次世代プロデューサー養成講座が今週末に開講されます!

みなさんこんにちは、

チアーズスタッフの秋山です。

 

気づけば、あともう少しで

クリスマスシーズンが到来ですね。

 

街並みも、お店も、ショーケースも、

色鮮やかなイルミネーションに 衣替えしているようです。

 

サーフィン中に富士山に目を向けると、

山頂付近は、すでに雪をかぶっていました。

とある県でも、 すでに初雪を記録したそうですよ。

 

いよいよ、

本格的な冬を迎えるとともに、

より一層、寒さが厳しくなると思われるので、

体調管理には、十分ご注意くださいね^^

 

ーさて。

 

ここで、以前お伝えした、

次世代プロデューサー集団『ザ・ハナサカス』について

身に覚えはありますでしょうか。

 

今回は、

株式会社ハナサカスの土屋プロデューサー。そしてー

 

講師として、

プロジェクトを牽引する 弊社代表・柳田厚志さんによる、

次世代プロデューサー養成講座です。

 

おかげさまで、

たくさんの方々にご参加いただき、

嬉しい大反響を呼びました。

 

本当に本当に、 ありがとうございます!

 

この講座をきっかけに、

世の中に埋もれた、価値ある『花』を見つけ出し、

社会に提供し、貢献できるプロデューサーが誕生することを

願ってやみません。

 

そして!!!

 

ついに!!!

 

記念すべき 第1回目の講座が、

今週末に開講されます。

 

果たして、

当日、どのような展開になるのか、

土屋さんも、柳田さんも、私たちチアーズスタッフも

ワクワクが止まりません。^^

 

参加者の方々、いえ、

 

”次世代プロデューサー”の、みなさんに、

 

最高の時間を、お届けできるように、

身を引き締めて、準備に励んでいる最中です!

 

乞うご期待ください!

 

私が個人的に、

超、超、期待しているのが、

『柳田流・コピーライティング』の講座です。

 

なぜ、

数多くの 伝説的プロジェクトを生み出すことができ、

柳田厚志さんのコピーライティングは、

多くの人の胸に響き、心を動かすことができるのか?

 

この講座では、

今まで一切、明かすことのなかった

門外不出の、最高峰のノウハウが、ついに大公開されるわけです。

 

「そんなことまで教えちゃうの!?」

 

と、思わず口に出てしまうほど、

ものすごい情報ばかりです(笑)

 

もちろん、

他の講座もプライスレスなものばかりですが、

このコピーライティング講座は、

本当に、濃密な時間になること間違いなしです。

 

ではでは、

今日は コピーライティングにちなんだ、

プチ情報をお伝えしたいと思います。

 

「厚志さん、文章力をあげるにはどうしたらいいですか?」

 

これは以前、

私が柳田さんに質問したのですが、

その答えが、 『本のまえがきを写してみる』ことでした。

 

そして、その理由も教えてくれました。

 

まえがきというのは、

その本がどういった内容か、

著者が何を伝えたいのか、

その一冊を要約した情報になります。さらにー

 

 

お店で本を手に取った人が 購入を決めるか、否かは・・・

 

この、

『まえがき』で決まるのだそうです。

 

まえがきは、

本を読む前の、人の心を動かし、

購入意欲をくすぐる大切な役割を担っています。

 

もしかすると、

まえがきで心を動かされて、購入した本が、

人生を変えるような、素晴らしい本になり得るかもしれませんよね。

 

言い換えれば、

潜在的な読者に送る 大切なメッセージだということです。

 

したがって、

著者の意図を考えながら、 まえがきを書き写すことが

文章力アップに繋がるというのです。

 

なるほど!と私は思い、

購入した本のまえがきを写すことに決めました。

 

すると、

今まで感じなかった、新たな気づきを

たくさん見つけることができました。

 

現在も、 文章力アップを計るため、

日々、言葉と向き合っています。

 

今まで、 文章を書くことに疎かった私も、

言葉って、本当に奥深いものなぁと、感じるようになりました。

 

たとえ文章とはいえども、

読んでいるのは、一人の人間ですから、

結局は、 『人とのコミュニケーション』であることを、

柳田さんは教えてくれました。

 

相手の顔が見えない状況で、

相手の心に響く言葉を伝えることは、

対面のコミュニケーションよりも数倍難しい。

 

でも、

相手を想う気持ちを綴った、

ラブレターのような言葉が書ければ、

 

もっと多くの人に、

幸せのきっかけを届けることができるんだ、というわけですね。

 

それを踏まえたうえで、

柳田さんのメッセージを見てみると、

言葉一つ一つに、本当に心が込められています。

 

いつかきっと、

柳田厚志さんの言葉のような、

人の心に感動をもたらす、素晴らしいメッセージが書けるように、

精進していきます!

 

皆さんも、

今日ご紹介した方法を一度、

試してみてはいかがでしょうか?

 

もしかしたら、 新しい発見が見つかるかもしれませんよ^^

「ザ・ハナサカス」の募集が終了しました!

こんにちは、

チアーズスタッフの秋山です。

 

少し、ご無沙汰になりましたが、

皆さんは、お変わりないでしょうか?

 

湘南は、11月というのに、

日中はTシャツで過ごせるような、

心地いい天気が続く毎日です。

 

もちろん、

絶好の海日和ですよ^^

 

私だけではなく、 柳田厚志さんもTシャツに^^;

 

なんだか最近、

季節感がおかしくなりそうですが、

朝晩は、しっかりと冷え込んでいます。

 

みなさんも、 風邪を引かないように、

体調管理には、十分ご注意くださいね。

 

さてさてー

 

以前、 皆さんにもお伝えした、

次世代プロデューサー集団『ザ・ハナサカス』の、

プロモーションが無事終了しました!!

 

ご登録して、無料講座にご参加していただいた方。

 

セミナーに足を運んでくださった方。

 

次世代プロデューサーの一員として、

決意を固めていただいた方。

 

本当に多くの方々に、

幸せのきっかけを提供させていただきました。

 

本当に、本当に、 ありがとうございます!

 

今回は、 プロデューサーでもある、

株式会社ハナサカスの、

土屋芳輝さんとの共同プロジェクトでした。

 

しかも、 土屋さんは、

フォレスト時代の 柳田厚志さんの後輩にあたる方なんです。

 

今回のプロジェクトに、

特別な思いも込められていたことでしょう。

 

これからのプロデューサー養成講座が、

どのように変化していき、どんな花を咲かしていくのか、

期待と、ワクワクが止まりません。

 

この講座では、 企画、マーケティング、

コピーライティング、映像、広告、セールスなどといった、

門外不出のプロデューサーノウハウを、

柳田厚志さんが、直接伝授してくれます。

 

もちろん、 愛とユーモアも含めて、ですよ^^

 

さらに!!!

 

この講座では、 柳田厚志さんの、

人生の軸である ライフスタイルの部分も、

たっぷりとお届けしていきます。

 

参加を決めた方は、

これからもっと、もっと、 選択肢が増えて、

人生を見つめ直す、大切な機会になるかもしれません。

 

その結果、目の前の世界が

もっともっと、広がっていくと思います^^

 

第1回目の講座は、

いよいよ、今月半ばからスタートします。

 

このプロジェクトから、

世の中に埋もれている花を見つけ、

花を咲かせる土のような人で溢れ、

世の中に、幸せのきっかけが生まれることを、願ってやみません。

 

私たちも、身を引き締めて、

世のため、人のために日々、貢献していきます!

愛とユーモア

みなさんこんにちは、

『ラーメンの麺は、必ず硬め』 チアーズスタッフの秋山です。

 

ここ最近、 朝晩が冷え込んできているため、

早起きするのが若干辛くなってきました。

 

秋とんぼも、そこらじゅう飛んでいて、

暖かい格好をしている人の姿もたくさん見かけます。

 

ちなみに、

水温は2ヶ月遅れとも言われているため、

水の中はまだ暖かいのですが、

濡れた身体が風に当たると、 言うまでもなくとても寒いです。

 

まだ、ずっと海に浸かっていた方がマシですが(笑)

 

さてさて、

今回も、柳田厚志さんの話をお伝えしていくわけですが、

今回はいつもと違った視点から、面白いポイントをご紹介していきます。

 

面白いとはいえども、いたって大真面目に書きますから(笑)

 

柳田厚志さんのプロデュースを ご存知の方はすでにお分かりだと思いますが、 数多くのビッグプロジェクトを手がけていらっしゃいますよね。

 

その一つ一つの各プロジェクトには、 ある共通点が隠されています。

 

事実、

柳田さんのプロジェクトで絶対に欠かせない、

とても重要なマインドであり、この要素無くして

柳田流プロデュースは存在しません。 それは・・・

 

『愛とユーモア』です。

 

各プロジェクトに登録すると分かるのですが、

皆さんにお届けする日々のメールや、

期間限定で視聴できる無料動画でも、

愛とユーモアが滲み出ているのが、お分かりだと思います^^

 

ただただ、

単調にビジネスについて語り、 しかも堅苦しい雰囲気の中で

学ぶ楽しさや面白さが、そこから生まれるか?と言われたら、

例外を除き、 過半数が『はい』と断言できないだろう、

と、 少なくとも、私は思うんです。

 

柳田厚志さんもおっしゃっていたのですが、

人は、楽しいところに集まります。

^^^^^^^^^^^^^^^^

 

知識・教養を学ぶスピードや吸収率というのは、

心のモチベーションに左右されます。

 

例えば、

子供の頃に ゲームや漫画にハマった人は分かると思いますが、

なぜ、あの頃は時間を忘れるほど没頭して、

ゲームのテクニックや、漫画に詳しくなったのでしょうか。

 

ぜひ、

小さい頃に親から、 『もうやめなさい』 と言われたものを、

思い返してみてください(笑)

 

心から楽しいと思えているものほど、

時間を忘れるほど、その世界に没頭してしまいます。

 

ですから、

柳田さんのファンが多いのは、

みなさんが心から楽しい!と感じて、

プロジェクトのビジョンに引き込まれ、

共感した人たちが集ったからなんですね。

 

もう一度繰り返しますが、

『楽しいところに、人は集まる』

とても大切な事だと思います。

 

でも、勘違いしてはいけないのですが、

ふざけていい、ということではありません。

 

相手のため、講師のため、

そして関わるすべての人を思っての『愛とユーモア』ですよ^^

 

今後も、

柳田さんは、 愛とユーモアに溢れるプロジェクトを

作り上げていくことでしょう!

 

随時、最新の情報をお届けできるように、

私も愛とユーモアをもって

皆さんにお伝えしていきます^^

 

次回もお楽しみに!

成長できる環境とは?

こんにちは、

コーヒーは圧倒的にブラック派の秋山です。

 

ここ数日間で、秋の訪れを感じるような天候が続いておりますが、

みなさん、いかがお過ごしでしょうか?

 

風もだんだんと冷たくなってきて、

エアコンはもういらない、という方が増えていると思います。

湘南は一昨日、そして昨日と、

夏が帰ってきたような最高の天気でした。

この2日間、私は水着一枚でサーフィンをしていたので、

顔も体も、日焼けでこんがりと焼けました(笑)

 

もはや、日焼け止めも効きません。

どこかでお会いした時は、肌の黒さに関してはご容赦ください(笑)

 

ちなみに柳田厚志さんも、

明日は九十九里でトライアスロンに出場されるようです。しかしー

 

台風が近づいていますから、

無事に大会が開催出来るのかが心配ですが、

皆さんもお気をつけください。

 

さてー

 

今回は、私たちスタッフだけが知っている

柳田厚志さんの性格について、再びお伝えします。

 

一般的に、皆さんが知っている姿は、

数々の伝説のプロジェクトを成功に導いている

『天才プロデューサー・柳田厚志』だと思います。

 

そして!!!

 

柳田さんは、部下や周りの人も成長させる天才でもあるのです。

 

私たちが日頃、様々な業務を行っていて、

柳田さんは、『任せるよ』 『頼むよ』 と言う言葉を口にします。

 

柳田さんは、言葉匠に操る

天才コピーライターでもあるのですが、

そういった短い一言に多くの意味が込められているのは間違いありません(笑)

 

しかしー

 

この『人に任せる』こと自体、

人を信頼していなければ、できないことですよね。

 

ということはつまり、

任せる人、任せられる人にも責任が伴います。

 

そして任せる人は、

失敗の可能性も承知しなければなりません。

 

ですが、こういった良いプレッシャーがある場所は、

上司も部下も成長できる環境とも言えるのです。

 

実は、失敗の可能性を受け入れるということは、

『失敗が許される=思い切りチャレンジができる』

という環境に繋がっていきます。

 

あえて、 手取り足とり教えないことが、

思考能力の成長にも繋がっていきます。

 

どういうことかというと、

情報をあえて全て伝えないことで,

まずは手段、方法、解決法を考え始めます。 そしてー

 

自ら動き、考え、反省し、改善することで

だんだんと自信が付き、頭の回転が速くなります。

 

最終的に、思考能力が高まり、いままでの経験やデータを元に、

『どうしたらいいのか?』 『何をすべきか?』

といった解決法にたどり着くまでのスピードが速くなるのです。

 

経験が多ければ多いほど、 深ければ深いほど、

脳のキャパシティーが増え、そのスピードは段々と加速していきます。

 

この一連の流れが、人が成長できる環境ではないでしょうか。

 

柳田厚志さんは、この環境をチアーズに取り入れています。

私も時々『任せるよ』と言われて、 何回か戸惑ったことがありますが、

現在では、 自分で考え,実行する習慣がついてきたと、

日々の任される仕事で、感じるようになりました。

(もちろんまだまだ未熟ですが^^;)

 

みなさんも、

社内の人間関係や環境作りに 目を向けてみてはいかがでしょうか?

コピーライティングで大切な、たった1つのこと

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です。

 

 

ここ連日、少し外を出歩いただけで、

汗がジワーっと出てくるような天気が続いておりますが、

皆さんの体調はお代わりありませんでしょうか?

 

 

最近一歩づつですが、

会社でもお仕事を振ってもらえるようになり、

日々、業務に対して責任感も伴いながら、

自分の可能性に対してワクワクもしています^^

 

 

「お前ならできる!」

 

 

セカフザでもおなじみ、柳田厚志さんの決め台詞です。

この語録が書かれたシールをパソコンに貼って、

私もモチベーションもあげております^^

 

 

さてー

 

 

今回のスタッフダイアリーですが、

天才プロデューサー柳田厚志において、

これを無くしては語れないものがあります。それはー

 

『コピーライティング』

なんですね。

 

特に!!!

 

柳田厚志さんのコピーライティングは、

『最強のラブレター』とも言われ、

文章を見た人が、行動せずにはいられないくらい、

超強力なラブレターになっております。

 

 

超強力というのは、その文章の中にぎっしりと、

心の想いが凝縮されている、ということです。

 

 

皆さんも、日々の生活されている中で、

一方的に、商品や売り手の思いを伝えるだけ伝えてたり、

お客さんも煽るような、

広告やプロモーションを見かけますよね。でもー

 

 

柳田厚志さんは全く違います。

そもそも、立っている土俵が、その人たちと違うんです。

 

 

もし、初めてあなたが文章を読んだ時に

『この人、今の私のこと、全部知っている!』と、

会ったこともないのに、こんな感覚を覚えるでしょう。

 

 

それは、ただのコピーライティングではなく、

『あなたのその気持ち、とてもわかります。』 というような、

 

 

相手の心に寄り添った想いが込められた、

”ラブレター”だからなんです。

 

 

最近、新しいプロジェクトで、ありがたいことに

メールを書かせていただく機会をいただきました!(拍手〜!)

 

 

そこで、今まで全くと言っていいほど

ちゃんとした文章を書いた経験がない私に、

文章を書く上で、想いを伝える上で

社長は、一番大切なことを教えてくれました。それは・・・

 

 

『誰に向けて書いているのか?』

 

 

ということなんです。

 

 

自分の想いや商品を伝えたい時に、

この考えを必ずイメージしなくてはなりません。

 

 

文章で伝える事は、想いを伝える”手段”に過ぎませんが、

画面の向こう側にいるのは紛れもなく、

 

 

”人”

なので、その人が今、

 

 

どんな気持ちを持っているのか、

どのような環境・状況いるのか、

その人の悩みや、苦しんでいることとはなにか、

何を解決したいと思っているのか、

 

 

その人に立場になりきって、

そのためにどんな文章を書くべきかを、

読み手・書き手の立場を行ったり来たりして、

感じ取ることが大切なんだと、教えてくれました。

 

 

私も、文章を書き終えて、

『よし!やっと書き終わった!』と、

固まった体を伸ばしながら、原稿を提出しました。

 

 

そしてその後、チアーズのスタッフに質問されました。

「提出ありがとう。

ちなみにこれは誰をイメージして書いたのかな?」

 

 

私はというと・・・

 

 

「はい、これは〜の人たちが〜という状況なのd、、、あれ?」

 

 

ここで私はやっと気付きました。

文章を見返すと、相手の気持ちを汲み取っていない、

一方通行のようなプレッシャーのある文章に変わっていた、

ということがありました。(原稿提出後に書き直しました^^;)

 

 

なので、

常に相手の立場を考えて丁寧に書く、

ということを常に念頭に置きながら、

相手に寄り添ったラブレターを書くことが大事なわけです。

 

 

あなたが文章を書くときには、

常に思い返してみてくださいね。

 

『誰に向けて書いているのか?』

ですよ^^