の前の人とのコミュニケーションに対する

意識が変わってきますよね。

 

 

人の長所を褒める、期待、信頼する。

 

 

私も今日から、日頃の生活で実践してきたいと思います^^

コピーライティングで大切な、たった1つのこと

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です。

 

 

ここ連日、少し外を出歩いただけで、

汗がジワーっと出てくるような天気が続いておりますが、

皆さんの体調はお代わりありませんでしょうか?

 

 

最近一歩づつですが、

会社でもお仕事を振ってもらえるようになり、

日々、業務に対して責任感も伴いながら、

自分の可能性に対してワクワクもしています^^

 

 

「お前ならできる!」

 

 

セカフザでもおなじみ、柳田厚志さんの決め台詞です。

この語録が書かれたシールをパソコンに貼って、

私もモチベーションもあげております^^

 

 

さてー

 

 

今回のスタッフダイアリーですが、

天才プロデューサー柳田厚志において、

これを無くしては語れないものがあります。それはー

 

『コピーライティング』

なんですね。

 

特に!!!

 

柳田厚志さんのコピーライティングは、

『最強のラブレター』とも言われ、

文章を見た人が、行動せずにはいられないくらい、

超強力なラブレターになっております。

 

 

超強力というのは、その文章の中にぎっしりと、

心の想いが凝縮されている、ということです。

 

 

皆さんも、日々の生活されている中で、

一方的に、商品や売り手の思いを伝えるだけ伝えてたり、

お客さんも煽るような、

広告やプロモーションを見かけますよね。でもー

 

 

柳田厚志さんは全く違います。

そもそも、立っている土俵が、その人たちと違うんです。

 

 

もし、初めてあなたが文章を読んだ時に

『この人、今の私のこと、全部知っている!』と、

会ったこともないのに、こんな感覚を覚えるでしょう。

 

 

それは、ただのコピーライティングではなく、

『あなたのその気持ち、とてもわかります。』 というような、

 

 

相手の心に寄り添った想いが込められた、

”ラブレター”だからなんです。

 

 

最近、新しいプロジェクトで、ありがたいことに

メールを書かせていただく機会をいただきました!(拍手〜!)

 

 

そこで、今まで全くと言っていいほど

ちゃんとした文章を書いた経験がない私に、

文章を書く上で、想いを伝える上で

社長は、一番大切なことを教えてくれました。それは・・・

 

 

『誰に向けて書いているのか?』

 

 

ということなんです。

 

 

自分の想いや商品を伝えたい時に、

この考えを必ずイメージしなくてはなりません。

 

 

文章で伝える事は、想いを伝える”手段”に過ぎませんが、

画面の向こう側にいるのは紛れもなく、

 

 

”人”

なので、その人が今、

 

 

どんな気持ちを持っているのか、

どのような環境・状況いるのか、

その人の悩みや、苦しんでいることとはなにか、

何を解決したいと思っているのか、

 

 

その人に立場になりきって、

そのためにどんな文章を書くべきかを、

読み手・書き手の立場を行ったり来たりして、

感じ取ることが大切なんだと、教えてくれました。

 

 

私も、文章を書き終えて、

『よし!やっと書き終わった!』と、

固まった体を伸ばしながら、原稿を提出しました。

 

 

そしてその後、チアーズのスタッフに質問されました。

「提出ありがとう。

ちなみにこれは誰をイメージして書いたのかな?」

 

 

私はというと・・・

 

 

「はい、これは〜の人たちが〜という状況なのd、、、あれ?」

 

 

ここで私はやっと気付きました。

文章を見返すと、相手の気持ちを汲み取っていない、

一方通行のようなプレッシャーのある文章に変わっていた、

ということがありました。(原稿提出後に書き直しました^^;)

 

 

なので、

常に相手の立場を考えて丁寧に書く、

ということを常に念頭に置きながら、

相手に寄り添ったラブレターを書くことが大事なわけです。

 

 

あなたが文章を書くときには、

常に思い返してみてくださいね。

 

『誰に向けて書いているのか?』

ですよ^^

BMA(ボディーメイクアカデミー)スタート!

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です。

先日、いよいよ日本にも台風が接近し、

昨夜ですが、私の住んでいるところを通過しました。

 

ものすごい雨と風の音が聞こえたのですが、

朝は昨夜と違って、雨も止み、

台風の後は必ず 大きい波が残っているので

サーファーにはとても嬉しい状況なのです。

 

もちろん、無理は禁物なので、

これから始めようとする方は気象予報をしっかりと確認して、

安全に楽しんでくださいね^^

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7月1日から、 前屈王子こと・谷けいじ主催である

BMA『ボディーメイクアカデミー』の

体から人生を変えるプログラムが開始されました。

 

BMAとは、

『體育(たいいく)を通して人生を応援する』を志す、谷けいじさんが

『身体の変化を通じて心を変え、人生を変える』ために生まれた、

90日間のオンラインパーソナルトレーニングプログラムです。

 

自分の可能性を信じて参加してくださった

記念すべき第1期生の方々がこれから、

人生の宝物になるであろう

自分史上最高のカラダを手に入れます。

 

90日後、どのような変貌を遂げているのか。

携わらせていただいたプロジェクトだけに

みなさんの、

これからの未来が!

これからのカラダが!

とても楽しみです^^

 

柳田厚志さんも谷けいじさんのパーソナルトレーニングと出逢い

BMAの物語が始まりました。

 

兎にも角にも

柳田厚志さんの体は、みるみるうちに変貌し

なんと、

ハワイ・ホノルルのトライアスロンに出場、

 

そして、

昨日の福岡のトライアスロンも見事、

完全制覇を成し遂げました。

 

『完走したものは、みんな勝者である。』

 

トライアスロンの真髄を表すこの言葉を腹のそこから実感した、と

柳田厚志さんもおっしゃっていました。

 

まさに、谷メソッドは彼の人生を180°変えてしまったのです。

そして、 カラダというのは

健康に生きていくための『資産』であり、

これから何十年と付き合っていく

『相棒』でもあります。

 

カラダはいつからでも鍛えることはできます。でも、

 

カラダ・健康を失うと

全てを失う可能性もあります。

 

なので、

じぶんのカラダを見直す気付きが早ければ早いほど

この先起こりうる病気やケガの確率を下げることができるんです^^

 

今日という日があなたにとって1番若い日だということ

忘れないでくださいね。

 

どうせなら、 この先ずっと付き合っていく相棒を

ゆっくりと時間を作って、

労ってみてくださいね。

 

すべての資本であるカラダだけは

何としても守っていきたいものです^^

生を全うすること

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です。

 

今週から本格的に 日本全国が梅雨入りになりましたね。

空を見上げるたびに どんよりした雲行きの怪しい空によって

お天道さんが見れないのは 海好きの私には少しだけ、寂しいです。。 でも、

 

昨日から低気圧のおかげで 湘南では波の反応が良くなってきているので

天候に左右されないサーフィンができて

柳田厚志さんも、私も とってもハッピーです!

 

今日お話しすることは いつもの投稿と少し違います。

是非、これを読み終えた後に じっくりと、

自分への時間を取っていただきたいのです!・・・

 

 

先日、女子アナウンサーの小林麻央さんが がんとの闘病の末、

34歳という若さで この世を去ってしまいました。

 

『NEWS ZERO』の名アナウンサーとして または、

歌舞伎俳優の市川海老蔵さんの良き妻として

小林麻央さんの姿は 私たちの心に、深く、鮮明に刻まれています。

 

突然の速報に、ミーティング中の私たちも

驚きと悲しみを隠せませんでした。

 

小林麻央さんは自身の闘病生活を ブログ『KOKORO.』で綴り

さらには、世界的有名なBBCで

『世界で影響力のある女性100人』に選ばれ

 

海を越えて、

世界中の人々が 彼女の生き様に触れ、影響されました。

 

闘病中にも関わらず 彼女は苦しみを感じさせない

素敵な笑顔で居続けました。

 

愚痴や弱音を吐く時間があったら もっと楽しいことや、

次につながることを考えるような、 前向きな女性で居続けました。

 

きっと、世間や私たちが見えないところで

辛いことや大変な思いも経験したことでしょう。 ですが、

 

 

彼女は残された短い命をかけて 本当に大切なことをブログを通じて

私たちに訴えかけていました。

 

 

『人は何年生きられるかは決められない。しかし、

 ”いかに生きられるか”は決められる。』

 

これは、かつて小林麻央さんとコンビを組んでいた 村尾信尚さんが

番組内で綴った追悼の意です。

 

私たちの人生は、一体何が起こるかわかりません。

 

もしかしたら、 今この瞬間、突然倒れて、

病院に運ばれるかもしれません。

 

もしかしたら 明日の朝、急にこの世を去ってしまうのかもしれません。

 

もしかしたら 叶えたい夢やライフスタイルを叶えられずに

あなたの後悔だけが残ってしまうのかもしれません。

 

今ある時間を有意義に過ごすために、無駄にしないために

柳田厚志さんが 最高の人生を叶えるために考えたこと、それは

 

 

どんなライフスタイルを送りたいのか、

本当に叶えていきたいものなのか、

自分が理想とする10年後、

そしてその先にいる自分とは?

 

という、未来をイメージすることです。 1度立ち止まって、

心にいる自分自身と 話し合ってほしいのです。

 

どんな生き様を歩んでいきたいのかを 決めることで

あなたの人生の『あり方』が決まります。

 

私たちが過ごしている何気ない日々も

小林麻央さんはもちろん、

1日1日が惜しい方々にとっては かけがえのない宝物です。

 

今日という日は

”1日でも長く、 この世を生きたかった方々の日”

 

でもあるのですから、私もそうですが

日々の生活をより濃いものに、そしてー

昨日の自分よりも成長した、今日の自分を

日々の生活で心がけていきたいと思います。

 

ぜひ、今一度自分の人生について

じっくりと時間を取って、 ゆっくり考えてみていただけたら

とてもとても幸いです^^

 

最後に、心からお悔やみ申し上げます。