柳田厚志プロデュースVol.2-【NS6】Part 1

こんにちは、 チアーズの秋山です。

台風が過ぎ去って、 お天気に恵まれた地域が多いようですね。

お盆休みも目前に迫り、
家族やお友達、パートナーとの出かけを
心待ちにされている方も多いでしょう。

気分をしっかりリフレッシュして
充実した連休をお過ごしくださいね。

さて、前回の記事では、
弊社代表の柳田厚志がプロデュースをした
BMA【ボディーメイク・アカデミー】についてご紹介をしました。

BMAの誕生秘話やBMAの主宰者であり、
パーソナルトレーナーとして大活躍されている谷けいじさんについて、
お分かりいただけたかと思います。

すでに記事をご覧の方はご存知だと思いますが、
起業を夢見て、行くあてもないまま
スーツケース一つで上京するなんて驚きですよね。

きっと、心の熱い情熱が
谷けいじさんを突き動かしたのだと思います。

BMA【ボディメイク・アカデミー】の記事をご覧でない方は
以下のリンクからご確認いただけます^^

柳田厚志プロデュースVol.1- BMA【ボディメイク・アカデミー】Part 1

柳田厚志プロデュースVol.1- BMA【ボディメイク・アカデミー】Part 2

さてさて、引き続きライフスタイルダイアリーでは
柳田厚志のプロデュースコラムをご紹介します。

今回ご紹介するのはー

英語を勉強せずにペラペラ話す
「新型ネイティブスピーカー」を養成する6ヶ月間プログラム、「NS6」です。

この「NS6」は、
コンテンツの販売開始1時間で運営サポートの限界を超え、
急遽販売を中止したという経緯から伝説的プロジェクトとも言われています。

そして、まったくの英語初心者の方や、
今まで何をやっても英語が話せなかった方が
このNS6のメソッドを実践したところ、
英語がペラペラと話せるようになりました。

そんな「NS6」を主宰するのが、
英語界のブラックジャックこと、藤永丈司さんです。

「学歴や才能は一切必要ありません。
“あるコツ”をつかむだけなんです」

と語る藤永丈司さんは、
どんな初心者も勉強をさせずに
短期間でネイティブにさせるカリスマでもあります。

今回は、そんなNS6の主宰者である
藤永丈司さんについてご紹介していきます。

▼藤永丈司

初心者を短期間でネイティブにする英語界のブラックジャック
カリスマ講師 
上智大学比較文化学部(現:国際教養学部)卒 。
TOEIC990(初受験満点)、英検1級、小学校英語指導者資格、
ニンテンドー3DSソフト 「TOEICテスト超速トレーニング」スペシャルアドバイザー、
芸能人への個別指導、英会話教室、TOEIC講座、企業研修、他。

著者自身の受験英語への疑問や登校拒否といった苦い体験から、
文法や暗記などといった従来の学習を180度違う角度から切りこみ、
短期間で「英語回路」を身につけるメカニズムを発見。

また、10年以上にわたる海外生活から、
外国人の英語習得の早さと相対する日本人の遅さの違いを
同時に徹底的に解読・研究を繰り返すことで、
日本人へ「英語回路」を植え付ける仕組みを解明。

日本人には日本人独自の習得方法があることを見出し、
母国語を自然に覚えるメカニズムに
独自言語習得法と本来人間が持っている爆発的な潜在能力を融合する事で、
そのプログラムの効果を確実なものとしている。

著書にベストセラーシリーズ累計10万部『「超速」英語プログラム』
『なぜ、留学生の99%は英語ができないのか?』他多数。

▼学年425番中425番の最下位だった

藤永丈司さんは、もともと大の勉強嫌いで、
机に座ることでさえできない野球球児でした。

そのため、学校に行くも授業には出席せず
グラウンドで黙々と練習をしていたこともあったそうです。

選択式のテストでさえも、
100点中2点を取り、 逆に先生から感心されるほど。

そんな落ちこぼれだった藤永丈司さんに
勉強の火をつけたのが、当時英語のクラスを担当していた一人の教師でした。

▼カリスマ英語教師の始まりは「先生を見返す!」反骨心だった

その英語教師から言われた一言が、

「お前なんかどうせ進学できないから、みんなの邪魔はするなよ」

でした。

この教師の、
上から物を言うような発言が嫌いだった藤永丈司さんは
「見返してやる」という反骨心から、 英語の勉強を始めました。

猛勉強を始めて、試行錯誤を繰り返した結果、
見事、難関とも言われる上智大学に合格します。

▼藤永式の英語学習法でTOEIC満点

「英語ができる人」を判断する指標として
TOEICという英語試験があります。

そこで藤永丈司さんは
一切の対策もせずに、初受験で満点(990点)を取ってしまうのです。

難関とも言われる英検一級もラクラク取得。

でも、特別な勉強や単語帳、文法を暗記したりはせずに、
このNS6のキーとなる学習法だけでこの成績を収めたと言います。

▼世界中で活躍する日本人を増やす

藤永丈司さんのビジョンは、
東京オリンピックまでに5000人の新型ネイティブスピーカーを輩出することです。

現在は、英語学習で挫折する人たちを減らし、
世界中で活躍できる日本人を増やすために、
自らがたどり着いた勉強法を、世に普及していらっしゃいます。

と同時に、未来の子供達が世界中で活躍できる環境を作るために、
ボランティアで、近所の子供達に英語を教えています。

いかがでしょうか? 落ちおこぼれだった頃から
カリスマに成り上がったという経験に
勇気をもらえた方も多いのではないでしょうか。

NS6では、 藤永式の英語習得メソッドで
「英語が話せるようになりました!」 という方が続出しています。

藤永丈司さんは、 書籍もいくつか出版をしていますので、
ご興味のある方はご覧くださいね。^^

本日は、 柳田厚志さんがプロデュースをした
新型ネイティブスピーカー養成プログラム「NS6」
の主宰者である藤永丈司さんについてお届けいたしました。

次回は、 コンテンツ部分の「NS6」について
さらにフォーカスした内容をお届けしますので、
ぜひお楽しみにお待ちくださいね。

それでは、 本日も最後までご覧いただきありがとうございます。

柳田厚志プロデュースVol.1-BMA【ボディメイク・アカデミー】Part 2

こんにちは、
チアーズの秋山です。

 

毎日うだるような猛暑が続いていますね。

 

先日、日本一暑い街で有名な
埼玉県の熊谷市では、
史上最高の41.1℃を記録したと、
ニュースで報道されていました。

 

数字を聞いただけで汗が出てきそうです^^;

 

全国各地では、
熱中症が相次いでいるそうなので、
こまめな水分補給を心がけましょう。

 

さてー

 

前回は、
BMA【ボディーメイク・アカデミー】の主宰者である
谷けいじさんの経緯についてお届けしました。

 

記事をご覧頂いた方なら
お分かりだと思うのですがー

 

選手生命の危機を救ってくれた運動を
トレーナーとして世に広めて行き、
関わる方の人生を応援したいという
素晴らしい志の持ち主でした。

 

と同時に、起業の為に地元を飛び出し、
スーツケース1つで上京したなんて驚きですよね。

 

もしも、起業を志さなかったら、
このBMAは生まれなかったどころか、
柳田厚志さんと出会うことも無かったかもしれません。

 

さて、ここからは
前回に引き続き、

柳田厚志プロデュースVol.1-BMA【ボディメイク・アカデミー】

のPart 2をお届けします。

 

今回は、BMAが生まれたきっかけや、
プロデュースされた経緯についてお届けします。

BMA【ボディーメイク・アカデミー】

▼お母様の一言ですべてが始まった。

 

このBMAの誕生秘話は、3年前に遡ります。

 

当時、日頃の会食や暴飲暴食で
過去最高の体重を記録した柳田さん。

 

お正月に実家へ帰宅すると
柳田さんのお母様が言い放った、
「あんた太ったわねぇ」という一言から
BMAのストーリーは始まります。

 

柳田さんは、
過去のトレーニングでは、
挫折挫折の連続だったそうですがー

 

知人の紹介で
パーソナルトレーナーの谷けいじさんと出会い
柳田さんの身体と人生が
大きく動き始めました。

▼11kgの減量を達成。身体から人生が変わり始める。

 

谷さんとの
二人三脚をスタートを始めて3ヶ月、
83kgあった体重は72kgにまで落ち、
およそ11kgの減量を達成させます。

 

疲れ知らずの身体を手に入れ、
仕事のパフォーマンスが上がり、
ほぼ毎日、運動するようになりました。

 

柳田さんの人生が、
仕事、プライベート、ライフスタイルなど、
あらゆる面から好転し始めたのです。

 

そして、自分の身体を
自分でコントロールできる方法を
谷さんから学んだのです。

 

身体の変化から、
人生が変わる素晴らしさを体感した柳田さんは、
谷さんのボディメイクを
世の中に広めたい一心で、

 

「このボディメイクを、
オンラインでもできますか?」

 

と、谷さんに尋ねてみました。

 

これがきっかけで、
3年後に業界一位となる
BMA【ボディーメイク・アカデミー】が
誕生しました。

▼会員数約700名、ダイエット成功率「93.4%」

 

これまでに、
0期、1期、2期と開講してきたBMAは、
ついに会員数約700名を誇る、
日本一のオンラインパーソナルフィットネスへと成長します。

 

そして、実践者の、
ダイエットの成功率は93.4%を誇り、
一生リバウンド困らない
正しい知識と教養を学ばれ、

 

身体から人生を変えた方が続出しています。

 

・ウェディングドレスのモデルをはじめた方
・理想のくびれ、バキバキの6パックを手に入れた方
・身体の美しさを競うコンテストに出場した方
・うつ病の経験から、うつ病のカウンセラーになった方
・腰痛、肩こり、身体の機能が改善できた方

 

これらはほんの一部ですが、
開講の度に、多くのドラマが
このBMAから生まれています。

 

そしてー

 

現在、柳田厚志さんは
数々のフルマラソン、トライアスロンを次々と制覇。

 

今年5月には、日本最高峰で有名な
宮古島トライアスロン(スイム3km/バイク157km/ラン42.195km)に出場し
見事完走されました。

▼身体が変われば人生が変わる

 

BMAでは、次のビジョンを掲げています。

 

私たちは體育を通して人生を応援します

私たちは受講生が身体を変化を通じて心が変わり
人生が変わるサポートをします。

私たちは運動をインフラ化し日本人の基礎体力を上げることで
将来的な医療費、介護費の削減に貢献します。

 

0から始まったBMAも、
今や、業界でも圧倒的な
日本一の規模を誇るまでに成長しました。

 

今後の、BMAの開校は未定ですが、
身体づくりの素晴らしさ、健康の価値を
世の中に広めていく発信基地として
在り続けていきます。

 

次回の開校が決定した際は、
こちらのスタッフダイアリーでも
ご案内をしますので、
ぜひ、チェックをしてみてくださいね。

 

それでは、
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

 

次回も、柳田厚志さんのプロデュースコラムを
お届けしていきます!

 

どうぞお楽しみに!^^

柳田厚志プロデュースVol.1- BMA【ボディメイク・アカデミー】Part 1

こんにちは、

チアーズの秋山です。

 

猛暑が続いており、

熱中症患者が全国で続出していると

ニュースで報道がありました。

 

この暑さでは、無理もありませんよね^^;

 

気温差が大きいときは

休養でしっかり体を休ませたりと、

体調管理を怠らないように心がけましょう。

 

さてさてー

 

このスタッフダイアリーでは、 柳田厚志さんの、

・セールスレターについて

・サーフィンを始めたきっかけ

・プロデューサーの極意

・ライフスタイル

 

などなど、

柳田さんのパーソナルな部分に

フォーカスしたコラムをお届けしてきました。

 

ですが、 柳田さんがこれまでに

どんなコンテンツをプロデュースしてきたのか、

具体的にお伝えしていなかったかと思います。

 

そこで、本日からは

柳田厚志さんがプロデュースした

数々のコンテンツをご紹介していきます!

 

記念すべき第1回目は、

3年連続で開校され、業界でも大反響を呼んだ、 ︎

BMA【ボディーメイク・アカデミー】 についてお届けします^^

 

BMA【ボディーメイク・アカデミー】

谷けいじが学長を務める、

身体を変えて、人生を変える総合アカデミー。

 

約700名の会員と減量成功率93.4%を誇る、

日本トップレベルのオンラインパーソナルトレーニング・アカデミー。

 

BMAはわずか1年半で会員数約700名を擁し、

日本全国、世界各地に卒業生を輩出。

 

オンラインパーソナルトレーニング・オンライン・パーソナルフィットネスの

業界では、 日本一の規模を誇る。

 

「身体が変われば人生が変わる」をモットーに、

理想の身体に変わり、人生が好転する会員が続出中。

 

全世界どこにいても、精鋭トレーナー陣と一緒に、

最先端のトレーニングを通じ、健康的で理想的な

自分史上最高の身体を作るためのオンラインパーソナルジムであり、

身体と筋肉、栄養と食事などの正しい知識も学べるアカデミー。

 

この度、多くのリクエストにお応えして、2018年5月に第2期を開校。

ーーーーーーーーーーー

このBMA【ボディーメイク・アカデミー】は、

ボディメイクを通して身体を変えて、 人生を変えていくための

プログラムが受講できます。

 

巷には、 健康法や、ボディメイクメソッド、

◯◯でやせるといったような健康メソッドが溢れています。

しかし、その多くは 一時的には結果が良くても、

長期的には不健康になってまうような、 片手落ちなものがほとんどです。

 

というのも、 ダイエットで正しい結果が出るための、

根本的な部分へのアプローチが欠けているからです。

 

ダイエットに必要な本当に正しい知識をベースに

正しく実践ができていないから、 結果的にリバウンドをしてしまう、

というのが現状です。

 

そこで、 身体の根本的な、遺伝子レベルまでにアプローチし、

一生使える正しい知識で、正しい結果が出せて、

自在にコントロールできる身体を手に入れる、

BMA【ボディーメイク・アカデミー】が生まれました。

 

それでは、

柳田厚志さんがプロデュースしたBMA【ボディーメイク・アカデミー】を

全2回に渡ってご紹介しましょう。

 

今回は、 このBMAを主宰する、

メディアや雑誌でも引っ張りだこの

カリスマパーソナルトレーナー・谷けいじさんについてご紹介します。

 

柳田厚志プロデュースVol.1- BMA【ボディメイク・アカデミー】

 

▼谷けいじ Tani Keiji

香川県高松市出身

福岡大学スポーツ科学部卒業

ライフチアーズ合同会社 代表

パーソナルトレーニングジム レブルス 代表

パーソナルトレーナー

 

▼体操に明け暮れる日々

 

10歳から体操競技に打ち込み、

谷けいじさんは体操三昧の青春を送ります。

 

しかし、 不運にも17歳の時に腰椎椎間板ヘルニアを発症。

 

極度の座骨神経痛により体が全く曲がらなくなり、

選手生命の危機に瀕してしまいました。

 

あらゆる治療を試すも改善せず、先が見えない日々を過ごします。

 

そこで、途方に暮れていた時に、とある運動療法と出会いました。

 

そして、奇跡的にヘルニアの症状が改善し、

インターハイや国体で決勝進出を果たすのです。

 

▼トレーナーになることを決意

 

ヘルニアから 奇跡の復活を遂げて、

「運動には人を良くも悪くもする力がある」ことを知った谷けいじさんは、

自分の危機を救ってくれたトレーナーの姿に憧れ、

トレーナーの道へと歩み始めます。

 

福岡大学ではスポーツ科学を専攻。

大学卒業後は、イチロー選手や三浦知良選手のトレーナーとして有名な

オリンピックトレーナーのもとに半年間住み込みで研修をしながら、

怒涛の日々を過ごします。

 

あまりの厳しさに、脱落していく同期のトレーナーの方々が続出。

 

研修が終わる頃には、

人数も半分以下になっていたそうです。

 

厳しい研修を乗り越えた谷けいじさんは、

地元香川の、自分を救ってくれたジムで、

念願のジムトレーナーデビューを果たしました。

 

▼トレーナーとして患者と向き合う日々

 

谷けいじさんがデビューしたそのジムは、

「病院では諦めろと言われたけど、何とかしたい」という、

患者さんをはじめ、プロスポーツ選手のコンディショニング、

ダイエット希望者など、様々な症例を持った方が集まっていました。

 

その中で、谷けいじさんは

もう一人のトレーナーと二人三脚で、約600名もの患者さんと向き合いました。

 

そして3年が過ぎたころ、

今度は介護、医療のステージに移り、歩行困難、寝たきりの患者など、

「要介護認定」を受けた高齢者のトレーニング指導に従事します。

 

そこでは、運動によるリスクも伴うほどの、

非常にシビアな現場も経験したそうですが、

トレーナーとして、濃密な時間を過ごしました。

 

▼起業を目指し、スーツケース1つで上京

 

施設での、トレーナーとしての活動の最中、

今の自分の人生に違和感を感じた谷けいじさんは「起業」を志します。

 

そこで谷けいじさんは、

地元香川から飛び出し、スーツケース1つで上京。

金無し・コネ無し・人脈無しの日々をスタートしますが、

全く上手くいかず、友人宅で居候生活を送ります。

 

しかし、お客さんの集客、人脈の形成など、

あらゆる人との出会いを繰り返した結果、

「谷に頼めば、身体の事は解決できる」と口コミが一気に広がり、

超人気のカリスマトレーナーへと転身したのです。

 

▼パーソナルジムを設立、口コミで予約半年先待ち

 

2015年、品川で念願のパーソナルジム「レブルス」を設立した谷けいじさん。

HPなどの宣伝をまったくしないで、

口コミだけで半年先まで予約待ちの人気ジムとなりました。

 

そして2016年。

 

ある日、谷けいじさんは知人の紹介で、BMAの原点でもある

プロデューサーの柳田厚志さんと出会い、

パーソナルトレーニングを指導し始めました。

 

そして、あまりにも素晴らしい結果が出たため、

柳田厚志さんは、身体作りの価値を、世の中に広めたい一心で

谷けいじさんに、プロデュースの話を持ちかけます。

 

そこで、谷けいじさんのボディメイクメソッドを

オンラインでできるようにコンテンツ化した結果、

BMA【ボディメイク・アカデミー】が生まれたのです。

 

・・・

 

谷けいじさんは、これまで2歳から105歳まで、

Jリーガー、競輪選手、プロゴルファーなどのトップアスリートから

一部上場企業の経営者などのビジネスエリート層、 さらには、

寝たきりの高齢者まで、 マンツーマントレーニングを中心に

2000名以上のトレーニング指導を経験しています。

 

そして、

「體育を通して人生を応援する」ことをミッションに、

全国各地を飛び回り、身体作りの価値を発信し続けています。

 

メディアや雑誌での登場も多い谷けいじさん。

 

今後、ますますの活躍に胸が膨らみます!

 

今回は、柳田厚志さんのプロデュースした

BMA【ボディーメイク・アカデミー】の主宰者・谷けいじさんについて

お届けしました。

 

次回は、 プロデュースのコンテンツ部分である、

業界で日本一に輝いた、BMA【ボディーメイク・アカデミー】に

フォーカスしていきます!

 

本日も、最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

 

それでは、素敵な週末をお過ごしください^^

 

あなたがセールスレターで気をつけるべき1つのこと

 

 

こんにちは、チアーズの秋山です。

 

本日も、 お天道様にも恵まれて、

充実した休日を過ごされている方も多いと思います。

 

しかし、この天気が続くかと思いきや、

来週からは、本格的な梅雨がスタートしますので、

ちょっと残念ではあります。。

 

気温も湿度も上がりますから、

喉とカラダが乾く前に、こまめな水分補給を心がけてくださいね。

 

今回は、柳田厚志さんの

最高レベルのプロデュースの中で最も重要な

「セールスレター」についてお届けしたいと思います。

 

まずはじめに、

セールスレターについて

すでにご存知の方もいると思いますが、

馴染みがない方のためにも、ご説明をしますね^^

 

セールスレターは、その名の通り、

Sales(販売)Letter(手紙) です。

 

上記を見ていただければ、

「Sales Letter=販売のための手紙」であることは

お分かりかと思います。

 

しかし、

これだけでは分かりずらいと思いますので、

もう少し噛み砕いていきます。

 

実際に、モノやサービスを販売するときには、

直接ヒトと会う or 会わない、という

2つの入り口がありますがー

 

アルでの販売を、

一枚の紙上(手紙)で完結させた、

販売手段の一つが、セールスレターです。

 

セールスレターでは、

「営業」→「販売」 という一連のプロセスが

一枚の紙上で構成されています。

 

「紙のセールスマン」とも 言い換えることができますね。

 

営業活動という視点では、

人件費がかからないので、ビジネスにおいて、

レバレッジを大きく利かせることが可能です。

 

ちなみに、 最高のクオリティを誇る

柳田厚志さんのセールスレターは「セールスラブレター」とも言われ、

 

・反発やクレームが生じない

・読み手に寄り添った、愛のある文章

 

で構成されています。

 

それに加え、

その商品をもう一度買いたくなるほど、繊細で、強力です。

 

もちろん、

最高レベルのセールスレターをお客様に届けるために、

時間をかけて 何度も推敲を重ねていらっしゃいます。

 

また、柳田さんは、

セールスレターで気をつけている

ある一つのことを教えてくれました。

 

それは、

「自分で読んで買いたくなるか」

ということです。

 

お客様の立場で

セールスレターを読んでみて、

その商品、サービスを買いたくなるか。

 

もしも、買いたいと思わなければ

伝えるべきことが足りない、というサインなのだそうです。

 

確かに、セールスレターの制作者は、

「買い手の代表」でもありますから、

自分が欲しくない商品を勧めたところで、

お客さまの心を動かすことは難しいと思います。

 

この商品・サービスを自分も買いたい!

と、どれほど商品に惚れ込んでいるか?

 

柳田厚志さんは

セールスレターで欠かせない

とても大切なことを教えてくれました。

 

・・・

 

いかがでしょうか?

 

柳田厚志さんのセールスレターを

ご覧になった方はお気づきかと思いますが、

その文章からは「思いやり」「自信」「責任」が感じ取れるかと思います。

 

「商品・サービスに惚れ込み、自分でも欲しいと思えるか」

 

この意識があってこそ、

お客さまに寄り添った、

最高レベルのセールスレターが出来上がるのですね。

 

あなたもセールスレターを書く時は、

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

 

長文となりましたが、

本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

 

次回の投稿も、 どうぞお楽しみにお待ちくださいね^^

プロデューサーとは?

 

こんにちは、

チアーズメンバーの秋山です。

 

寒暖差が激しい日が続いていますが、

どことなく、春の訪れを感じるようになりましたね。

 

先週は、

最高気温が16℃を超えた日があったので、

少しずつ、衣替えを始めた方もいると思います。

 

もちろん、私もその一人です^^

 

また、体調を崩しやすい時期なので、

食事・休養のバランスを取り、健康に気を配りながら、

この寒さを乗り切っていきましょう。

 

さてー

 

これまでに、

柳田厚志さんの代名詞である、

『天才プロデューサー』

というフレーズを、これまで幾度とお伝えしてきました。

(その理由は後でお伝えしますが、本当に天才ですから^^)

 

あなたが「プロデューサー」を耳にした時に、

チームのリーダー的な、または秋元康のような

イメージを持つ方も、多いかもしれません。

 

私も、

真っ先に浮かんだのが、秋元康でした(笑)

 

100%間違っているわけではありませんが、

先頭に立って全体を率いるリーダーとは、

ちょっと違うんです。

 

そう言われても、

なんだか、ピンとこない人もいると思いますので、

もう少し、具体的にいきましょう。

 

リーダーとプロデューサーの違いは、

「大将」と「軍師」の違いに、例えられます。

昔むかしの戦国時代には、

軍の中心人物である、「大将」という人がいましたね?

 

大軍隊の指揮官、チームリーダーであり、

この大将の首が打ち取られたら、

戦は終わりを告げると言われてます。

 

大将の首を狙い、

何万もの人が一戦を交えることから、

最重要人物であることは間違いなさそうです。

 

その一方、

戦の命運を決める、重要人物がもう一人います。それが・・・

「軍師」です。

 

戦略、手法、相手の軍勢に対して、

どういったアプローチで戦を仕掛けるか、

戦の参謀者とは、この軍師のことを示します。

 

巧みな策略で軍を動かし、

相手を攻略する軍師の存在で、

戦の運命は大きく左右されるのです。つまりー

 

相手の戦術を読み解き、

それに対する戦略を生み出し、

戦の指揮を取る「軍師」は、責任重大なポジションなんです。

 

そして・・・

 

プロデューサーとは、

プロジェクトの企画から、マーケティング、

クロージング、運営といった全体のプロモーションを設計し、

全てを裏側から支える「影の立役者」です。

 

プロジェクトの責任者であり、

関わる全ての人、人生の責任者でもあります。そしてー

 

戦=プロジェクトという視点で着目すると、

「軍師」も「プロデューサー」も、

全体を請け負うという意味では、

どちらも同じ、最高責任者なんです。

・・・

 

いかがでしょうか?

 

ここまで、

ポジションの視点から着目してみましたが、

プロデューサーのイメージができましたか?

 

プロデューサーは、

いわば縁の下の力持ちであり、

先頭に立って先陣を切るリーダーとは、

視野もポジションも異なります。

 

そして、

全体を裏側から統括して支える、

最高責任者という意味のプロデューサーであることを

ご理解いただければと思います。

 

世間一般的には、

 

「スゴイ!」

「カッコイイ!」

 

というイメージを持たれがちなプロデューサー。

響きも聞こえもいいですよね。

 

しかし、

その裏側では、柳田厚志さんも含め、

最も責任を問われる、重要な存在なんです。

 

でも,

私が伝えたいのは責任感だけではありません。

やりがいも、ものすごいのです。^^

 

次回のダイアリーでは、

 

・プロデューサーが世の中に喜ばれる秘密、

・具体的にどんなことをしているのか?

・天才プロデューサー柳田厚志さんの成功事例

 

上記を交えてながら、

「プロデューサー」をより具体的に掘り下げて行きます^^

 

それでは、

今日も最後までお読みくださり、

ありがとうございます。

 

2月も折り返し地点となりましたね。

寒さに負けず、身体を労わりながら、

今週も頑張っていきましょう。

 

秋山

株式会社チアーズとは?

 

こんにちは、

チアーズメンバーの秋山です。

 

朝晩の冷え込みが厳しい中で、

梅の花が咲いた、とのニュースを耳にしました。

 

ちなみに、

俳句の世界では、冬に咲く『早梅』は、

晩冬を示す季語らしいですよ。

 

ということは、

春の到来が、もう間も無くですね。

 

その一方で、

朝晩と日中は、寒暖差がありますので、

体調管理にご注意くださいね。

 

昨年の4月から始まった

このスタッフダイアリーも、

あと2ヶ月で、一周年を迎えます。

 

いつもいつも、

「柳田厚志 直伝 スタッフダイアリー」をご覧くださり、

本当にありがとうございます。

 

柳田厚志さん、チアーズのメンバーとともに、

みなさんの、人生のきっかけになる情報をお届けしていきます。

 

このダイアリーでの、

みなさんとの出逢いは、

きっと何かのご縁なんだと思います。

 

大げさではなく、

大真面目に、そう思います!笑

 

そうでなかったら、

このダイアリーを訪れるはずがありませんからね^^

 

この良縁から、

みなさんへ、何かを還元できたらと思っておりますが、

 

「もっともっと、チアーズの事を知ってもらいたい」

 

というところが、正直な想いでもあります。

 

ですので今回は、

初めましての方も、柳田プロデューサーを

知っている方も、私たちチアーズの自己紹介に

少しだけお付き合いください^^

 

私たちチアーズは、

人、ビジネス、教育、地域社会など、

あらゆるものをプロデュースする、総合プロデュース会社です。

私たちのビジョンはー

 

人生をハッピーにする

出逢いのきっかけを作り、

社会と地球に貢献していくこと。

 

 

そのためのミッションとして、

 

 

学校では教えてくれないけど

人生を幸せに生きるために必要な

ライフスキルを提供する

 

 

教育事業を行っています。

 

チアーズは、

これまでのプロデュースを通して、

50万人以上の人々に、

 

”人生がより幸せになるキッカケ”

 

を提供してきました。

そのすべてに共通することはー

 

“人生の質=Quality of Life”

 

を高めていくこと

 

人生の幸せは、

幸せなライフスタイルから生まれます。

 

弊社代表の柳田厚志さんは、

ある出来事がきっかけで、

 

「仕事だけ、趣味だけ、お金だけ

 

に偏った人生を歩むのではなく、

人生の質を高め、仕事もプライベートも、

豊かなライフスタイルを送ることを

心に誓いました。

 

日常の生活を高めることで、

より良い人生を実現できる事を

身を以て体感しました。

 

その学びを、身の回りだけではなく、

私たちは、もっと世の中に伝えていきたいのです。

 

理想の人生を叶えるためのライフスキルを通じて、

日常の生活の中に豊かな、そして

幸せな人生が待っている事を。

 

私たちは、

“人生は出逢い”

 

 

だと考えます。

 

出逢いによって、人生は始まり、

出逢いによって、人生は変わり、

出逢いによって、人生は何度でも生まれ変わります。

 

そんな不思議に満ちた

人と人が出逢うきっかけを、

私たちチアーズが、プロデュースしていきます。

 

さらに人生がハッピーになる、

様々なコンテンツをみなさんに届けて

社会と地球に貢献していきます^^

 

以上、株式会社チアーズの

ご紹介をさせていただきました^^

 

みなさんの日常にも、

人生が変わるような、素敵なきっかけが溢れますように!

 

今回も、

最後までお読みくださり、

ありがとうございました。

 

チアーズメンバー

秋山

 

気になるチアーズのプロデュース事業はコチラ

http://33cheers.jp/service

 

真剣に心を傾ける

こんにちは、

チアーズスタッフの秋山です。

 

とうとう、師走にはいり、

2017年のゴールは、すぐそこまでやってきました。

 

寒さも、より一層増してきますので、

この忘年会シーズンを乗り切るためにも、

健康管理には十分ご注意くださいね。

 

私はこの前、 胃腸炎にかかってしまい、

5日間の腹痛と高熱との戦いでした(笑)

 

生まれて初めて、40℃の高熱を経験しました。

あれほど高い熱が出ると、 歩くのもフラフラしてしまうんですね。

 

ちなみに 柳田厚志さんは、

本当に免疫力が高く、 滅多に風邪を引かないそうです。

 

トライアスロンも制覇し、先週は

湘南で国際マラソンがあったのですが、

なんと、42.195kmを走破してしまいました!

 

はっきり言って、本当に鉄人ですね。

 

コースの途中、フルマラソンが牙を剥き、

思うように足が動かず、 歩いて、走って、歩いて、それでもまた走って。。

 

山あり谷ありの連続だったそうですが、

自身の足でゴールラインを踏み、 無事、走破を果たしました。

 

42.195kmですから、

一朝一夕の練習だけでは、 走り切ることは困難だと思います。

 

まさしく、日々の積み重ねが生んだ賜ですね。

 

柳田さんがおっしゃっていたのは、

努力に対して、すぐに成果は出ないけど、

もがき続けた先に、成果は出る、とおっしゃっていました。

 

これは、 コピーライティングにも通じると思うのです。

 

成果が生み出される上で、

柳田厚志さんが非常に大切にしている言葉があります。

 

それは、

 

『どれだけ真剣に心を向けたか、が全て』 ということです。

 

これは、柳田厚志さんが尊敬する

石井裕之先生の『心のブレーキの外し方』に書いてある言葉です。

 

これにまつわるエピオードを、

柳田さんがフェイスブックで、興味深いことを投稿していたので、

ご紹介します。

 

ーーーーーーーーーーーー

〜5年前〜

「メルマガやレターを簡単に書く方法はありますか?」

ということをよく聞かれます。 それはあります。

 

でも・・

 

それだと一番大事なものが抜けちゃうんです。

 

想いが。

 

大事な人にラブレター書くときに、

「手っ取り早く書こう」と思わないですよね?

なんとかして、 あなたの気持ちが伝わるように

一生懸命時間をかけて書くじゃないですか。

 

だから相手にも想いが伝わる。

想いは目に見えないけど、 確かにあるじゃないですか。

なんとしても伝えたいという想いは。 手

 

間ひまかけず、ラクラク書いた文章に

のっかるような想いはかるいかるい。

 

だから響かない。

だから見透かされる。

だから売れない。

 

どんなにコピーが上手な人も

想いをのっけるところだけは、毎回時間がかかる。

 

手抜きできない。

ショートカットできない。

 

でも・・・

 

想いがあるなら、

時間がかかってもいいじゃない。

 

人間だもの(爆)

 

ショートカットは 頭だけでいいんじゃないかな

ぼうず

ーーーーーーーーーーーーー

 

これは、 5年前の投稿らしいのですが、

フェイスブックの機能で、

ニュースフィードに出てきたそうです。

 

驚いたことに、

今もなお、 同じスタンスを貫き通しています。

 

 

プロデューサー集団『ザ・ハナサカス』でも、

何度も何度も、みなさんに訴えかけていました。

 

マラソンの話にも通じるのですが、

成功にショートカットはない、ということです。

 

『想い』 たとえ文章だとしても、

書き手の想いが込められていれば、

読み手のハートに、響かせることが可能なんです。

 

うわべだけの文字を連ねたところで、

相手のハートには、なーんにも響かないんだよ、

ということを教えてくれました。

 

大切なのは『心』 そしてあなたの『想い』

 

柳田厚志さんのコピーを読むたびに、

思わず引き込まれてしまう自分がいました。

 

この投稿を読んだのちに、

柳田さんの文章を見てみると、

心、想いの全てが凝縮されているような気がします。

 

だから、

『どれだけ真剣に心を向けたか、が全て』

がいかに大切なのか、 柳田さんは常日頃から、

教えてくれてたのだと思います。

 

久々に心を打たれた私は、

毎回の文章に、心から真剣に 取り組んでみようと誓いました。

 

もちろん、コピーライティングはもちろんのこと、

何ごともしっかりと、心から向き合えば、

必ず、相手に伝わるということですね。

 

みなさんも、 日頃の仕事や、

友達とのコミュニケーションに、

心を傾けてみてはいかがでしょうか?

 

その想いは、 必ず相手に伝わると思いますよ。

 

天才プロデューサーも、そう言ってますから^^ それでは、 最後までお読みいただき、 ありがとうございました!

新プロジェクト 始動

こんにちは、

チアーズスタッフの秋山です。

 

今朝は、絶好の波日和でしたが、

あいにく寝坊をしてしまい、

出勤前のサーフィンができませんでした。。

 

柳田厚志さんから、

今日の波は最高だったよ、と一声かけられて、

布団でうずくまっていた自分を悔やんでいます。^^;

 

しかし、

過ぎたことは、後悔しても仕方がありません。

 

しっかり起床するために工夫を凝らして、

次に向けて改善するのみです!

 

それにしても、羨ましいです(笑)

 

話が脱線しましたが、

みなさん、体調にお変わりありませんか?

 

今年も残り、2ヶ月を切りました。

ビジネスも、ライフスタイルも、

悔いのない2017年になるよう、

全力で駆け抜けましょう!

 

ーさて。

今日は、みなさんに、

お知らせがございます。

 

ついに!!!

 

柳田厚志さんプロデュースの

新プロジェクトが始動しました! その名も・・・

 

転生自由七科【The Life Change】〜命運転換プログラム〜

です。

 

このライフチェンジプログラムでは、

『運命は、変えることができない』という概念を覆し、

『運命は、変えられる』という事実を証明した研究データに基づく

『究極の命運転換プログラム』によって、

 

人生の使命を知り、

好きな人生を自由に選択できるようになる、 というプログラムです。

その名の通り、

ライフ(人生)をチェンジ(変える)する

コンテンツとなっております。

 

大変面白く、そして 奥深いプログラムのため、

ここだけで説明するには 多少、難しいかもしれません。

 

ですが、

愛とユーモアたっぷりでお伝えするのが、

柳田厚志さんのプロデューススタイルです。

 

11/18日から、

無料動画の公開も始まります。

ぜひ、心待ちにしていてくださいね^^

 

以下のURLから、

その全貌をご確認下さい!

→ http://the-life-change.jp/lp/la/

 

柳田厚志さんも、

このプロデュースがきっかけで、

好きな人生を歩む人が増えて、

日本中に幸せの輪が広がったら、最高だよね、 と、

 

笑顔を見せながら、

スタッフ全体に向けて、おっしゃっていました。

 

この人は本当に、

世のため、人のために全力投球なんだな、と、

お話を聞く度に、感じています。

 

そして、

このプロジェクトだけではなく、

全てのプロデュースにおいて、

真っ直ぐな志を貫いています。

 

ですから、 全力投球した柳田さんの想いだからこそ、

プロジェクトに賛同した人のハートに、響くのだと思います。

 

私も、

チアーズスタッフの一員として、

また、ファンの一員として、

本当に尊敬しています。

 

この、 ライフチェンジプログラムが、

携わる多くの人生にとって、 幸せのきっかけになることを願い、

私たちも、身を引き締めていきます!

 

以下のURLから、

ライフチェンジプログラムをご確認ください!

 

転生自由七科【The Life Change】〜命運転換プログラム〜

→ http://the-life-change.jp/lp/la/

「ザ・ハナサカス」の募集が終了しました!

こんにちは、

チアーズスタッフの秋山です。

 

少し、ご無沙汰になりましたが、

皆さんは、お変わりないでしょうか?

 

湘南は、11月というのに、

日中はTシャツで過ごせるような、

心地いい天気が続く毎日です。

 

もちろん、

絶好の海日和ですよ^^

 

私だけではなく、 柳田厚志さんもTシャツに^^;

 

なんだか最近、

季節感がおかしくなりそうですが、

朝晩は、しっかりと冷え込んでいます。

 

みなさんも、 風邪を引かないように、

体調管理には、十分ご注意くださいね。

 

さてさてー

 

以前、 皆さんにもお伝えした、

次世代プロデューサー集団『ザ・ハナサカス』の、

プロモーションが無事終了しました!!

 

ご登録して、無料講座にご参加していただいた方。

 

セミナーに足を運んでくださった方。

 

次世代プロデューサーの一員として、

決意を固めていただいた方。

 

本当に多くの方々に、

幸せのきっかけを提供させていただきました。

 

本当に、本当に、 ありがとうございます!

 

今回は、 プロデューサーでもある、

株式会社ハナサカスの、

土屋芳輝さんとの共同プロジェクトでした。

 

しかも、 土屋さんは、

フォレスト時代の 柳田厚志さんの後輩にあたる方なんです。

 

今回のプロジェクトに、

特別な思いも込められていたことでしょう。

 

これからのプロデューサー養成講座が、

どのように変化していき、どんな花を咲かしていくのか、

期待と、ワクワクが止まりません。

 

この講座では、 企画、マーケティング、

コピーライティング、映像、広告、セールスなどといった、

門外不出のプロデューサーノウハウを、

柳田厚志さんが、直接伝授してくれます。

 

もちろん、 愛とユーモアも含めて、ですよ^^

 

さらに!!!

 

この講座では、 柳田厚志さんの、

人生の軸である ライフスタイルの部分も、

たっぷりとお届けしていきます。

 

参加を決めた方は、

これからもっと、もっと、 選択肢が増えて、

人生を見つめ直す、大切な機会になるかもしれません。

 

その結果、目の前の世界が

もっともっと、広がっていくと思います^^

 

第1回目の講座は、

いよいよ、今月半ばからスタートします。

 

このプロジェクトから、

世の中に埋もれている花を見つけ、

花を咲かせる土のような人で溢れ、

世の中に、幸せのきっかけが生まれることを、願ってやみません。

 

私たちも、身を引き締めて、

世のため、人のために日々、貢献していきます!

ビジョンを掲げる

みなさんこんにちは、

チアーズスタッフの秋山です。

 

今週も雨模様が続いていますが、

体調に、お変わりありませんか?

 

湘南も、 朝晩が一気に冷え込んできました。

マスクをしている方も、ちらほら見かけます。

 

季節の変わり目は、

体調を一番崩しやすい時期でもありますから、

健康管理には、十分ご注意くださいね。

 

あ、そういえば、 『食欲の秋』でもありますから、

食べすぎにもご注意ですよ^^

 

今回は、私が柳田厚志さんから、

日々、学ばせていただいている中で、

非常に大切なことを得られたので、

みなさんに、シェアしたいと思います。

 

ご存知の通り、柳田厚志さんは、

業界でも有名な天才プロデューサー であることは、

言うまでもありません。

 

そのため、

柳田さんにプロデュースをしてほしい!

という声が多数、寄せられます。

 

しかし、

誰もが柳田さんと、タッグを組めるわけではありません。

 

お金を稼ぎたい、有名になりたい、

という方は、 柳田流プロデュースの場合、

すべてお断りをしています。

 

と言うのも、

柳田厚志さんのプロデュースは、

人生をハッピーにするきっかけ

お客さんに提供することが、何よりも大切だからです。

 

ですから、

世のため、人のために貢献したいという情熱や志が無ければ、

柳田さんは 絶対にプロデュースをしません。

 

柳田厚志さんが、 多種多業の、

様々なプロデュースをしている中で

すべてに共通している、大切な指標があります。

 

それは、『ビジョン』です。

 

私が、打ち合わせでよく耳にするのですが、

柳田さんは、こういう質問をしています。

 

『どうして、〜をしようと思ったのか?』

『このコンテンツで、世の中をどうしていきたいか?』

 

この質問をすることで、

相手が、どういうきっかけで今に至るのか、

コンテンツを通じて目指す、将来像やビジョンは何か?

といった部分を、引き出すことができます。

 

そして、

柳田さんが相手の情熱、志やビジョンに共感し、

さらに、柳田さんのビジョンと一致することで、

初めてビジネスが成立するのです。

 

なぜ、『ビジョン』が非常に重要なのか、

これには理由があります。

 

人が、商品やサービスを手に取る理由の一つに、

ビジョンや、作り手の想いに共感することが挙げられます。

 

ビジョンを掲げると、

それに賛同してくれる人が集うので、

無理な売り込みや集客は、必要ありません。

その結果、 コンテンツを必要としている人に、

必要なものを届けることができるのです。

 

 

イメージとしては、

不特定多数の人に提供するのではなく、

ビジョンを目指して、一緒に叶えるための

『仲間』を集うイメージです。

 

例えば・・・

 

柳田さんのプロデュースには、

募集開始1時間で、2億円を売り上げ、

サポートの限界に達したことで

急遽、販売を中止した伝説のプロジェクトがあります。

 

それが、NS6という

『新型ネイティブスピーカー養成6ヶ月プログラム』です。

 

このプロジェクトのビジョンは、

 

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東京オリンピックのある2020年までに

5000人の新型ネイティブスピーカーを輩出し、

英語を使ってやりたいことを実現できる日本人が世界中で溢れ、

英語で日本のことを発信できるリーダーが

活躍できる社会の実現に貢献します。

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というように、世界レベルの基準にまで、

英語能力を高めることを目指しています。

 

サポートの限界に達するくらいに、

このプロジェクトが支持されたのは、なぜでしょうか?

 

それは、多くの人が、

『英語が話せるようになりたい』 だけではなく

『英語を使って、世界で活躍する』 というビジョンに共感して、

自分もその一員になりたい、 と手を挙げたからなんですね。

 

その結果、多くの人が賛同し、

これほどの売り上げに繋がった、 ということが言えます。

 

ビジョンを掲げれば、

その旗の下に、人は集まってくる。

 

柳田さんは、

全てのプロジェクトで『ビジョン』を掲げています。

 

 

そして、

ビジョンに共感してくれたお客さんへ、

柳田さんは、最高レベルのコンテンツを お届けしていることから、

多くのファンが集まり、多くの人に愛されるのです。

 

『ビジョンを掲げる』ことは、

どんな業種でも応用できますし、

多くのファンを獲得できる、きっかけになるかもしれませんね。

 

ぜひ、ビジョンを掲げたことが無い方は、

一度、試してみてはいかがでしょうか?

 

次回も、 柳田さん直伝の情報を

どしどしお伝えしていきますので、

楽しみにお待ちくださいね^^