柳田厚志 最新プロデュースコンテンツがスタート

こんにちは、
チアーズの秋山です。

3連休の真っ只中ですが
いかがお過ごしでしょうか?

幸いにも
この連休は天候に恵まれましたね。

特に今日は
まるで夏に逆戻りしたかのような暑さとなりました。

その一方、全国各地の高地では
山々が紅葉に向かって
徐々に色付いているようです。

私たちと同じように
青葉の木々も衣替えをしていると思うと
日本の四季の奥深さを感じます。

この機会に、登山や紅葉狩りで
木々の移り変わりを
楽しんでみてはいかがでしょうか。

さて、ここからは
柳田厚志のプロデュースコラムをお届けします。

今日ご紹介するのは
以前、ご紹介させていただいた
「BMA-ボディーメイク・アカデミー」の最新プログラムです。

もしあなたが
「ボディメイクアカデミーって何?」
というのであれば、
まずはじめに、以下の記事をご覧くださいね。

柳田厚志プロデュースVol.1-BMA【ボディメイク・アカデミー】Part1

BMA主宰者の谷けいじ先生とは?

そしてー

BMAの主宰者である谷けいじ先生と
弊社代表の柳田厚志が開発した
最新プログラムがスタートしました。それはー

「腰痛改善プログラム」です。

このプログラムは、
あらゆる治療を試しても治らない
慢性的な腰痛を改善し、
腰痛知らずの人生を送って頂くためのプログラムです。

夏から秋へと変わる
この季節の変わり目は
腰痛を発症しやすい時期でもあります。

そんなあなたも過去に
腰痛の経験があるかもしれませんね。

もしくは今
腰痛を抱えていらっしゃるかもしれません。

今の日本では、本当に多くの方が
腰痛を抱えていらっしゃっています。

「人口の約8割が
 人生で一度は腰痛を経験する」

というデータがあるほど
腰痛は国民病とも言われています。

そして、厚労省が発表している
国民生活基礎調査によると、
数ある怪我や症状を抱える人の中でも
腰痛はダントツに多いのです。

性別でみると、
男性では腰痛は1位、
女性では2位にランクインしています。

多くの人が
腰痛に頭を抱えていることもあって、
世の中には数多くの治療法が存在します。

針、整体、マッサージ、温熱・電気、薬、ブロック注射…etc

数々の腰痛改善メソッドが存在し、
その多くは対症療法と呼ばれています。

しかし、対症療法は
一時的に痛みを緩和させることはできますが
痛みの改善・予防といった目的のものではありません。

ですから、
何をやっても腰痛が改善されない
慢性的な腰痛には、その痛みの根本的な原因に
アプローチをする必要があるのです。

この「腰痛改善プログラム」では
そのアプローチを、誰もが無理なく
自宅に居ながら一人で実践できるように
設計されています。

そして、このプログラムの誕生には
もう一つの物語が存在します。

それは、
過去に腰椎椎間板ヘルニアを発症し
身体が不自由になってしまった谷けいじ先生を救った
「運動療法」との出会いです。

谷けいじ先生は
17歳の高校時代に
体操選手で全国大会に出場するほど
大活躍をされていたそうです。

しかし、ある日突如襲った
腰椎椎間板ヘルニアによって
足が全く動かなくなってしまいました。

体操はおろか、
身体を曲げることもできず、
選手生命の危機に陥っていました。

その時の谷けいじ先生は
腰痛は一向に改善されない日々を過ごし、

「どうして神様はこんな意地悪をするのだろう」

と、神様を恨んでしまうほど
人生のどん底にいらっしゃいました。

そんな日々を悶々と過ごす中で
谷けいじ先生は、運動療法と出会いを果たします。

「また同じことの繰り返しだろう」

という心中を抱えたまま、
ダメ元で通い始めたところ
なんと腰痛が劇的に改善し、
完全復活を遂げたのです。

腰痛を克服した経験によって
谷けいじ先生はトレーナーとして
人生を歩み始め、現在に至ります。

このプログラムを提供している
「BMA-ボディーメイク・アカデミー」では、

「身体が変われば人生が変わる」

というスローガンを掲げていますが、
これは、谷けいじ先生の
ご自身の経験から生まれました。

このプログラムは
谷けいじ先生の原点とっても
過言ではありません。

そして、

「一人でも多くの方に
腰痛を改善して心身ともに健康な
活き活きとした人生を送ってもらいたい」

その切なる願いが込められた
谷けいじ先生の想い入れの強いプログラムです。

現在は販売が終了してしまいましたが
BMAの事務局によると
今後、一般販売も予定しているとのことです。

販売開始の際は
こちらのライフスタイルダイアリーでも
お知らせさせていただきますね。

どうぞ、次回の投稿も
お楽しみにお待ちください^^

柳田厚志プロデュースVol.7-ライフチェンジ

こんにちは、
チアーズの秋山です。

最近は台風の発生も多く
晴れ間の見える日が少ないように思います。

ですが、
涼しいこの時期に降る秋雨に
時々、趣を感じることもありました。

スポーツの秋、食欲の秋、読書の秋・・・

この時期だからこそ楽しめる
季節の醍醐味も増えてきますね。

これから迎える紅葉も
心待ちにしているところです^^

前回の記事でご紹介をした
弊社が立ち上げたランニングメディア
「Running Smile(ランスマ)」でも、
スポーツの秋にぴったりな
ランニングに役立つ情報を発信しています。

「今年こそ運動をしよう!」

と意気込んでいる方にとっても
チェックをしていただきたい内容が盛りだくさんです。

前回の記事でも
「Running Smile」のHPを載せていますので
ご興味のある方は、ぜひご覧くださいね。

“日本一楽しめるランニングメディア”-Running Smile-

さてここからは、柳田厚志の
プロデュースコンテンツをお届けします。

今回ご紹介するのは
昨年末にプロモーションを行った
「ライフチェンジ」というプロジェクトです。

このプロジェクトが生まれたのは
人生100年時代とも言われる
日本社会の現状がきっかけでした。

現代は、戦後の高度成長期に築かれた
人生設計のモデルが通用しなくなり、
個人の生き方が多様化しています。

あらゆる人生の選択肢がある一方、
AIの技術革新によって
あらゆる仕事が無くなる未来に対し

「将来への漠然な不安」
「自分の人生の目的、使命がわからない」

といった背景が
多くの人の中に存在しています。

人々が定義している
一般的な幸せ、成功、夢を手に入れても
心が、人生が満たされないという現象が
起きているのも事実です。

なぜこのような事が
起きてしまうのか。

それは、
これまで語られてきた幸せや人生論は
人生の点の成功に焦点を当てたものであり、
この世に生を授かってから、人生の幕を閉じるまでの
人生全体を豊かにするものではないからです。

この人生100年時代の中で、

360°の豊かさ、
本当の人生の幸せ、
人生全体の成功を手にするためにはー

自分の過去生、未来生、そして命運をも超えた視点から
人生を俯瞰して、この世に生まれてきた天命をしり
己だけの人生のストーリーを描くことが大切です。

そのための叡智、本当の情報、スキルを
転生自由七科=リベラルアーツとして提供するのが
この「ザ・ライフチェンジ」です。

このプロジェクトで
転生自由七科を学び、ストーリーを描くことができれば
あらゆる不安が解消され、人生を生き切ることが可能です。

自分の生まれてきた天命を指針に
今生を生き切るための「ライフチェンジ」は
大反響を呼びました。

そして、「ライフチェンジ」という名前のように
このプロジェクトを通じて、受講生の皆さんの多くが
人生を生き切る術を手にされました。

弊社のミッションである、

「人生をハッピーにする出会いのきっかけを作り、
 社会と地球に貢献する」

そんな世の中の実現に向けて
また一つ、大きな貢献が出来たのではないかと思います。

そして、その貢献は
まだまだこれからも続きます。

年内には、柳田厚志がプロデュースした
最新プロジェクトが始動します。

文明の利器も活かした
全く新しい、革新的なプロジェクトです^^

今後も皆さんには、
新プロジェクトの最新情報もお伝えしていきますので
心待ちにしてくだされば幸いです。

それでは本日も
最後までお読みいただき、
ありがとうございます^^

素敵な3連休をお過ごし下さい。