柳田厚志プロデュースvol.4 -THE COMMIT- Part1

こんにちは、
チアーズスタッフの秋山です。

先日、開催100回目を迎えた
夏の風物詩「甲子園」が幕を閉じましたね。

見事、大阪桐蔭高校が
開催地で史上初の春夏連覇を飾りました。

しかしながら、
秋田の金足農業高校も
初の東北勢の優勝を目指して
本当によく頑張ったと思います。

100回記念大会にふさわしい
素晴らしい熱戦を繰り広げてくれました。

来年の101回目の甲子園も
心待ちにしている今日この頃です。

さてー

今週もライフスタイルダイアリーでは、
柳田厚志さんのプロデュースコラムを
お送りいたします。

前回は、

人生を根底から変えるプログラム・・・
–The Reborn— 【ザ・リボーン・マスターマインドプログラム】

について、コラムをお送りいたしましたが
ご覧いただけましたでしょうか?

世界を股にかける事業家であり、
官僚や超一流企業の研修も担当している
カリスマコーチの三宅裕之さん。

ご覧いただいた方はお分かりかと思いますが、
ズラっと並べられたものすごい経歴に
驚かれた方もいらっしゃるでしょう。

現在、三宅裕之さんは
シンガポールに在中されていることもあり、
一般向けの講座やセミナーは行っておりません。

また、国家機関や一流企業への研修も
何百万単位で実施されております。

しかし、
その三宅式メソッドが一般向けに
世界で唯一学べる場所が、
このThe Rebornなのです。

三宅裕之さんのプロフィールと
–The Reborn—【ザ・リボーン・マスターマインドプログラム】
の詳細は、以下のリンクからご覧いただけますので、
ご興味のある方は、ぜひチェックしてみてくださいね。^^

柳田厚志プロデュースvol.3 -THE Reborn- Part1

柳田厚志プロデュースvol.3 -THE Reborn- Part2

さて、今回のプロデュースコラムは、

圧倒的成果を上げ続ける幸せな起業家・事業家・
ビジネスオーナーを輩出するプライベート・コンサルティング・
コミュニティ「THE COMMIT」

について、お届けしていきます。

このTHE COMMITは、
約20年の経営経験と、100種類を超える事業を手がけ
起業・経営者・ビジネスオーナー・セミリタイアの全てを経験した
菅野一勢(すがのいっせい)と中村司(なかむらつかさ)の2人が
主宰をしていらっしゃいます。

そして、そのお二人方がコミュニティを形成し、
圧倒的な成果で突き抜けるための全てを伝授します。

このTHE COMMITは2017年に
極秘で発足されたのですが、
全くビジネスを経験されていない方も含め
爆発的な成果が続出しました。

周りからも圧倒的に支持をされた結果
2018年も開講することが決定したのです。

それでは、今回のコラムでは
THE COMMITの主宰者の一人である
「菅野 一勢」さんについてご紹介いたします!

菅野 一勢(すがの いっせい)

合計20社、50億円規模の企業を経営する
ビジネスオーナーで、現在は
日本、シンガポールを中心に事業を展開されております。

メールもできない状況から2003年に
ネットビジネスに参入をされて、
わずか1年もかからずして年商1億円を売り上げます。

その後、数々の実践で培った経験から 
2005年よりネットコンサルティング事業を開始。

コンサルティングの参加者からは、
1億、5億、10億を超える年商の参加者が続出し、
菅野一勢さんは、「情報企業のパイオニア」と
呼ばれるようになりました。

2006年には、
国内最大のASP「インフォトップ(現:ファーストペンギン)」を創業。

その後も新規事業やグループ会社を
次々と立ち上げいき、事業の継承や売却まで
ご経験されています。

現在はシンガポールへ移住されておりますが、
海外移住中も、新規ビジネスを次々と立ち上げ、
遠隔でありながらも企業を成長させております。

また、20社のビジネスオーナーとして
起業塾の立ち上げ、講演活動、トークライブ、書籍出版など
多岐にわたるご活躍で「幸せな人生を歩むための教え」を
伝授されております。

ーーーーーーーーーーー

いかがでしょうか。

このTHE COMMITでは、
ゼロから事業を始める方から、
事業をさらに拡大し、ステージをあげたい方まで
ご参加されています。

そして、
次々と圧倒的な成果が生まれているのですが、
それは、あらゆるビジネスを手がけてきた
菅野一斉の、本物の教えがあってこそです。

ゼロから一を立ち上げて、
様々な事業を、何倍にも拡大してきた実体験は
まさに本物です。

今回のTHE COMMITの2期でも、
本物の学びを伝授された方々の
今後のご活躍に、期待が募りますね。

こちらのライフスタイルダイアリーでも
現在開講中のTHE COMMITの
進捗をお伝えしていきますので、
お楽しみにお待ちくださいね。^^

次回は、THE COMMIT主宰者のもう一人である
中村司さんについてご紹介をしていきます!

以上、柳田厚志さんの
プロデュースコラムをお届けいたしました。

本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございます。^^

柳田厚志プロデュースVol.2-【NS6】Part 2

こんにちは、
チアーズの秋山です。

お盆休み真っ最中ですが、
充実した日々をお過ごしでしょうか?

連休ということもあり、
ご家族やご友人、パートナーとお出かけをしている
活動的な方もいらっしゃると思います。

または、
こういう時だからこそ
実家でゆっくり過ごされて、休養されている方も
いらっしゃるかもしれませんね。

まだまだ休日は続きますが、
心身ともに、充実したお時間をお過ごし下さい。

さて、前回は
販売開始直後に応募が殺到し、
わずか2時間で販売終了となった伝説的プロジェクト「NS6」の
主宰者である、藤永丈司さんについてお届けしました。

テストの成績は425人中425番、
落ちこぼれの生徒だった藤永丈司さんが、
いかにして英会話のカリスマに成り上がったのか、
その経緯がお分りいただけたと思います。

前回の記事を見逃したという方は
下記よりご覧いただけますので、
ぜひ、チェックしてくださいね。

柳田厚志プロデュースVol.2-【NS6】Part 1

さて、今回はいよいよ、
コンテンツ部分である「NS6」にフォーカスしていきます。

前回も、少しだけご紹介しましたがー

英語初心者でも、
まったく話せなかった人でも
わずか6ヶ月でペラペラになってしまうのが
この「NS6」のキモになります。

「NS」とは、N(ネイティブ)S(スピーカー)、
6は、6ヶ月の期間を表します。

また、このNS6には
「新型ネイティブスピーカー要請プログラム」
というサブタイトルがあります。

ここで、
「新型?」というキーワードに
疑問を持たれた方もいると思います。

なぜ、新型なのか?

それは、
このNS6が日本の英語学習法を覆す
革新的な英語習得法だからです。

ここからは、
NS6で英語能力が飛躍する
3つの最大のポイントをご紹介します!

▼人間が言語を習得するプロセスを網羅

日本の英語学習は、
教科書や単語帳といった
視覚ベースで行われています。

もしかしたら、あなたにも
単語を暗記しようとしていた時期を
過ごされていたかもしれませんね。

ですが、
ここで一度立ち止まって
考えて欲しいのですがー

私たちがまだ赤ちゃんだった頃は、
文字も読めませんし、言葉も話せませんでした。

なのに、
日本語という言語を
話せるようになったのはなぜでしょうか?

それは、耳からの学習で
言語を習得したからです。

私たちは、周りの人が発する言葉を
耳から吸収し、言葉を覚えていくのです。

赤ちゃんが
初めて言葉を発するようになるまでに、
読み書きの練習は一切していませんよね。

これが、英語という言語の習得にも
同じようなことが言えます。

このように、人間が言語を習得するためには
正しい言語習得のステップを踏む必要があると
藤永丈司さんもおっしゃっています。

このNS6で英語初心者が
半年でペラペラになってしまうのは
こうした原理に則っているからなんですね。

▼藤永式リスニング英語学習

「私はご飯をたべまー」

・・・

この続きは
「せん」「した」という
2つの選択肢がありますよね。

しかも、

●私はご飯を食べました。
●私はご飯を食べません。

この2つの文章は
意味も全く別物です。

このように、日本語では
文章の最後に大切な情報をおく特徴があります。

しかし、英語では

I don’t eat a meal./私はご飯を食べません。
I ate a meal./私はご飯を食べました。(ateはeatの過去形)

というように、
ご飯を食べたかどうかは、
最初の3単語でわかるようになっています。

日本人は英語を聞いたときも
文章の一番最後に意識が向いてしまうので
重要な最初の単語が聞き取れない傾向があるんです。

また、英語には
発音同士が繋がる
リンキングと呼ばれる法則があります。

このリンキングを理解できなければ
英語のリスニングは上達していきません。

例えば、

When I get out of a bed.

という6つの単語で作られた
英語の文章がありますが、
これをネイティブが発音すると、

「ウェナイ ゲラウロヴァ ベッド」

というように、
3つの単語の文章に聞こえるのです。

このNS6では、
日本人の言語理解のステップを
根本的に覆し、英語を聞き取って
理解するための「英語耳」を作っていきます。

▼驚異のスピーキングメソッド「UZAWA式」

このNS6で、
初心者が英語をペラペラに話せてしまう秘訣が
最大のメソッド「UZAWA式」です

このメソッドの開発者の方は、
40年間もの間、子供達だけに英語を教え続けており
これまでの卒業生は約1万人に登ります。

さらに、その卒業生の英語習得率は
なんと驚きの100%を誇ります。

その英語習得法の特徴は、
英語⇄日本語の切り返しがすぐにできる能力が
できるという点です。

一見シンプルに見えますが、
このUZAWA式によって、教室に通う子供たちが
わずか2~3ヶ月で英語が話せてしまうという
驚異のメソッドなのです。

NS6では、
その「UZAWA式」を大人向けで提供し、
日本人が英語を身につけるための
最適な英語学習法を網羅しています。

ーーーーーーーーーーーー

以上、
NS6「新型・ネイティブスピーカー養成プログラム」の
3つの最大ポイントをお届けしましたが、
いかがだったでしょうか。

このNS6には
大反響のプロジェクトとなった背景には、
楽しみながら、ストレスなく英語が身につけられるので、

「英語を勉強するのが辛い」

という人にとっては、
驚きのメソッドだったかと思います。

このプロジェクトによって、

「これまでに、
様々な英語の教材を試したけれど、
英語が話せるようにならなかった。」

という、晩年の英語初心者も、
NS6でスラスラと
英語が話せるようになりました。

今や、書店やネットを見れば、
「◯◯だけで英語ができる!」
「聞き流すだけで~」といったような
溢れんばかりの英語教材がありますよね。

しかし、残念ながら、
そのほとんどは、英語学習の
本質が突かれていません。

藤永さんは現在も
日本人が世界中で活躍できる環境を作るため、
個別指導、企業研修、英会話教室・講座など、
様々なシーンで英語学習の本質を広めていらっしゃいます。

これから英語を勉強する
将来の子供達のためにも、
本質をついた英語学習法が
社会に広がっていってほしいものですね。

以上、柳田厚志さんがプロデュースした
NS6「新型・ネイティブスピーカー養成プログラム」を
全2回に渡ってお送りいたしました。

もしも、藤永丈司さんの
NS6にご興味がある方は、
下記の専用サイトをご覧ください。

今回紹介した
NS6の全貌がすべて公開していますよ。^^

それでは、
本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございます。

残りのお盆休みも
充実した日々をお過ごし下さい。

柳田厚志さんの人生を変えた「サーフィンとの出会い」

こんにちは、

チアーズの秋山です。

 

2018年も、

あっと言う間に折り返し地点を迎えましたね。

 

海開きも始まったところも多く、

私の近所では、地中で眠っていたセミが塀を登り、

羽化をした姿が目撃されました。

 

花火やBBQといった、

夏の風物詩が味わえる、

本格的な夏の到来です。

 

猛暑を観測している地域にお住みの方は、

熱中症などにも気を付けながら、

安全に夏をお楽しみくださいね。

 

さて、 弊社の本拠地である湘南では、

ついに海開きが始まりました。

 

毎年この時期になると、

海水浴客でビーチが埋め尽くされます。

 

そして、湘南のマリンスポーツの名物である、

「サーフィン」を始める方も少なくありません。

 

実は私も、3年ほど前に

この湘南でサーフィンを始めました。

 

一方、海の近くに家を構え

理想のライフスタイルを実現された柳田厚志さん。

 

柳田さんはこの湘南ではなく、

オーストラリアでサーフィンを始めました。

 

サーフィンが目的で、オーストラリアに向かった訳ではないのですが、

偶然、そこで出逢ったサーフィンが、

柳田厚志さんの人生を大きく変えたのです。

 

今回は、柳田厚志さんの人生を変えた

サーフィンとの出逢いをご紹介します。

 

▼大学卒業後、就活せずにオーストラリアへ

オーストラリアにある川の中で、

ラフティングの聖地でもあり、

激流としても有名な「バロン川」があります。

 

ある日、柳田厚志さんが学生だった頃、

バロン川のラフティングガイドとして活躍する

日本人の記事が、とある雑誌で紹介されていました。

 

その記事を見た柳田さんは、

「俺もこれになろう!」と奮起して、

オーストラリアに旅立つことを決意します。

 

なんと、周りが就職活動で、次々と内定を決めている最中、

一度も就職活動をしなかったそうです。

 

そこから柳田さんは、

オーストラリアでの生活に必要な軍資金を稼ぐために、

アルバイトに明け暮れる日々を過ごしました。

 

そしてついに、

ラフティングガイドの夢を叶えるべく

オーストラリアへと旅立ちます。

▼ラフティングのプロガイドを目指すハズだった・・・

念願のオーストラリアへと足を踏み入れた柳田厚志さん。

 

早速、ラフティングのプロガイドになるべく、

異国の地で人生をスタートさせます。

 

しかし、柳田さんの人生を大きく変えたのは

ラフティングガイドへの夢ではなく、

マリンスポーツの一種である「サーフィン」との出逢いでした。

 

サーフィンの魅力に取り憑かれた柳田さんは

旅先で会った仲間と波を求めて、 サーフィン三昧の日々を送ります。

 

一方、 本来の目的である

ラフティングガイドの修行に、

一切手をつけることは無かったそうです。

 

▼サーフィンの聖地「バイロンベイ」との出逢い

波をもとめて旅を続ける中、

現地の誰もが口を揃えて言う「サーフィンの聖地」がありました。

 

それが、「バイロンベイ」という、

オーストラリア最東端にある小さな街です。

 

このバイロンベイは、波質が非常に良いことから、

世界中から多くのサーファーが訪れます。

 

そして魅力的なのは、波だけではありません。

 

世界中の観光客や、

貧困層から裕福層まで、 あらゆる人種を受け入れる、

懐の深い街で有名です。

 

そこに住む人々は、

様々な職業や肩書きを持っていますが、

海では皆が平等となり、平和にサーフィンを楽しんでいます。

 

そんな土地で柳田厚志さんは

サーフィンと共存している人々の生き様に心を打たれ・・・

「毎日サーフィンしながら自由に働く」

というライフスタイルを

人生をかけて成し遂げることを決断しました。

 

そして、 このサーフィンとの出逢いがきっかけで

柳田厚志さんの人生は、根底から大きく変わっていったのです。

 

・・・

 

もしも、学生時代の柳田さんが

ラフティングの記事を見なかったとしたら

オーストラリアに行くこともなく、

ましてやサーフィンと出逢うことも無かったかもしれません。

 

このように、

人生を大きく変えるきっかけは、

とある偶然の出逢いから生まれることもあります。

 

皆さんも、 日頃の些細な出逢いに意識を傾けてみれば

大きな転機を生むきっかけが見つかるかもしれませんね。

 

ぜひ、今回の記事が

みなさんの日常にとって

幸せのキッカケになれば幸いです^^

 

それでは、次回もお楽しみに!

柳田厚志さんのご紹介

こんにちは、

チアーズスタッフの秋山です。

 

ものすごく、ご無沙汰になります^^;

厳しい寒さが続いていますが、 いかがお過ごしでしょうか?

 

新年が明けてから、

あっという間に1ヶ月が過ぎましたね。

 

新年に誓った目標は、

今もしっかり覚えていますでしょうか。

 

目標があることで、

習慣も過ごし方も変わり、

毎日、活き活きと過ごせるでしょう^^

 

柳田厚志さんも、 夢のライフスタイルを叶えられたのは、

目標を達成してきた、 小さな成功体験の積み重ねによるもの、

とおっしゃっていました。

 

そのプロセスがあったから、

自信もスキルも、 後天的に身につき、

結果的に大成功という実績を手に入れました。

 

一歩づつ、成功体験を積み重ねて、

やりたいこと全てやりきって、

今年は最高の一年を送りましょう!

 

さてー

これまでに、

柳田さんに関するアレコレをお伝えしてきました。

 

ですが、

私は1つ、肝心なことを忘れていました。

 

柳田厚志さんの自己紹介です。

 

柳田さんが、

プロデューサーに至る経緯を お伝えしていませんでしたので、

今日は、簡単に、 柳田さんの自己紹介をしたいと思います。

 

ーーーーーー

【柳田厚志】

株式会社チアーズ代表取締役 /フリーサーファー/トライアスリート/社会投資家

 

柳田さんは、

愛媛県の松山で、

プロを夢見て高校野球に没頭していました。

(親は諦めていたそうですが・・・)

 

高校卒業後、静岡大学へ。 そして、

ラフティングのプロガイドを目指すべく、

大学卒業後、オーストラリアへ旅立ちます。

 

しかし、

世界一住みたい街ランキング1位の都市になった『バース』で、

サーフィンと運命の出会いを果たしました。

 

サーフィンは、

柳田さんの人生のターニングポイントです。

 

また、 旅の道中で、

サーフィンの聖地・『バイロンベイ』にたどり着き、

素敵な老父婦の経営するゲストハウスで働きながら、

朝晩サーフィンに明け暮れます。

 

そこで、

『好きな時にサーフィンが出来るライフスタイルを送る』

と、 本気で叶えることを決意しました。

 

帰国後、

「2年間だけ働きます」と宣言し、 英会話のベンチャー企業に就職。

 

そこでは、

常にトップセールスを維持します。

人気講師のスピンアウトセミナーや 講座の企画、集客、開催など、

幅広いステージで活躍。

 

その活躍から、数多くの社長賞を受賞します。

 

2年後には、 『3年だけ働かせてください』と再び宣言し、

プロデューサーの原点である『フォレスト出版社』へ。

 

当時、フォレスト出版社は、

編集者(経験者)を募集していましたが、

柳田さんは、条件を全く無視し、笑顔だけで入社します(笑)

 

そして、

セミナーや教材を企画する、 怪しげな情報企画部に配属されました。

 

しかし、

箱田忠昭先生、竹田陽一先生、 平賀正彦先生、石井裕之先生など

超一流の先生と、セミナーや教材を企画し、ことごとく成功させ、

史上最年少で部長に昇進したのです。

 

石井裕之先生の5000人セミナーを成功させ、

東京フォーラムを満席にした金字塔も建て、

一万人以上が参加している目標達成プログラム

『ダイナマイトモチベーション』の 企画、集客、販売を成功させ、

ベストセラーになっています。

 

柳田さんの活躍もあり、

当時配属していた部署は、入社時の10倍の業績になりました。

 

輝かしい業績を残し、 2008年にフォレスト出版を独立。

株式会社チアーズの代表に就任しました。

 

プロフェッショナルのプロデュースから、

セミナー、コンテンツの企画、製作、販売を手掛け、

著者や各界のプロフェッショナルと、

 

学校では教えてくれないけど、

幸せな人生に必要なライフスキル

 

 

を伝授する教育プロジェクトを多数プロデュースし、

述べ50万人以上に届けてきました。

 

現在も、 ライフスタイル、投資教育、次世代ビジネス、

言霊、語学、フィットネスなど、 参加者の人生が変わる、

数々のプロジェクトを大成功に導いています。

 

さらにー

 

企画、マーケティング、集客、セールス、サポート、

顧客満足度、ユニークさの全てを最高レベルで実現させる

名プロデューサーとして、 業界だけでなく、

お客さんにも熱烈なファンが多いのです!

 

柳田さんのビジョンは、

新しい生き方、ライフスタイルを

自らの背中で示し、子供たちに夢と希望を与えること

 

現在は、

フリーサーファーだけでなく、

トライアスリートとしても、世界にも進出していきます。

 

・・・

 

いかがでしょうか?

 

数々の功績を挙げ、

多くのファンに愛され、大成功を成し遂げた柳田さん。

 

そのウラでは、

誰よりも働き、 朝早く来てトイレや床を掃除していたそうです。

 

このようにして、

柳田さんは、 社内から、講師の先生、 お客様の信頼を、

着実に積み重ねたから、 プロデューサーとして開花したのだと思います。

 

セミナーサポートをしていて、改めて思ったのですが、

柳田さんは、ファンが本当に多いんです。

 

これは先生方に限らず、 お客様からも、

すごい愛されています。

 

もちろん、

これまでの経験やスキルが

大きな要因の一つであることは間違いありません。 でも・・・

何はともあれ、

お客様の人生を、第一に考えているから

 

 

だと感じました。

 

人生のきっかけになるのだから、

最高のものをプロデュースしたい

 

 

そのひたむきな心の想いが、

最高峰のプロデュースを生み出しているのですね。

 

どれだけ真剣に心を傾けたか?

 

柳田さんの言葉を聞くたび、

あの、石井裕之先生の言葉が頭によぎります。

 

この言葉は、

今年の私のテーマでもあるので、

常に自分へ投げかけてみようと思います。

 

それでは、

本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

 

明日も、 良い1日をお過ごしください。^^

【次世代プロデューサー養成講座】第1回目お疲れ様でした!

こんにちは。

チアーズのAD、秋山です。

 

寒い日が続き、 鍋やスープといった、

温かい料理が 恋しくなる季節を迎えましたね。

 

先週は、 3回もの鍋料理を作り、

身も心も、ポカポカで大満足でした。

 

特に、

生姜やネギ、大根といった野菜は、

体を温めてくれる働きがあります。

 

冬の料理に一手間加えて、

体を温めてくれる食事を心がけてみては、いかがでしょうか?

 

朝食に摂取すれば、 寒い出勤の朝だとしても、

ポカポカした体で外出できますよ^^

 

ーさて。

 

今回は、 あのプロジェクトの

プチ報告をしたいと思います^^

 

先週末の話になりますが、

次世代プロデューサー集団『ザ・ハナサカス』の記念すべき、

第1回目講義が開講してー

 

無事に、しかも

大盛況で終えることができました!!!

 

次世代プロデューサーの皆さん、

本当にお疲れさまでした。^^

 

週末の2日間に渡って、

弊社代表の柳田厚志さんが教壇に立ち、

門外不出のプロデューサーノウハウが

史上初の大公開となりました!︎

 

数々の伝説的プロデュースが生まれたきっかけを、

間近で 学ぶことができたこの時間は、

お金には変えられない、まさにー

 

プライスレスです。

^^^^^^^^^

 

受講生の立場で、私も講座で学ばせていただいたのですが、

中身のない小手先のテクニックや、

ただの眉唾もの、ではありませんでした。

 

それ以上に、

柳田厚志さんのプロデューサーとしてのマインドセットや、

大切にしている指針、そしてー

 

プロジェクトを通じて生まれる、

お客さんへの切実な想いが、何よりも大切であること

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

を柳田さんは、伝えていました。

 

相手の気持ちを考えて書く。

読み手は誰なのか。

自分の文章を読んだとき、相手はどう思うだろう。

 

ここには書ききれないほど、

今までの経験に基づいた、コピーライティングの深い部分さえも、

もちろん、満遍なく、です。

 

しかし、

この講座で初めて、

文章や言葉の大切さを学ぶ方にとっては、

 

ここまでやるのか!?

こんなところまで考えていたのか!?

 

といった考えが頭によぎった人も、

少なからず いらっしゃるかと思います。

 

当日、 私も同じく思いましたから(笑)

 

でも、

逆に言えば、これほど相手の立場に立って書くからこそ、

私たちの心に響くメッセージが生まれる、

といったルーツを教えてくれました。

 

そこには、

天才プロデューサーとしての、

責任の表れが、醸し出ているような気がします。

 

以前、 プロジェクトに関わる全ての人が

ハッピーになるように考えている、

と柳田厚志さんは、おっしゃっていました。

 

その言葉を、当日の講座中に思い出した私は、

1つ腑に落ちたことがあります。それは・・・

 

お客さんの幸せに、

真剣に向き合っているからこそ、柳田厚志は愛される、と。

 

そして、

この日の最後におっしゃっていた言葉が、

とても印象に残りました。

 

「どれだけ真剣に心を向けたか、が全てです。」

 

ここに、 柳田さんが多くの人に愛され、

天才プロデューサーと謳われる所以があったのですね。

 

第1回目の講座にもかかわらず、

本当に、本当に濃すぎる2日間だったと思います。

 

以上、 次世代プロデューサー養成講座について少しだけ、

お伝えさせていただきました。

 

上記の言葉にもある通り、

身の回りの小さな事からでもいいので、

『真剣に心を向ける』ことを意識して

生活してみてはいかがでしょうか?

 

もしかしたら、

プロデューサーへの道は、

以外と近くにあるかもしれませんね^^

 

私も、 相手に向かって、

真剣に心を向けてみるトレーニングを始めようと思います!

 

講座の様子については、 今後、

スタッフダイアリーでも、 秋山からご報告していきます!

 

ぜひ、次回の投稿も

お楽しみにお待ちくださいね^^

 

それでは、 今日もいい1日になりますように!

「予祝」のすゝめ

こんにちは!

チアーズスタッフの秋山です。

最近は気候も暖かくなり、

夏がだんだんと近づいてきてますね。

 

この時期になると、

心地よい潮風と太陽の下で サーフィンをするのが、

とてもとても気持ちがいいのです。

 

そんな私達、チアーズは先日ハワイから帰国しました。

弊社代表の柳田厚志さんが、

ハワイで行なわれた ホノルルトライアスロンに出場したので

スタッフ一同、社長の勇姿をしっかりと見届けさせていただきました。

 

一歩も歩かず、完全制覇を成し遂げた鉄人、柳田厚志さん。

私たちも、その姿に心を打たれました。

ここで一つ、私に夢を宣言させてください。

 

来年は、なんと

私も、ハワイでのトライアスロンに出場いたします!

 

遠い先の夢として心の片隅に置いていたのですが

先に叶えてしまおうと思います^^

 

『先に夢を宣言する』

 

これは、セカフザでも書いてあるのですが

もし、あなたが何か叶えたい夢や目標がある時に

 

『予祝』をしてみてはいかがでしょうか?

 

これは何かというと

先に夢を叶えた自分になりきって 仲間と喜び、

先にお祝いをすることで

その夢が現実になりやすくなる、というものです

元々は日本古来の考え方で

秋に実るお米の豊作を願い、

人々は桜の木の下に集まり、仲間とお酒を交わすのです。

これが現代の『お花見』の由来にもなっています。

柳田厚志さん、ひすいこたろうさん、菅野一勢さんも

恐ろしいほどの効果がある、とおっしゃっており

セカフザはこの3人の予祝がなければ

存在することはありませんでした。

そして彼ら3人は、月一で小さな居酒屋に集まり

「テイレイカイ」と称し、 夢への進歩状況を報告し合い、

 

「お前なら出来る!」

 

と、背中を押しあったのです^^

そして、ここでもっとも大切なのは

 

「夢はラストシーンから描く」

 

ということなんです。

かの有名な映画監督、 スティーブン・スピルバーグが

短時間で 『バックトゥーザフューチャー』 『E・T』といった

ヒットムービーを生み出せたのは

見せたいラストシーンが

すでに決まっているから、

 

だそうです。

 

これを人生に例えてみましょう。

 

自分はどうなっていたいのか?

自分の人生のゴール、夢はなにか?

 

自分の理想に向かって そこから逆算して生きていく、

ということになりますよね。

目の前の事にフォーカスして

自分の人生を積み上げていく。

これも、経験を積み上げる上で

とても大切な事には間違いありません、しかし

 

もし、 それが何かのタイミングで崩れてしまって

あなたの最終的な目的地、夢や理想 を

示してくれる地図を持っていなかったとしたら

 

「これからどこへ向かっていったらいいのだろう、、、」

「一体何を目指したら、、」

 

あなたは、行き場を失う瞬間があるかもしれません。しかしー

 

最終地点さえ決まってれば

そんな時でも揺らぐことなく

自分がどこに向かえばいいのか

再び、歩むことができるでしょう^^

 

柳田厚志さんは 在学中、周りの人が就活や大学院に進む中

具体的な夢というものがありませんでした。しかし、

 

卒業後のオーストラリアでサーフィン三昧の生活を過ごした後、

1つだけ、心に決めたことがありました。それは、

 

「毎日大好きなサーフィン出来る

 最高の環境に大好きな家族と住み、

 世の中に喜ばれるビジネスで、がっつり稼ぐ!」

 

という夢、つまり

 

将来の自分の「あり方」を決めたのです。

 

柳田厚志さんも、「あり方」が根底にあれば

「やり方」は変えていけるおっしゃっています。

 

そこが理想のゴールとして定まれば

そこに向かって人生の舵をとればいいのです^^

 

そして、

柳田厚志さんは湘南に海のすぐ近くに一軒家を建て

大好きな家族に囲まれ

大好きなサーフィンをしながら

ビジネスでも人々に幸せのきっかけを与えています。

 

自分が将来、もしくは10年先、

「自分はどうありたいのか?」

 

少し迷った時には一度立ち止まって

自分の声に耳を傾けてみてください。

 

きっと忘れかけていた少年のような自分が

心のどこかにいるはずです。

 

直近ですが私は来年に、夢であったトライアスロンに出場しますので

近々、コースを制覇した自分になりきって

セカフザ仲間と「予祝」をしたいと思います^^