柳田厚志プロデュースVol.2-【NS6】Part 1

こんにちは、 チアーズの秋山です。

台風が過ぎ去って、 お天気に恵まれた地域が多いようですね。

お盆休みも目前に迫り、
家族やお友達、パートナーとの出かけを
心待ちにされている方も多いでしょう。

気分をしっかりリフレッシュして
充実した連休をお過ごしくださいね。

さて、前回の記事では、
弊社代表の柳田厚志がプロデュースをした
BMA【ボディーメイク・アカデミー】についてご紹介をしました。

BMAの誕生秘話やBMAの主宰者であり、
パーソナルトレーナーとして大活躍されている谷けいじさんについて、
お分かりいただけたかと思います。

すでに記事をご覧の方はご存知だと思いますが、
起業を夢見て、行くあてもないまま
スーツケース一つで上京するなんて驚きですよね。

きっと、心の熱い情熱が
谷けいじさんを突き動かしたのだと思います。

BMA【ボディメイク・アカデミー】の記事をご覧でない方は
以下のリンクからご確認いただけます^^

柳田厚志プロデュースVol.1- BMA【ボディメイク・アカデミー】Part 1

柳田厚志プロデュースVol.1- BMA【ボディメイク・アカデミー】Part 2

さてさて、引き続きライフスタイルダイアリーでは
柳田厚志のプロデュースコラムをご紹介します。

今回ご紹介するのはー

英語を勉強せずにペラペラ話す
「新型ネイティブスピーカー」を養成する6ヶ月間プログラム、「NS6」です。

この「NS6」は、
コンテンツの販売開始1時間で運営サポートの限界を超え、
急遽販売を中止したという経緯から伝説的プロジェクトとも言われています。

そして、まったくの英語初心者の方や、
今まで何をやっても英語が話せなかった方が
このNS6のメソッドを実践したところ、
英語がペラペラと話せるようになりました。

そんな「NS6」を主宰するのが、
英語界のブラックジャックこと、藤永丈司さんです。

「学歴や才能は一切必要ありません。
“あるコツ”をつかむだけなんです」

と語る藤永丈司さんは、
どんな初心者も勉強をさせずに
短期間でネイティブにさせるカリスマでもあります。

今回は、そんなNS6の主宰者である
藤永丈司さんについてご紹介していきます。

▼藤永丈司

初心者を短期間でネイティブにする英語界のブラックジャック
カリスマ講師 
上智大学比較文化学部(現:国際教養学部)卒 。
TOEIC990(初受験満点)、英検1級、小学校英語指導者資格、
ニンテンドー3DSソフト 「TOEICテスト超速トレーニング」スペシャルアドバイザー、
芸能人への個別指導、英会話教室、TOEIC講座、企業研修、他。

著者自身の受験英語への疑問や登校拒否といった苦い体験から、
文法や暗記などといった従来の学習を180度違う角度から切りこみ、
短期間で「英語回路」を身につけるメカニズムを発見。

また、10年以上にわたる海外生活から、
外国人の英語習得の早さと相対する日本人の遅さの違いを
同時に徹底的に解読・研究を繰り返すことで、
日本人へ「英語回路」を植え付ける仕組みを解明。

日本人には日本人独自の習得方法があることを見出し、
母国語を自然に覚えるメカニズムに
独自言語習得法と本来人間が持っている爆発的な潜在能力を融合する事で、
そのプログラムの効果を確実なものとしている。

著書にベストセラーシリーズ累計10万部『「超速」英語プログラム』
『なぜ、留学生の99%は英語ができないのか?』他多数。

▼学年425番中425番の最下位だった

藤永丈司さんは、もともと大の勉強嫌いで、
机に座ることでさえできない野球球児でした。

そのため、学校に行くも授業には出席せず
グラウンドで黙々と練習をしていたこともあったそうです。

選択式のテストでさえも、
100点中2点を取り、 逆に先生から感心されるほど。

そんな落ちこぼれだった藤永丈司さんに
勉強の火をつけたのが、当時英語のクラスを担当していた一人の教師でした。

▼カリスマ英語教師の始まりは「先生を見返す!」反骨心だった

その英語教師から言われた一言が、

「お前なんかどうせ進学できないから、みんなの邪魔はするなよ」

でした。

この教師の、
上から物を言うような発言が嫌いだった藤永丈司さんは
「見返してやる」という反骨心から、 英語の勉強を始めました。

猛勉強を始めて、試行錯誤を繰り返した結果、
見事、難関とも言われる上智大学に合格します。

▼藤永式の英語学習法でTOEIC満点

「英語ができる人」を判断する指標として
TOEICという英語試験があります。

そこで藤永丈司さんは
一切の対策もせずに、初受験で満点(990点)を取ってしまうのです。

難関とも言われる英検一級もラクラク取得。

でも、特別な勉強や単語帳、文法を暗記したりはせずに、
このNS6のキーとなる学習法だけでこの成績を収めたと言います。

▼世界中で活躍する日本人を増やす

藤永丈司さんのビジョンは、
東京オリンピックまでに5000人の新型ネイティブスピーカーを輩出することです。

現在は、英語学習で挫折する人たちを減らし、
世界中で活躍できる日本人を増やすために、
自らがたどり着いた勉強法を、世に普及していらっしゃいます。

と同時に、未来の子供達が世界中で活躍できる環境を作るために、
ボランティアで、近所の子供達に英語を教えています。

いかがでしょうか? 落ちおこぼれだった頃から
カリスマに成り上がったという経験に
勇気をもらえた方も多いのではないでしょうか。

NS6では、 藤永式の英語習得メソッドで
「英語が話せるようになりました!」 という方が続出しています。

藤永丈司さんは、 書籍もいくつか出版をしていますので、
ご興味のある方はご覧くださいね。^^

本日は、 柳田厚志さんがプロデュースをした
新型ネイティブスピーカー養成プログラム「NS6」
の主宰者である藤永丈司さんについてお届けいたしました。

次回は、 コンテンツ部分の「NS6」について
さらにフォーカスした内容をお届けしますので、
ぜひお楽しみにお待ちくださいね。

それでは、 本日も最後までご覧いただきありがとうございます。

柳田厚志プロデュースVol.1-BMA【ボディメイク・アカデミー】Part 2

こんにちは、
チアーズの秋山です。

 

毎日うだるような猛暑が続いていますね。

 

先日、日本一暑い街で有名な
埼玉県の熊谷市では、
史上最高の41.1℃を記録したと、
ニュースで報道されていました。

 

数字を聞いただけで汗が出てきそうです^^;

 

全国各地では、
熱中症が相次いでいるそうなので、
こまめな水分補給を心がけましょう。

 

さてー

 

前回は、
BMA【ボディーメイク・アカデミー】の主宰者である
谷けいじさんの経緯についてお届けしました。

 

記事をご覧頂いた方なら
お分かりだと思うのですがー

 

選手生命の危機を救ってくれた運動を
トレーナーとして世に広めて行き、
関わる方の人生を応援したいという
素晴らしい志の持ち主でした。

 

と同時に、起業の為に地元を飛び出し、
スーツケース1つで上京したなんて驚きですよね。

 

もしも、起業を志さなかったら、
このBMAは生まれなかったどころか、
柳田厚志さんと出会うことも無かったかもしれません。

 

さて、ここからは
前回に引き続き、

柳田厚志プロデュースVol.1-BMA【ボディメイク・アカデミー】

のPart 2をお届けします。

 

今回は、BMAが生まれたきっかけや、
プロデュースされた経緯についてお届けします。

BMA【ボディーメイク・アカデミー】

▼お母様の一言ですべてが始まった。

 

このBMAの誕生秘話は、3年前に遡ります。

 

当時、日頃の会食や暴飲暴食で
過去最高の体重を記録した柳田さん。

 

お正月に実家へ帰宅すると
柳田さんのお母様が言い放った、
「あんた太ったわねぇ」という一言から
BMAのストーリーは始まります。

 

柳田さんは、
過去のトレーニングでは、
挫折挫折の連続だったそうですがー

 

知人の紹介で
パーソナルトレーナーの谷けいじさんと出会い
柳田さんの身体と人生が
大きく動き始めました。

▼11kgの減量を達成。身体から人生が変わり始める。

 

谷さんとの
二人三脚をスタートを始めて3ヶ月、
83kgあった体重は72kgにまで落ち、
およそ11kgの減量を達成させます。

 

疲れ知らずの身体を手に入れ、
仕事のパフォーマンスが上がり、
ほぼ毎日、運動するようになりました。

 

柳田さんの人生が、
仕事、プライベート、ライフスタイルなど、
あらゆる面から好転し始めたのです。

 

そして、自分の身体を
自分でコントロールできる方法を
谷さんから学んだのです。

 

身体の変化から、
人生が変わる素晴らしさを体感した柳田さんは、
谷さんのボディメイクを
世の中に広めたい一心で、

 

「このボディメイクを、
オンラインでもできますか?」

 

と、谷さんに尋ねてみました。

 

これがきっかけで、
3年後に業界一位となる
BMA【ボディーメイク・アカデミー】が
誕生しました。

▼会員数約700名、ダイエット成功率「93.4%」

 

これまでに、
0期、1期、2期と開講してきたBMAは、
ついに会員数約700名を誇る、
日本一のオンラインパーソナルフィットネスへと成長します。

 

そして、実践者の、
ダイエットの成功率は93.4%を誇り、
一生リバウンド困らない
正しい知識と教養を学ばれ、

 

身体から人生を変えた方が続出しています。

 

・ウェディングドレスのモデルをはじめた方
・理想のくびれ、バキバキの6パックを手に入れた方
・身体の美しさを競うコンテストに出場した方
・うつ病の経験から、うつ病のカウンセラーになった方
・腰痛、肩こり、身体の機能が改善できた方

 

これらはほんの一部ですが、
開講の度に、多くのドラマが
このBMAから生まれています。

 

そしてー

 

現在、柳田厚志さんは
数々のフルマラソン、トライアスロンを次々と制覇。

 

今年5月には、日本最高峰で有名な
宮古島トライアスロン(スイム3km/バイク157km/ラン42.195km)に出場し
見事完走されました。

▼身体が変われば人生が変わる

 

BMAでは、次のビジョンを掲げています。

 

私たちは體育を通して人生を応援します

私たちは受講生が身体を変化を通じて心が変わり
人生が変わるサポートをします。

私たちは運動をインフラ化し日本人の基礎体力を上げることで
将来的な医療費、介護費の削減に貢献します。

 

0から始まったBMAも、
今や、業界でも圧倒的な
日本一の規模を誇るまでに成長しました。

 

今後の、BMAの開校は未定ですが、
身体づくりの素晴らしさ、健康の価値を
世の中に広めていく発信基地として
在り続けていきます。

 

次回の開校が決定した際は、
こちらのスタッフダイアリーでも
ご案内をしますので、
ぜひ、チェックをしてみてくださいね。

 

それでは、
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

 

次回も、柳田厚志さんのプロデュースコラムを
お届けしていきます!

 

どうぞお楽しみに!^^

柳田厚志プロデュースVol.1- BMA【ボディメイク・アカデミー】Part 1

こんにちは、

チアーズの秋山です。

 

猛暑が続いており、

熱中症患者が全国で続出していると

ニュースで報道がありました。

 

この暑さでは、無理もありませんよね^^;

 

気温差が大きいときは

休養でしっかり体を休ませたりと、

体調管理を怠らないように心がけましょう。

 

さてさてー

 

このスタッフダイアリーでは、 柳田厚志さんの、

・セールスレターについて

・サーフィンを始めたきっかけ

・プロデューサーの極意

・ライフスタイル

 

などなど、

柳田さんのパーソナルな部分に

フォーカスしたコラムをお届けしてきました。

 

ですが、 柳田さんがこれまでに

どんなコンテンツをプロデュースしてきたのか、

具体的にお伝えしていなかったかと思います。

 

そこで、本日からは

柳田厚志さんがプロデュースした

数々のコンテンツをご紹介していきます!

 

記念すべき第1回目は、

3年連続で開校され、業界でも大反響を呼んだ、 ︎

BMA【ボディーメイク・アカデミー】 についてお届けします^^

 

BMA【ボディーメイク・アカデミー】

谷けいじが学長を務める、

身体を変えて、人生を変える総合アカデミー。

 

約700名の会員と減量成功率93.4%を誇る、

日本トップレベルのオンラインパーソナルトレーニング・アカデミー。

 

BMAはわずか1年半で会員数約700名を擁し、

日本全国、世界各地に卒業生を輩出。

 

オンラインパーソナルトレーニング・オンライン・パーソナルフィットネスの

業界では、 日本一の規模を誇る。

 

「身体が変われば人生が変わる」をモットーに、

理想の身体に変わり、人生が好転する会員が続出中。

 

全世界どこにいても、精鋭トレーナー陣と一緒に、

最先端のトレーニングを通じ、健康的で理想的な

自分史上最高の身体を作るためのオンラインパーソナルジムであり、

身体と筋肉、栄養と食事などの正しい知識も学べるアカデミー。

 

この度、多くのリクエストにお応えして、2018年5月に第2期を開校。

ーーーーーーーーーーー

このBMA【ボディーメイク・アカデミー】は、

ボディメイクを通して身体を変えて、 人生を変えていくための

プログラムが受講できます。

 

巷には、 健康法や、ボディメイクメソッド、

◯◯でやせるといったような健康メソッドが溢れています。

しかし、その多くは 一時的には結果が良くても、

長期的には不健康になってまうような、 片手落ちなものがほとんどです。

 

というのも、 ダイエットで正しい結果が出るための、

根本的な部分へのアプローチが欠けているからです。

 

ダイエットに必要な本当に正しい知識をベースに

正しく実践ができていないから、 結果的にリバウンドをしてしまう、

というのが現状です。

 

そこで、 身体の根本的な、遺伝子レベルまでにアプローチし、

一生使える正しい知識で、正しい結果が出せて、

自在にコントロールできる身体を手に入れる、

BMA【ボディーメイク・アカデミー】が生まれました。

 

それでは、

柳田厚志さんがプロデュースしたBMA【ボディーメイク・アカデミー】を

全2回に渡ってご紹介しましょう。

 

今回は、 このBMAを主宰する、

メディアや雑誌でも引っ張りだこの

カリスマパーソナルトレーナー・谷けいじさんについてご紹介します。

 

柳田厚志プロデュースVol.1- BMA【ボディメイク・アカデミー】

 

▼谷けいじ Tani Keiji

香川県高松市出身

福岡大学スポーツ科学部卒業

ライフチアーズ合同会社 代表

パーソナルトレーニングジム レブルス 代表

パーソナルトレーナー

 

▼体操に明け暮れる日々

 

10歳から体操競技に打ち込み、

谷けいじさんは体操三昧の青春を送ります。

 

しかし、 不運にも17歳の時に腰椎椎間板ヘルニアを発症。

 

極度の座骨神経痛により体が全く曲がらなくなり、

選手生命の危機に瀕してしまいました。

 

あらゆる治療を試すも改善せず、先が見えない日々を過ごします。

 

そこで、途方に暮れていた時に、とある運動療法と出会いました。

 

そして、奇跡的にヘルニアの症状が改善し、

インターハイや国体で決勝進出を果たすのです。

 

▼トレーナーになることを決意

 

ヘルニアから 奇跡の復活を遂げて、

「運動には人を良くも悪くもする力がある」ことを知った谷けいじさんは、

自分の危機を救ってくれたトレーナーの姿に憧れ、

トレーナーの道へと歩み始めます。

 

福岡大学ではスポーツ科学を専攻。

大学卒業後は、イチロー選手や三浦知良選手のトレーナーとして有名な

オリンピックトレーナーのもとに半年間住み込みで研修をしながら、

怒涛の日々を過ごします。

 

あまりの厳しさに、脱落していく同期のトレーナーの方々が続出。

 

研修が終わる頃には、

人数も半分以下になっていたそうです。

 

厳しい研修を乗り越えた谷けいじさんは、

地元香川の、自分を救ってくれたジムで、

念願のジムトレーナーデビューを果たしました。

 

▼トレーナーとして患者と向き合う日々

 

谷けいじさんがデビューしたそのジムは、

「病院では諦めろと言われたけど、何とかしたい」という、

患者さんをはじめ、プロスポーツ選手のコンディショニング、

ダイエット希望者など、様々な症例を持った方が集まっていました。

 

その中で、谷けいじさんは

もう一人のトレーナーと二人三脚で、約600名もの患者さんと向き合いました。

 

そして3年が過ぎたころ、

今度は介護、医療のステージに移り、歩行困難、寝たきりの患者など、

「要介護認定」を受けた高齢者のトレーニング指導に従事します。

 

そこでは、運動によるリスクも伴うほどの、

非常にシビアな現場も経験したそうですが、

トレーナーとして、濃密な時間を過ごしました。

 

▼起業を目指し、スーツケース1つで上京

 

施設での、トレーナーとしての活動の最中、

今の自分の人生に違和感を感じた谷けいじさんは「起業」を志します。

 

そこで谷けいじさんは、

地元香川から飛び出し、スーツケース1つで上京。

金無し・コネ無し・人脈無しの日々をスタートしますが、

全く上手くいかず、友人宅で居候生活を送ります。

 

しかし、お客さんの集客、人脈の形成など、

あらゆる人との出会いを繰り返した結果、

「谷に頼めば、身体の事は解決できる」と口コミが一気に広がり、

超人気のカリスマトレーナーへと転身したのです。

 

▼パーソナルジムを設立、口コミで予約半年先待ち

 

2015年、品川で念願のパーソナルジム「レブルス」を設立した谷けいじさん。

HPなどの宣伝をまったくしないで、

口コミだけで半年先まで予約待ちの人気ジムとなりました。

 

そして2016年。

 

ある日、谷けいじさんは知人の紹介で、BMAの原点でもある

プロデューサーの柳田厚志さんと出会い、

パーソナルトレーニングを指導し始めました。

 

そして、あまりにも素晴らしい結果が出たため、

柳田厚志さんは、身体作りの価値を、世の中に広めたい一心で

谷けいじさんに、プロデュースの話を持ちかけます。

 

そこで、谷けいじさんのボディメイクメソッドを

オンラインでできるようにコンテンツ化した結果、

BMA【ボディメイク・アカデミー】が生まれたのです。

 

・・・

 

谷けいじさんは、これまで2歳から105歳まで、

Jリーガー、競輪選手、プロゴルファーなどのトップアスリートから

一部上場企業の経営者などのビジネスエリート層、 さらには、

寝たきりの高齢者まで、 マンツーマントレーニングを中心に

2000名以上のトレーニング指導を経験しています。

 

そして、

「體育を通して人生を応援する」ことをミッションに、

全国各地を飛び回り、身体作りの価値を発信し続けています。

 

メディアや雑誌での登場も多い谷けいじさん。

 

今後、ますますの活躍に胸が膨らみます!

 

今回は、柳田厚志さんのプロデュースした

BMA【ボディーメイク・アカデミー】の主宰者・谷けいじさんについて

お届けしました。

 

次回は、 プロデュースのコンテンツ部分である、

業界で日本一に輝いた、BMA【ボディーメイク・アカデミー】に

フォーカスしていきます!

 

本日も、最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

 

それでは、素敵な週末をお過ごしください^^

 

柳田厚志さんの人生を変えた「サーフィンとの出会い」

こんにちは、

チアーズの秋山です。

 

2018年も、

あっと言う間に折り返し地点を迎えましたね。

 

海開きも始まったところも多く、

私の近所では、地中で眠っていたセミが塀を登り、

羽化をした姿が目撃されました。

 

花火やBBQといった、

夏の風物詩が味わえる、

本格的な夏の到来です。

 

猛暑を観測している地域にお住みの方は、

熱中症などにも気を付けながら、

安全に夏をお楽しみくださいね。

 

さて、 弊社の本拠地である湘南では、

ついに海開きが始まりました。

 

毎年この時期になると、

海水浴客でビーチが埋め尽くされます。

 

そして、湘南のマリンスポーツの名物である、

「サーフィン」を始める方も少なくありません。

 

実は私も、3年ほど前に

この湘南でサーフィンを始めました。

 

一方、海の近くに家を構え

理想のライフスタイルを実現された柳田厚志さん。

 

柳田さんはこの湘南ではなく、

オーストラリアでサーフィンを始めました。

 

サーフィンが目的で、オーストラリアに向かった訳ではないのですが、

偶然、そこで出逢ったサーフィンが、

柳田厚志さんの人生を大きく変えたのです。

 

今回は、柳田厚志さんの人生を変えた

サーフィンとの出逢いをご紹介します。

 

▼大学卒業後、就活せずにオーストラリアへ

オーストラリアにある川の中で、

ラフティングの聖地でもあり、

激流としても有名な「バロン川」があります。

 

ある日、柳田厚志さんが学生だった頃、

バロン川のラフティングガイドとして活躍する

日本人の記事が、とある雑誌で紹介されていました。

 

その記事を見た柳田さんは、

「俺もこれになろう!」と奮起して、

オーストラリアに旅立つことを決意します。

 

なんと、周りが就職活動で、次々と内定を決めている最中、

一度も就職活動をしなかったそうです。

 

そこから柳田さんは、

オーストラリアでの生活に必要な軍資金を稼ぐために、

アルバイトに明け暮れる日々を過ごしました。

 

そしてついに、

ラフティングガイドの夢を叶えるべく

オーストラリアへと旅立ちます。

▼ラフティングのプロガイドを目指すハズだった・・・

念願のオーストラリアへと足を踏み入れた柳田厚志さん。

 

早速、ラフティングのプロガイドになるべく、

異国の地で人生をスタートさせます。

 

しかし、柳田さんの人生を大きく変えたのは

ラフティングガイドへの夢ではなく、

マリンスポーツの一種である「サーフィン」との出逢いでした。

 

サーフィンの魅力に取り憑かれた柳田さんは

旅先で会った仲間と波を求めて、 サーフィン三昧の日々を送ります。

 

一方、 本来の目的である

ラフティングガイドの修行に、

一切手をつけることは無かったそうです。

 

▼サーフィンの聖地「バイロンベイ」との出逢い

波をもとめて旅を続ける中、

現地の誰もが口を揃えて言う「サーフィンの聖地」がありました。

 

それが、「バイロンベイ」という、

オーストラリア最東端にある小さな街です。

 

このバイロンベイは、波質が非常に良いことから、

世界中から多くのサーファーが訪れます。

 

そして魅力的なのは、波だけではありません。

 

世界中の観光客や、

貧困層から裕福層まで、 あらゆる人種を受け入れる、

懐の深い街で有名です。

 

そこに住む人々は、

様々な職業や肩書きを持っていますが、

海では皆が平等となり、平和にサーフィンを楽しんでいます。

 

そんな土地で柳田厚志さんは

サーフィンと共存している人々の生き様に心を打たれ・・・

「毎日サーフィンしながら自由に働く」

というライフスタイルを

人生をかけて成し遂げることを決断しました。

 

そして、 このサーフィンとの出逢いがきっかけで

柳田厚志さんの人生は、根底から大きく変わっていったのです。

 

・・・

 

もしも、学生時代の柳田さんが

ラフティングの記事を見なかったとしたら

オーストラリアに行くこともなく、

ましてやサーフィンと出逢うことも無かったかもしれません。

 

このように、

人生を大きく変えるきっかけは、

とある偶然の出逢いから生まれることもあります。

 

皆さんも、 日頃の些細な出逢いに意識を傾けてみれば

大きな転機を生むきっかけが見つかるかもしれませんね。

 

ぜひ、今回の記事が

みなさんの日常にとって

幸せのキッカケになれば幸いです^^

 

それでは、次回もお楽しみに!

柳田厚志流「ライフスタイル」とは?

こんばんは、

チアーズの秋山です。

 

世の中には、

夢や目標を実現するために

人生を歩んでいる人はたくさんいます。

 

一方で、

 

多種多様な生き方や働き方、

自由なライフスタイルそのものを示す人は、

圧倒的に少ないと思います。

出典:世界一ふざけた夢の叶え方(フォレスト出版)

 

理想のライフスタイルを

実現させた柳田厚志さんは、こうおっしゃっています。

 

柳田さんは、

明確な夢や目標を掲げることなく、

15年前に掲げた 、

 

「毎日サーフィン出来る、最高の環境に大好きな家族と住み、

世の中に喜ばれるビジネスでがっつり稼ぐ」

 

という、 ライフスタイルを追求し、

すべてを実現させました。

 

現在は、弊社チアーズ代表として、

そして、プロデューサーとして大成功を収めています。

 

なぜ、柳田さんは

世間一般的な夢や目標にこだわらず、

「ライフスタイル」の追求を選んだのでしょうか?

 

今回は、

柳田さんのエピソードも踏まえ、

その理由を深堀りをしていきます。

 

 ◼︎「ライフスタイル」とは?

 

ライフスタイル【Lifestyle】

生活の様式・営み方。

また、人生観・価値観・習慣などを含めた個人の生き方。

出典:デジタル大辞泉(小学館)

 

辞書によると

一般的な定義は、「生活様式」「個人の生き方」

といった意味がありました。

 

人生をどう生きるのか、

どのように暮らすのか、

ライフスタイルの一言には

深い意味が込められているようですね。

 

そして、今回のキモである

柳田厚志さんの「ライフスタイル」の定義がこちらです。

 

◼︎自分の存在をかけて成し遂げたい生き様

 

自分の人生をかけて、

本当にやりたいことをやって生きる。

これが、柳田さんが追求してきた「ライフスタイル」です。

 

決して、世の人が求めるような

画一化された「自由」ではありません。

 

自分の存在をかけて

本当に実現させたい生活、生き方のことを示します。

 

柳田さんに聞くと、サーフィン三昧の生活を、

心から、人生をかけて送りたかった、とおっしゃっています。

 

誰がなんと言おうと、

その実現に向けてひたむきに人生を歩んできました。

 

心から叶えたい、という真っ直ぐな気持ちが、

柳田さんの心の原動力になっていたのでしょう。

 

そして、皆さんご存知の「セカフザ」には

夢や目標ではなく、ライフスタイルを追求する理由について

次のように述べています。

世界一ふざけた夢の叶え方「通称:セカフザ」についての記事はコチラ

http://gerritburke.net/sekahuza-dream

 

◼︎日常の生活がなければ、幸せではない

 

大事にしているのは「日常」です。

どんなに歳を取っても、

どんなに偉くなっても、

どんなにお金を稼いでも、

どんなにやりたいことがあっても、

どんなに買いたいものがあっても

どんなに達成したいことがあっても、

1日は24時間 1年は365日。

朝起きて寝るまでの生活に、それほどのドラマはないわけです。

だからこそ大事なのは「日常」なのです。

だからこそ、大きなビジョンや夢といっても、

3年後、5年後、10年後の日常を

しっかり描いている必要があると僕は思うのです。

幸せは日常の中にしかないのですから・・・。

出典:世界一ふざけた夢の叶え方(フォレスト出版)

 

そしてー

 

幸せを感じるために私たちは生きているし、

だからこそ、夢や目標を持って取り組むわけですが、

”日常の幸せがなければ、幸せではない” そう思うのです。

日常の幸せというのは、本当にシンプルなことだらけですが、

でも、 その中で幸せを感じることが、大きな夢の実現への活力です。

出典:世界一ふざけた夢の叶え方(フォレスト出版)

 

柳田さんは、人生をかけて、

「日常の幸せ」を徹底的に追求しました。

 

そして、 理想のライフスタイルを実現させた今は、

日常の幸せが大きな活力を生み、 夢も目標も、

次々と実現されています。

 

もしもあなたがー

 

「やりたいこと、夢、目標が欲しい、でもそれがわからない・・・」

 

というのであれば、

まずは、理想のライフスタイルを

描くことから始めてみてはいかがでしょうか。

 

その中に、本当に叶えたい夢や

実現したい目標のヒントが隠されているかもしれません。

 

それでは、 最後までお読みいただき

ありがとうございました!

 

明日からまた、

充実した一週間をお過ごし下さいね^^

あなたがセールスレターで気をつけるべき1つのこと

 

 

こんにちは、チアーズの秋山です。

 

本日も、 お天道様にも恵まれて、

充実した休日を過ごされている方も多いと思います。

 

しかし、この天気が続くかと思いきや、

来週からは、本格的な梅雨がスタートしますので、

ちょっと残念ではあります。。

 

気温も湿度も上がりますから、

喉とカラダが乾く前に、こまめな水分補給を心がけてくださいね。

 

今回は、柳田厚志さんの

最高レベルのプロデュースの中で最も重要な

「セールスレター」についてお届けしたいと思います。

 

まずはじめに、

セールスレターについて

すでにご存知の方もいると思いますが、

馴染みがない方のためにも、ご説明をしますね^^

 

セールスレターは、その名の通り、

Sales(販売)Letter(手紙) です。

 

上記を見ていただければ、

「Sales Letter=販売のための手紙」であることは

お分かりかと思います。

 

しかし、

これだけでは分かりずらいと思いますので、

もう少し噛み砕いていきます。

 

実際に、モノやサービスを販売するときには、

直接ヒトと会う or 会わない、という

2つの入り口がありますがー

 

アルでの販売を、

一枚の紙上(手紙)で完結させた、

販売手段の一つが、セールスレターです。

 

セールスレターでは、

「営業」→「販売」 という一連のプロセスが

一枚の紙上で構成されています。

 

「紙のセールスマン」とも 言い換えることができますね。

 

営業活動という視点では、

人件費がかからないので、ビジネスにおいて、

レバレッジを大きく利かせることが可能です。

 

ちなみに、 最高のクオリティを誇る

柳田厚志さんのセールスレターは「セールスラブレター」とも言われ、

 

・反発やクレームが生じない

・読み手に寄り添った、愛のある文章

 

で構成されています。

 

それに加え、

その商品をもう一度買いたくなるほど、繊細で、強力です。

 

もちろん、

最高レベルのセールスレターをお客様に届けるために、

時間をかけて 何度も推敲を重ねていらっしゃいます。

 

また、柳田さんは、

セールスレターで気をつけている

ある一つのことを教えてくれました。

 

それは、

「自分で読んで買いたくなるか」

ということです。

 

お客様の立場で

セールスレターを読んでみて、

その商品、サービスを買いたくなるか。

 

もしも、買いたいと思わなければ

伝えるべきことが足りない、というサインなのだそうです。

 

確かに、セールスレターの制作者は、

「買い手の代表」でもありますから、

自分が欲しくない商品を勧めたところで、

お客さまの心を動かすことは難しいと思います。

 

この商品・サービスを自分も買いたい!

と、どれほど商品に惚れ込んでいるか?

 

柳田厚志さんは

セールスレターで欠かせない

とても大切なことを教えてくれました。

 

・・・

 

いかがでしょうか?

 

柳田厚志さんのセールスレターを

ご覧になった方はお気づきかと思いますが、

その文章からは「思いやり」「自信」「責任」が感じ取れるかと思います。

 

「商品・サービスに惚れ込み、自分でも欲しいと思えるか」

 

この意識があってこそ、

お客さまに寄り添った、

最高レベルのセールスレターが出来上がるのですね。

 

あなたもセールスレターを書く時は、

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

 

長文となりましたが、

本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

 

次回の投稿も、 どうぞお楽しみにお待ちくださいね^^

チアーズ13期目が終了、そして・・・

みなさん、お久しぶりです。

チアーズスタッフの秋山です。

 

ちょうど3日前に、

九州と四国が梅雨入りしたと

ニュースで発表がありました。

 

6月初旬の2週間は、

全国各地で、本格的な梅雨入りとなりそうです。

 

これから雨空が多くなりますが、

天候に合わせて、体調管理も行って行きましょう。

 

さてー

 

前回の投稿から、

かなり期間が空いてしまいましたね^^;

 

日々の投稿を待ち望んでくださった方、

大変、申し訳ございませんm(_ _)m

 

改めて、本日から

記事をドンドン更新していきますので

今後とも、よろしくお願い致します!

 

ーさて。

 

今年で13期目を終える、株式会社チアーズ。

 

ここ最近は、 会社の事業拡大であったり、

大きな転換期を迎えるための準備で忙しくしていました。

 

転換期ってなに?

どんな事業が始まるの?

 

詳しい最新情報は

今後のダイアリーでお伝えしますがー

 

柳田厚志さんも含め、 チームチアーズ一同、

本当にワクワクが止まりません!

 

どうしても知りたい!という方には、ここでヒントを^^

 

すでにご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、

弊社のオフィスは「湘南」にあります。

 

遡ること約15年前・・・

 

「毎日サーフィンが出来る

最高の環境に大好きな家族と住み、

世の中に喜ばれるビジネスでがっつり稼ぐ!」

 

という夢のライフスタイルを描いた柳田厚志さんは、

プロデューサーとして独立後、 湘南の地で

「株式会社チアーズ」を設立しました。

そして、先週のチアーズのミーティングで、

これからはチアーズや湘南の魅力を活かし、

私たちにしか出来ない事業や

情報発信もやっていこう!

 

 

と、新しい一歩を

踏み出していくことになりました。

その第一弾が、 本当にワクワクものなんです。

 

・・・

 

かなりザックリですが、

キーポイントになるヒントをお伝えいたしました。

 

この記事を書いている時も

皆さんにお伝えしたいことが

山ほど出てきたのですがー

 

高揚した気持ちをなんとか抑えて、

本日のダイアリーは、ここまでとさせていただきます!

 

今後も、こちらのスタッフダイアリーでは、

株式会社チアーズ、柳田厚志さんの 最新情報をお届けしていきますので、

乞うご期待ください。

 

それでは、本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

 

引き続き、よろしくお願いします!

プロデューサーとは?

 

こんにちは、

チアーズメンバーの秋山です。

 

寒暖差が激しい日が続いていますが、

どことなく、春の訪れを感じるようになりましたね。

 

先週は、

最高気温が16℃を超えた日があったので、

少しずつ、衣替えを始めた方もいると思います。

 

もちろん、私もその一人です^^

 

また、体調を崩しやすい時期なので、

食事・休養のバランスを取り、健康に気を配りながら、

この寒さを乗り切っていきましょう。

 

さてー

 

これまでに、

柳田厚志さんの代名詞である、

『天才プロデューサー』

というフレーズを、これまで幾度とお伝えしてきました。

(その理由は後でお伝えしますが、本当に天才ですから^^)

 

あなたが「プロデューサー」を耳にした時に、

チームのリーダー的な、または秋元康のような

イメージを持つ方も、多いかもしれません。

 

私も、

真っ先に浮かんだのが、秋元康でした(笑)

 

100%間違っているわけではありませんが、

先頭に立って全体を率いるリーダーとは、

ちょっと違うんです。

 

そう言われても、

なんだか、ピンとこない人もいると思いますので、

もう少し、具体的にいきましょう。

 

リーダーとプロデューサーの違いは、

「大将」と「軍師」の違いに、例えられます。

昔むかしの戦国時代には、

軍の中心人物である、「大将」という人がいましたね?

 

大軍隊の指揮官、チームリーダーであり、

この大将の首が打ち取られたら、

戦は終わりを告げると言われてます。

 

大将の首を狙い、

何万もの人が一戦を交えることから、

最重要人物であることは間違いなさそうです。

 

その一方、

戦の命運を決める、重要人物がもう一人います。それが・・・

「軍師」です。

 

戦略、手法、相手の軍勢に対して、

どういったアプローチで戦を仕掛けるか、

戦の参謀者とは、この軍師のことを示します。

 

巧みな策略で軍を動かし、

相手を攻略する軍師の存在で、

戦の運命は大きく左右されるのです。つまりー

 

相手の戦術を読み解き、

それに対する戦略を生み出し、

戦の指揮を取る「軍師」は、責任重大なポジションなんです。

 

そして・・・

 

プロデューサーとは、

プロジェクトの企画から、マーケティング、

クロージング、運営といった全体のプロモーションを設計し、

全てを裏側から支える「影の立役者」です。

 

プロジェクトの責任者であり、

関わる全ての人、人生の責任者でもあります。そしてー

 

戦=プロジェクトという視点で着目すると、

「軍師」も「プロデューサー」も、

全体を請け負うという意味では、

どちらも同じ、最高責任者なんです。

・・・

 

いかがでしょうか?

 

ここまで、

ポジションの視点から着目してみましたが、

プロデューサーのイメージができましたか?

 

プロデューサーは、

いわば縁の下の力持ちであり、

先頭に立って先陣を切るリーダーとは、

視野もポジションも異なります。

 

そして、

全体を裏側から統括して支える、

最高責任者という意味のプロデューサーであることを

ご理解いただければと思います。

 

世間一般的には、

 

「スゴイ!」

「カッコイイ!」

 

というイメージを持たれがちなプロデューサー。

響きも聞こえもいいですよね。

 

しかし、

その裏側では、柳田厚志さんも含め、

最も責任を問われる、重要な存在なんです。

 

でも,

私が伝えたいのは責任感だけではありません。

やりがいも、ものすごいのです。^^

 

次回のダイアリーでは、

 

・プロデューサーが世の中に喜ばれる秘密、

・具体的にどんなことをしているのか?

・天才プロデューサー柳田厚志さんの成功事例

 

上記を交えてながら、

「プロデューサー」をより具体的に掘り下げて行きます^^

 

それでは、

今日も最後までお読みくださり、

ありがとうございます。

 

2月も折り返し地点となりましたね。

寒さに負けず、身体を労わりながら、

今週も頑張っていきましょう。

 

秋山

株式会社チアーズとは?

 

こんにちは、

チアーズメンバーの秋山です。

 

朝晩の冷え込みが厳しい中で、

梅の花が咲いた、とのニュースを耳にしました。

 

ちなみに、

俳句の世界では、冬に咲く『早梅』は、

晩冬を示す季語らしいですよ。

 

ということは、

春の到来が、もう間も無くですね。

 

その一方で、

朝晩と日中は、寒暖差がありますので、

体調管理にご注意くださいね。

 

昨年の4月から始まった

このスタッフダイアリーも、

あと2ヶ月で、一周年を迎えます。

 

いつもいつも、

「柳田厚志 直伝 スタッフダイアリー」をご覧くださり、

本当にありがとうございます。

 

柳田厚志さん、チアーズのメンバーとともに、

みなさんの、人生のきっかけになる情報をお届けしていきます。

 

このダイアリーでの、

みなさんとの出逢いは、

きっと何かのご縁なんだと思います。

 

大げさではなく、

大真面目に、そう思います!笑

 

そうでなかったら、

このダイアリーを訪れるはずがありませんからね^^

 

この良縁から、

みなさんへ、何かを還元できたらと思っておりますが、

 

「もっともっと、チアーズの事を知ってもらいたい」

 

というところが、正直な想いでもあります。

 

ですので今回は、

初めましての方も、柳田プロデューサーを

知っている方も、私たちチアーズの自己紹介に

少しだけお付き合いください^^

 

私たちチアーズは、

人、ビジネス、教育、地域社会など、

あらゆるものをプロデュースする、総合プロデュース会社です。

私たちのビジョンはー

 

人生をハッピーにする

出逢いのきっかけを作り、

社会と地球に貢献していくこと。

 

 

そのためのミッションとして、

 

 

学校では教えてくれないけど

人生を幸せに生きるために必要な

ライフスキルを提供する

 

 

教育事業を行っています。

 

チアーズは、

これまでのプロデュースを通して、

50万人以上の人々に、

 

”人生がより幸せになるキッカケ”

 

を提供してきました。

そのすべてに共通することはー

 

“人生の質=Quality of Life”

 

を高めていくこと

 

人生の幸せは、

幸せなライフスタイルから生まれます。

 

弊社代表の柳田厚志さんは、

ある出来事がきっかけで、

 

「仕事だけ、趣味だけ、お金だけ

 

に偏った人生を歩むのではなく、

人生の質を高め、仕事もプライベートも、

豊かなライフスタイルを送ることを

心に誓いました。

 

日常の生活を高めることで、

より良い人生を実現できる事を

身を以て体感しました。

 

その学びを、身の回りだけではなく、

私たちは、もっと世の中に伝えていきたいのです。

 

理想の人生を叶えるためのライフスキルを通じて、

日常の生活の中に豊かな、そして

幸せな人生が待っている事を。

 

私たちは、

“人生は出逢い”

 

 

だと考えます。

 

出逢いによって、人生は始まり、

出逢いによって、人生は変わり、

出逢いによって、人生は何度でも生まれ変わります。

 

そんな不思議に満ちた

人と人が出逢うきっかけを、

私たちチアーズが、プロデュースしていきます。

 

さらに人生がハッピーになる、

様々なコンテンツをみなさんに届けて

社会と地球に貢献していきます^^

 

以上、株式会社チアーズの

ご紹介をさせていただきました^^

 

みなさんの日常にも、

人生が変わるような、素敵なきっかけが溢れますように!

 

今回も、

最後までお読みくださり、

ありがとうございました。

 

チアーズメンバー

秋山

 

気になるチアーズのプロデュース事業はコチラ

http://33cheers.jp/service

 

新年の挨拶

新年明けまして、おめでとうございます。

お正月は、

ご家族や親しい方々と、

良い新春をお過ごしできましたか?

 

2017年を振り返り、

新年の抱負を掲げた方、

2018年のチャレンジを決意し、 新たな目標を掲げた方、

2017年に達成でき無かった事を、「今年こそは!」とやる気に満ちている方、

たくさんの方がいらっしゃると思います。

 

年末年始というのは、

私たちが日常で見逃しがちな、

自分の人生を考えられる、

貴重な機会なります。

 

 

何事も、目の前のことに精を出すこと、

これは紛れもなく大切なことです。ですが・・・

 

ご自身が成し遂げたいこと、

目指すライフスタイル、

今年の仕事での抱負、

今後の人生設計、

 

といった、

自分の将来と向き合う時間を、

ついつい後回しにしてしまう。。

 

忙しくて、

じっくり考える時間が取れないこともありますよね。

 

1月も、私も含めて、

みなさんバタバタしているかと思います(笑)

 

でも、

今すぐ!とは言いませんが、

ご自身のご都合が良いときに、

自分と向き合っていただくことをオススメします。

 

今年1年をどう過ごすか?

この時間の積み重ねが、理想の自分への道標になります。

 

柳田厚志さんはいつも、

『自ら発した意志』は実現していく、

と教えてくれます。

 

あなた以外の、誰かの目標や理想は、

その人が発した意志であり、

あなたの目標や理想ではないですよね。

 

ですので、

『あなたが心から達成したいことは何か?』 に

目を向けることがキーポイントになってきます。

 

ちなみに、

柳田厚志さんはお正月に、

家族みんなで目標を発表し、

壁に飾っているそうです。

 

そして、 必ず達成できる!と励まし合うのだそうです。

 

これがあったから、

自身がプロデューサーとして、

圧倒的な成長を遂げてきた、ともおっしゃっていました。

 

自らの意志で誓いを立て、

目標を掲げることが人生を加速させる、

最短の秘訣かもしれません。^^

 

今年もチアーズ は

『学校では教えてくれないけれど、

幸せにな人生に必要なライフスキルの提供を通じて、

社会と地球に貢献する』 というミッションのもと、

 

本年度も、新しいチャレンジを続けていきます。

今年も、 どうぞよろしくお願いいたします。